- Techno/House, Festival Event
2007年よりDJ活動開始。 2008年1月よりHard Techno Party「PHUNK!!!」にてレギュラー出演。 Hard Technoを軸にTribal Techno、Industrial Technoを混ぜ込み、枠に捉われない独特の感性でProglessiveなTechno Soundを追及している。 2009年よりSundy Afternoon Techno Party「Carnival」、都市型テクノフェス「LALLAPALOOZA」をオーガナイズ。 2010年よりオールナイトパーティー「addict -TECHNO NEVER SLEEPS-」をCUBE326にてオーガナイズ。 現在はLALLAPALOOZAのみオーガナイズを行っており、ロケーション、サウンドシステムを追求した数少ないTechnoを中心とした 都市型フェスとしてHigh Qualityな空間を演出してい...
東京を拠点にライブアクトやDJとして活動する日本人テクノ・プロデューサー。 そしてLen Fakiのレーベル"Figure"の中心アーティストの一人として多数の作品をリリースしている。 Luke Slaterの"Mote-Evolver"から12インチデビューし、Francois K.の"WaveTec"やAlex Bauによる"Kumo"などからコンスタントに12インチのリリースを重ねる。2008年にLen Fakiのレーベル"Figure"と契約しリリースされた多数のEPはいずれも話題となり、2010年にはファーストアルバム"Primordial-Soup"をFigureからリリースし国内外で高い評価を得る。またLen Fakiの楽曲"Death By House"のリミックスを手掛けSven Vathの"Cocoon Recordings"からリリースされた他、不朽のテクノ・クラシッ...
Yahoo公認フェス番長、日本最強(狂)サイケデリックジャムバンド"Dachambo"のシンサイザー担当 remix制作、MixCDリリースなど、CD HATA名義のテクノDJとしても、野外フェス、クラブイベントなど精力的に活動中 日本のみならず、オーストラリアやアメリカのフェスティバル、フランス~スペインDJツアーなど世界中のフロアを歓喜の渦に巻き込んでいる。 300ページに及ぶ『Logic Studio テクニカルマスター』執筆や、clubberiaの音楽機材コラム『Machine-de-MUSIC』など多方面に音楽観を発信 元i-depの藤枝伸介との「Polar Chalors」インプロ打ち込みユニット「CD HATA×KOYAS」アンビエントアルバム「Five Phases Theory」をリリースするなどサイケデリックシンセシストとして磨きをかけ 2017年8月 CD HAT...
1979年東京生まれ。地元が高円寺に近かった為、中学・高校時代は Punk や Hard Core にどっぷりハマりレコードを買いまくる。この頃からレコードを掘る作業が好きになり、今でもレコードでプレイしているのは、この時代や自分の音楽人生のルーツと言える HipHop の影響が大きい。そして、先輩に連れてってもらったサイケデリックトランスの野外パーティにカルチャーショックを受け DJ 活動を開始。その後、テクノやハウスミュージックなどにジャンルをシフト。これまでに Cat’z n Dogs, Dop, Wareika, Martinez などを初来日させて話題をさらった Undergram を中心に活動。現在は、湯島の DJ BAR アンダーコンストラクションのレジデントDJオーガナイザーとして活躍中。...
名実共に日本を代表するテクノDJ。ベルリンの世界最高峰クラブ BERGHAINでのPARTYへの出演をはじめ、アムステルダム最大級の野外フェスティヴァル AWAKENINGS、MAYDAY,スペインの最も有名なクラブ La Real などといった各国の大規模のイベント、フェスティバルに出演。国内では最もアンダーグラウンドとされる千葉のPARTYにゲスト出演、そして横浜アリーナで開催された国内最大級の屋内レイヴには2011年、2013年と二度の出演を果たす。各国メディアからは「ジャパニーズ・アンダーグラウンドテクノキング」との名称が与えられ、そのハードかつストイックに展開するサウンドスタイルで世界中に多くの信者を持つ。これまでに50を超えるトラック, EPをリリースと並行して世界二十カ国以上の200を超える都市でDJ、ライブを経験。2003年には自身のレーベル"WOLS"をスタート。トラック...
[JAPANESE] Surgeon、James Ruskin、Perc等、ヨーロッパで絶大な人気を誇るテクノアーティ ストに見出され、次々にハイクオリティなレコードをワールドワイドにリリース。 2010年、Go HiyamaサウンドはPost Modern EP / Perc Traxを皮切りに更に進化 し続け、ハード路線のみならず、Peter Van HoesenやLucy、Xhinなどのディープな テクノDJにも支持されている。 また、ライブアクトの評価も高く、ヨーロッパ最大級のフェス"AWAKENINGS"にて 行われた日本人テクノパー ティー"AWAKENINGS Japan Special"では、Ken Ishii、 Takkyu Ishino、Q'hey、Shin Nishimura、Takaaki Itohと共に日本を代表するテクノ アーティストとして参加...
