しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
- with DRUNKEN KONG
DRUNKEN KONG は、2011 年にデビューして以来、東京のクラブの WOMB、 AGEHA、 CONTACT TOKYO などの他、地方や海外などで数々の Live をこなす。 2015 年から毎年、Christian Smith のレーベルの Tronic から EP、コンピレーションを リリース。更に Monika Kruse のレーベルの Terminal M や、Boris のレーベルの Transmit、Sian のレーベルの Octopus Recordings、プログレッシブハウスで有名な Dave Seaman の Selador など、TOP レーベルから多数リリース。日本のレーべルの Session Womb などからも EP をリリースし、反響を呼んでいる。特に、Tronic からリリ ースした『To The Piece』と、Terminal M からの『C...
90年前半よりバンド活動を行う中、自身はBassを担当。90年後半バンドの解散と 同時に、Club SOUNDに影響を受けDJに転向。 Technoを軸とした選曲の中、HOUSE等を織り交ぜたファンキーかつグルービーな SOUNDで支持を受け、独特のスタイルでフロアを沸かせる。 デビュー以来、六本木velfarre・渋谷asia・渋谷WOMB・麻布十番WAREHOUSE・新木場ageHa等、都内各所でPLAY。Frank Muller・Ignition Technician・KAGAMIなど国内外問わず、数々のアーティストDJと共演している。 2003年12月には、韓国Club LTDにて日韓合同クリスマスPartyでGuest出演。多くのクラウドを沸かせ、日韓友好に貢献。そしてこのP4Pを立ち上げ、中心人物としてその類い稀な手腕を発揮している。 ...
1992年、この世に生を享けたその日からヒップホップの英才教育を受け、多感な時期を過ごしたテン年代のUSボストンにおけるストリートカルチャー影響下にて、ダンスミュージックから強烈な洗礼を受け、DJとしてのキャリアをスタートさせる。 テクノ〜ハウスグルーヴに、ヒップホップやディスコ、ソウルなどのブラックネスを宿したハイブリッドなDJセットは、自身の血脈に導かれたオリジナルスタイルとして確立されている。 帰国後2014年に都内主要クラブへの登壇を果たし、その評価から、Contactの第1と第3月曜日に開催されているレジェンドパーティWorld Connectionのレギュラーに抜擢。親ほども年の離れた御大たちとの競演は、DJ道の果てなき深淵を覗かせ、その経験は現在、Oath第2土曜日のレジデントという大役に昇華されている。 また感度の高い一部メディアの注目を密かに集めているプロダクションワーク...
双子DJユニット、MARIとAIからなるUSEA。 デビューから一躍、都内を代表するCLUBで来日アーティストとの共演、故郷沖縄でもゲスト出演を果たす。TECHNO、TECH HOUSEを軸にDEEPな選曲でオーディエンスを魅了させ心地よい時間を提供し、音にもこだった選曲を常に追求している。2018年から自身がオーガナイズした”relation”を渋谷 BPM MUSIC BARにてスタートさせた。彼女達出身でもある沖縄の環境で身についたメロディーラインのセンスと双子ならではの以心伝心が鳴らすBEATは他では真似できない独自の世界観をかもし出している。...
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
王城ビル / OHJO BLDG. / Tokyo, Japan
Unwritten,〜まだ描かれていない物語〜,GUEST DJ, OCCA, RESIDENT DJ, endorphin, | RYOKA ISHII, DJ,198, Marchen klu
DRUNKEN KONG
TARZAN
REN YOKOI
USEA