#BINE ▼DJ’s, MA-2, NO.10, Ui-a, ATSUSHI, CHI-BOU, 助坊,
- Night Event
DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE) 稀有な存在となりつつある硬質で重厚な音を紡ぎミニマル、ハード、アシッド、インダストリアル、ディープハウス、ノイズ、アンビエント等幅広いジャンルを横断し緻密に積み重ねていくプレイでオープニングからピークタイム、クロージングそして時としてOpen till Closeのロングセット等数々のフロアーメイクをしてきた。世界的テクノアーティストChris Liebing主宰のレーベルCLR初の東京ショーケースとなるCLR Tokyoを2012~2014に主催しTommy Four Seven・DRUMCELL(Dystopian)・Black Asteroid・Monoloc(Dystopian/Afterlife)を招聘、2018年には主宰Chris Liebingとの共演をTECHVANE at V...
名実共に日本を代表するテクノDJ。ベルリンの世界最高峰クラブ BERGHAINでのPARTYへの出演をはじめ、アムステルダム最大級の野外フェスティヴァル AWAKENINGS、MAYDAY,スペインの最も有名なクラブ La Real などといった各国の大規模のイベント、フェスティバルに出演。国内では最もアンダーグラウンドとされる千葉のPARTYにゲスト出演、そして横浜アリーナで開催された国内最大級の屋内レイヴには2011年、2013年と二度の出演を果たす。各国メディアからは「ジャパニーズ・アンダーグラウンドテクノキング」との名称が与えられ、そのハードかつストイックに展開するサウンドスタイルで世界中に多くの信者を持つ。これまでに50を超えるトラック, EPをリリースと並行して世界二十カ国以上の200を超える都市でDJ、ライブを経験。2003年には自身のレーベル"WOLS"をスタート。トラック...
TOMO HACHIGA ( HYDRANT / OBSIDIAN ) 東京都出身。1997年から音楽学校でSTUDIO WORKのイロハを学び、1998年にTECHNO DJとしてデビュー。 DJ HACHIGAとして2003年7月にCLUB ASIAで「融合」を開始する。2008年1月よりSOLSTICE MUSICのRESIDENTS DJに就任。DJ RYOの前座を務め上げた。 その2年後、TOMO HACHIGAに改名。「NO BORDERS」「NEO TOKYO.LAB」「HYDRANT」をオーガナイズ。不定期開催ながらも異色の存在感を放つ。 基本プレイスタイルは4ch、External。 トラックメーカーとしてはBOSHKE BEATSをはじめ様々なレーベルから50タイトル以上をリリース。それらはダークテクノと称され、世界中のDJ達によってプレイされる。 PSYC...
1994年よりギターリストとして音楽活動のキャリアをスタートさせ、1998年より DJ活動を開始。以降、都内主要クラブを中心に精力的な活動を行い、国内外の著名アーティスト達と共演。また海外での活動も勢力的に行いイタリアで開催されているACID TECHNO最大の祭典であるACID PUNK ROYALへの出演や、オーストラリア、スペイン、韓国、台湾など各国のアンダーグランドシーンでプレイ。DJスタイルは硬重なハードテクノ/ミニマルを基調としながらも、ストーリー性のある展開が特徴、また、即興性とライブ感を重視した、トリッキーなミキシングとエフェクターを多用したプレイも特徴である。 2003年からは本格的なオーガナイズも開始させ、ex.青山Maniac Loveで開催されていたUnderGround Techno Party「ZERO-NINE」を皮切りに、現在はCircus Tokyoで開...
#BINE ▼DJ’s, MA-2, NO.10, Ui-a, ATSUSHI, CHI-BOU, 助坊,
Ace , PICK UP, killer boy, SSG, 9$aBi, LIVE, Scard Amu, 謳路, crunk, TAZ, 2shyshyboi, Sleep beat,
【six nine】 ▼Special Guest, 3Li¥en, ▼LIVE, Young Zeno, SSG, 9$aBi, Scard Amu, YNF, ENO_N, VILma, Yvng
SIDECAR 30th Anniversary Presents 「Reviving feb」
White Space Lab / Tokyo, Japan
DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE)
TAKAAKI ITOH
TOMO HACHIGA
SHINICHIRO IMANARI