- with YOSHIHIRO OKINO, RYO, Takaharu Furutani, Koichiro Murakawa, Atsushi Miyoshi... and more
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YOSHIHIRO OKINO (Kyoto Jazz Massive/Especial Records) 兄:沖野修也とのプロジェクトKyoto Jazz MassiveのDJ/トラックメーカー。大阪南船場にShopも構えるクロスオーヴァー・レーベルEspecial Records主宰。2002年にリリースされたKyoto Jazz Massiveのファースト・アルバム『Spirit Of The Sun』以降、数多くのリミックス/プロデュース・ワーク/コンピレーションの選曲等を手掛けて来た日本のジャズ/クロスオーヴァー・シーンの重要人物。DJとしても海外100都市以上でプレイ、KJM Live Bandでも国内はもちろんヨーロッパやアジア等のフェスにも出演。現在大阪で行われているイベント”Freedom Time”、東京渋谷のThe Roomでの”Especial Records S...
■松田光司 (Seditional Jazz / Distinction) '90年代初頭から神戸を中心に数々のイヴェントを展開してきた 関西クラブジャズシーンのキーパーソン。その豊富なキャリアと 知識から繰り出される音源はジャズ、ブラジリアン、ソウル、ハウス、 ブロークンビーツ等、クロスオーヴァーな視点から多岐に渡るが一貫して 「JAZZ」を感じさせ、その男気溢れる選曲Mixでフロアのクラウドを ロックし続けてきた。そして過去幾度となく共演してきたビッグゲスト勢 からの信頼も厚く、また界隈の若手DJからのリスペクトも後を絶たない。 2007年5月からスタートした、自らオーガナイズするジャズ/クロスオーヴァー イヴェント、「Seditional Jazz」@troopcafe (神戸)では良質で最新の サウンドを紹介すると共に毎回記録的な動員を実現し、2011年からは 「Seditiona...
元ジプシー。東欧をギターと旅するうちに、日本にたどり着く。本名、エーメン・マウル。そのDJスタイルは、旅を凝縮したような、オーディエンスをトリップさせるメロディーの美しさとリズムの力強さのミックスが特徴。現在は、音楽の仕事に携わる中、若手DJ・ミュージシャンとの交流も盛んな目を離せない存在である。...
学生時代、アシッドジャズムーブメント、ヒップホップシーンの隆盛から70年代のブラックミュージックの奥深さに魅せられ、大阪、神戸で開催されるパーティーに足を運ぶようになる。そこで流れるクラブミュージック、とりわけソウルフルでファンキーなグルーヴに惹かれDJを開始。アンダーグラウンドシーンで着々 とグッド・パーティーに出演し、ヒップホップ、レアグルーブ、ブレイクビーツを主としたプレイでフロアを沸かせた。また2007年から始動した「Seditional Jazz」には初回から参加。B-BOYスタンスなグルーヴは勿論、よりカッティング・エッジな選曲でフロアをコントロール。先進性あるブラックネスな世界を表現している。 ...
音源は頑なまでにレコードに拘り、 House、Jazz 、Soul funk/ Crossover を軸に、 ときに幅広くときに渋く・・・ 玄人な音楽通をも唸らせる選曲に定評がある。 DJプレイにおいては、音楽による空間構築を意識し、 踊らせるだけでなくクラウドの中で会話が生まれ、 ついお酒が進むようなクラブの社交場的側面を 引き出す事を得意としている。 現在は、オーガナイザーとして・・・ 飲食店を舞台にラウンジパーティー「garage」をkohei sakaeと共に主催している。...
YOSHIHIRO OKINO
Kohji Matsuda
Atsushi Miyoshi
RYO
taihei koyama