1998年頃より本格的なDJ活動を開始。プレイスタイルはHARDかつDOPE。過去に【POWWOW】【Flower of Life】【Future Terror】【SUN】【RAW LIFE】など、国内最重要パーティーでプレイ。2005年sumisonicとのスプリットMIX-CD『Straight, No Chaser』を発表。そのノイズ~インダストリアル~ジャングル~ディープハウスを横断するワンアンドオンリーな内容は一部の熱狂的な支持と多数の好評を博す。2007年3月にHONCHO SOUNDから2nd MIX-CD『Delight Of A Change』をリリース。この時期からすでにダブステップからテクノを繋ぐ、現在のシーンを予見したかのようなNEXT FUTURE感ある内容に好セールスを記録。2008~2013年まで、RILLA、Yusaku ShigeyasuとTECHNOxD...
KOTARO (WONKAVATOR,EQUINOX / JP) 90年代初頭より、ヨーロッパのトラベラー達との交流によりパーティー黎明期よりシーンへと関わり始めた事により、DJという立場だけでなく、オーガナイザー、プロデューサー、フォトグラファー、ライター等として活躍。今となっては知る人ぞ知る伝説のEQUINOXメンバーでもあり、所謂アッパーなシーンにありがちな「アゲ」ではなく「ハメ」を追求し、「跳ぶ」事を目的とした大多数のオーディエンスを無視した「潜る」と言う感覚での玄人を唸らせる独自のサウンドセンスは唯一無二で、誰も体験した事の無いマニアックな世界観を展開する。...
1998年からの9年間をベルリンで過ごし、ドイツ、ポーランド、イギリス等の様々なベニューで研鑽を積む。2007年にPLATIKより発表されたコンピレーションCD「Gathering Traxx Vol.1」へ楽曲を提供。これまでにBass Works Recordings、TOTEM TRAXX、Snork Enterprises等から作品をリリースしている。また、ベルリン遊歴中の1999年、東京を拠点にテクノパーティー「abend」を開始し、2011年からは自主レーベル「abend kollektiv」を展開。2012年から6年間に渡ってSTERNE at 渋谷WOMBのレジデントを務め、現在は渋谷Contact、下北沢MORE、高円寺knockでテクノパーティー「BOOGIE」を主宰する。 https://soundcloud.com/lyoma-abkv https://abendk...
ME:CA 19××年、性を授かる。 幼少期より、“遊びは常に全力”で生きて来る。 2000年初頭にやって来た、空前のトランスブームにより、パーティーピーポーをスタート。 2004年には、自身もDJ活動を開始。 ターンテーブルに触れて4日でフロアに立つと云う衝撃デビュー。 翌年、ロンドンの老舗フェティッシュパーティー“Torture Garden”の日本版、“Torture Garden Japan”のオープニングactを務める。彼女の奇抜なファッションはこの時に受けた衝撃による影響力が大きい。 2008年より楽曲制作スタート。 この頃よりDJと平行して、ミストレス業もスタート。 2009年、iTunesとKing Beatより『Adict EP』をリリース配信。 R指定の大人のバーや、千葉、大阪などの地方などにも、都内有名クラブに限らず、“楽しい”を感じれる色々な場所にて活動。 男...
20代前半をロンドンのクラブカルチャーとロンドン郊外のスクワットパーティーシーンに強い影響を受けて過ごした'NOV'は'04年帰国後、DJ活動をスタートさせると渋谷ModuleでのHard Techno Party PHUNK!!! のレギュラーDJとなる。その後、代官山UNITで開催されているCLUB MUSEUMのサブフロアSALOONで"MORPHE"のオーガナイズを担当するなど、活動の場を広げていく。SURGEONがシークレットゲストとしてageHaでプレイした際もSUPPORT DJを勤めた。CLUB MUSEUMではSURGEON、The Black Dog来日時にメインフロアのオープニングを勤め、今は無き渋谷EFFECTで最大の集客を記録していたパーティーKURAGEのレジデントDJとしても活躍。毎年夏、開催しているビーチパーティーLALLAPALOOZA@KURA RESO...
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年24年周年を迎えた東京最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。 現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。 台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。 1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワー...
1994年、佐久間英夫とレーベルSUBVOICEを立ち上げ、DJ SHUFFLEMASTER名義での1ST SINGLE'FREESTYLE TRAXX VOL.1'をリリース、デビューシングルがイギリスNMEダンスチャートの1位を獲得し、一気に海外シーンからも注目されるDJとなり、ヨーロッパツアーを敢行。1995年、SUBVOICE名義でのリリースを挟み、2ND SINGLE'HARLEM SHUFFLE EP'をリリース、現在ミニマルテクノクラシックとしても評されるこの作品は好セールスを記録し世界のDJから年間ベストディスクとも言える支持を受ける。この後、2度目のヨーロッパツアーも成功を収める。1998年、3RD SINGLE'ELEKTRONIQUE DWELLER'をリリース、この時期に量産されていた1小節のループトラックミニマルとは全く異なる独自の質感、音色、グルーヴ感を打ち出し...
⚓RANGE presents "FIRST FRIDAY" Magic hour #02⚓
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
Connected Underground -14th Anniversary- with Shingo Suwa, Yohihiro Sawasaki
COMPUFUNK RECORDS BACKROOM / Osaka, Japan
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
YU-S-KE
A.Mochi
CD HATA from Dachambo
CHAVO
TAKAAKI ITOH
GO HIYAMA
KEIHIN
KOTARO
Lyoma
ME:CA
'NOV'
Q'HEY
DJ SHUFFLEMASTER