- House/Disco, Night Event
まだVICと呼ばれていた頃、ラウンジの小さなパーティーで夜な夜なプレイし始めたのがキャリアのはじまりだった。 また荒削りなプレイスタイルにも関わらず、彼はすでにビートやサウンドに対して明確なイメージを持っていた。 「思いついた中で最も難しいプレーを選択している」 と自ら語る彼はハウスミュージックをベースにしながらテクノ、テックハウスなどあらゆるサウンドをミックスし、そのプレイスタイルは多岐に渡るが、情熱的でアグレッシブなスタイルは常にフロアを最高のグルーブに包み込む。 それはまさに卓越したセンスによって生み出されるフリースタイル型破りなサウンドによって導かれるのだ。 ONZIEME、Joule、Womb、Visionといった日本を代表するvenueのメインステージにおいて着実に評価を高め、2016年より3年連続して国内最大級の音楽フェステバル SUMMER SONICに出演。 201...
■ YOSHIHIKO TANAKA 音楽教師の父親の影響で、幼少期からエレクトーン、トランペット、ドラムなど様々な楽器、多種の音楽に触れて育つ。 そして18歳の時にレコードの魅力に取り付かれそのままDJ活動を開始したのち現在に至るまでHip Hop,Jazz,Funk,Disco,等black music全般を経由した後、HOUSEとの出会いを皮切りに、DANCE MUSICに的を絞り、CLUBでDJ活動をする傍ら,これまでの自身の音楽ルーツを生かしたジャンルレスに選曲するLOUNGE DJとしても活動をし、今では大阪のみならず広範囲に渡り勢力的に活動している。 このような今までの音楽人生によって培った豊かな感性で、ジャンルが細分化された現在のMUSICシーンにおいて様々な音楽をオープンマインドに感じ、独自の解釈で幅広くプレイするスタイルを確立し今後の更なる進歩に期待を寄せられている。 ...
'08年夏、東京にて活動開始。 Houseを軸としたその選曲は、「非日常享楽主義」という自身が掲げる信念に基づいており、音を介した「非日常の繋がり」「縁」を実感・共有したいという想いが常に込められている。 関西在住ながらも'10年より『Blue Cave』(@中目黒solfa)のレジデントを務め、'11年より地元関西でも本格的に始動。 '12年より自身のparty『Liaison』(@end.)を、'14年には東京にて、盟友HIROMI NOGUCHIと共に『Reliez』(@LOUNGE NEO)を主宰(現在は『In The House@Icon Lounge』として展開中)。 現在は、大阪唯一のHouse専門VenueであるUNIONにて、自身が主宰を務める『ENSEMBLE』(偶数月第1金曜日開催)を中心に、'15年秋よりCIRCUS OSAKAで『LIEN』を始動させるなど、各所で...
メロディアスな王道系ハウスをこよなく愛し、中でも"両手が上がる"ヴォーカル・ハウスに対する思い入れは人一倍強い。 これまで NEOや joule、Vinyl、GRAND Cafe、UNDER LOUNGE、studio Candy、Full Bloom、union、GRAND Cafe+、On and On 等で DJ プレイ、イベントオーガナイズを重ね、独自の upbeat なスタイルを築く。 2002 年に自身主催のパーティー "Style!" を GRAND Cafe にて立ち上げ、レギュラー/不定期での開催を続けながら、憧れの David Morales や Kaskade、Rasmus Faber といった海外メジャー DJ との共演も果たす。 現在は 2012 年 4 月に立ち上げた New パーティー "ARCADIA" at GRAND Cafe や Bar JAAI, B...
【日本語】 1996年、DJデビュー。京都を中心に活動した後、2001年より大阪での活動を開始し、これまでに JUNKTION、NEO、Vinyl、joule、GRAND Cafe、UNDER LOUNGE、Sam&Dave5、Studio CANDYなどでプレイ。 HOUSEを軸とした幅広い選曲と自在なミックスでフロアを沸かす注目のDJ。 今年でDJ18年を超え、ますますアグレッシブなDJを目指し、大阪のハウスシーンを盛り上げてくれることであろう。 【English】 Started his career as a DJ in 1996. After having performed around the Kyoto area, he started performing in Osaka in 2001 and since then has performed ...
New York滞在の経験から、90年代のNew York Houseに感化されHouse Musicに傾倒。 帰国後、関西・神戸を中心にDJとしてのキャリアをスタートする。 初期はSasha/John DigweedといったDJの影響を受け、Progressive Houseのパーティー「CONNECT」をオーガナイズ。 その後、様々なジャンルのDJとの共演から、現在はTechno, Tech House, Deep Houseなどを軸にしつつも、幅広いPlay Styleにより、様々なPartyでオーディエンスを魅了している。 近年は神戸で開催されていたパーティー「emotion」のオーガナイズ、神戸troopcafeで開催されていた「NON/FICTION」のレジデントDJを通して、様々な海外アーティストとの共演を果たし、現在は大阪を中心に、東京やアジアなどの海外にまで活動の幅を広げ...
関西を中心に世界津々浦々さまざまなシーンで活動中。 Deep House/Tech Houseなど4つ打ちを軸に、 Drum'n'bassなど多岐ジャンルのDJ Playを武器に、 自身の感覚とフロアの熱を感じとり音を追及している。 2021年から自主レーベル【NONAGON TUNE】を始動させ、 楽曲リリースや主催イベント運営などの活動を行う。 パーティー中は主に飲酒によるコミュニケーション能力向上を発揮しフロアを沸かせる。 ...
ヴァイナルカルチャーに根差した “G-Funk” や “Boom Bap” などのHIPHOPをルーツに持つRICHKIDは、10代から世界各地のミュージックフェスティバルを渡り歩き、オーバーグラウンドミュージックに多大な影響を受け2019年よりDJとしてのキャリアをスタート。 メロウかつファンキーなグルーヴを軸に、心地よいHOUSEから重厚感のあるHARD TECHNOまでを自在に行き来するスタイルで、オーディエンスを魅了する。 デビュー直後よりCHEVAL OSAKAにてレジデントDJを務め、以降 “CLUB JOULE”、“CLUB PICCADILLY OSAKA”、“GIRAFFE RESORT” など関西を代表するクラブに出演。2025年にはCLUB JOULEにてKEN ISHIIやRebūkeといったグローバルアーティストとも共演を果たし、そのプレゼンスを確立した。 ...
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Vic Yamamoto
YOSHIHIKO TANAKA
244 a.k.a. 822
HIROSE (Style!, ARCADIA)
Tokumoto
Satoshi Tanaka
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RICHKID
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