- with DRUNKEN KONG
DRUNKEN KONG は、2011 年にデビューして以来、東京のクラブの WOMB、 AGEHA、 CONTACT TOKYO などの他、地方や海外などで数々の Live をこなす。 2015 年から毎年、Christian Smith のレーベルの Tronic から EP、コンピレーションを リリース。更に Monika Kruse のレーベルの Terminal M や、Boris のレーベルの Transmit、Sian のレーベルの Octopus Recordings、プログレッシブハウスで有名な Dave Seaman の Selador など、TOP レーベルから多数リリース。日本のレーべルの Session Womb などからも EP をリリースし、反響を呼んでいる。特に、Tronic からリリ ースした『To The Piece』と、Terminal M からの『C...
ルーマニア生まれ。1993年ドイツ在住中にダンスミュージックに目覚め、以降彼のサイケデリック・トランス、テクノ、プログレッシブ等ディープミュージックジャーニーがスタート。 彼のセットはこれらのサウンドをユニークなコンビネーションで表現し、さらに進化したオーガニックなテクノにメロディーやアシッドなどが組合わさったグルーヴィーなブレンドとなっている。 音楽を探求する旅は彼のサウンドとスキルを一層レベルアップさせ、何重にも折り重ねて作り上げたハーモニーでダンスフロアにいる人々の感覚を操る魅了的なセットを繰り広げる。 現在彼は東京に拠点を移し、Ageha、Womb、Vision、UNIT等の都内屈指のクラブやRebirth、Ruralなどの大型野外フェスティバルでもプレイし、高い評価を受けている。数多くのローカルアーティストと同時に、Roman Fluegel、Sasha、Mauro Picott...
...
DJ EMIRIは産まれる前に母親のお腹の中でニューヨークのサウンドファクトリーで父親のDJを聴いていた。 彼女の育った東京では幼少の頃からPsy-TranceとProgressive houseを聴いていた。 彼女は2019年から東京のオーガナイズチームのLIBEROに加入。 2019-2020のカウントダウンではブラジル最大級のフェスティバルUniverso ParalelloでPlay。 彼女の感性は東京の大都市の環境と自然環境の両方の要素を持つハイブリッドである。 又、ファッション業界ではイタリアのミラノコレクションにモデルとしての出演や、ローマでFENDIのモデルもこなす。 彼女はこれらの世界でインプットした世界観をDJでアウトプットする。 EMIRI listened to her father's DJ at the sound factory New York in t...
“一瞬感じたものをインターフェイスに閉じ込め、目に見えない何かをグラフィックとして落とし込む” 音楽、カルチャー、ファッションの洗礼を受けた人であれば一度はその名を聞いた事があ るだろう。 活動は音楽からアートへ、カルチャーから広告へと常に拡張し続ける先鋭的ビジュアル・ アート・デザインチームである。 2000年、ジャパニーズ・サマー・オブ・ラブとも称されたダンスミュージックフェスティバル「Metamorphose」からキャリアをスタート。以降数々のフロアを経て「表現」 を見つめるなかで、エンターテインメントにおけるクリエイティブの可能性を模索し続けている。 盟友 DJ HARVEYの2014年再来日以降の東京公演演出。国内外の大型フェスから東京アンダーグラウンド・パーティーまでボーダレスに参加している。 そのクリエイティブはメジャーシーンにも侵食、今や日本を代表するクリエイティブカン...
TOMO HACHIGA ( HYDRANT / OBSIDIAN ) 東京都出身。1997年から音楽学校でSTUDIO WORKのイロハを学び、1998年にTECHNO DJとしてデビュー。 DJ HACHIGAとして2003年7月にCLUB ASIAで「融合」を開始する。2008年1月よりSOLSTICE MUSICのRESIDENTS DJに就任。DJ RYOの前座を務め上げた。 その2年後、TOMO HACHIGAに改名。「NO BORDERS」「NEO TOKYO.LAB」「HYDRANT」をオーガナイズ。不定期開催ながらも異色の存在感を放つ。 基本プレイスタイルは4ch、External。 トラックメーカーとしてはBOSHKE BEATSをはじめ様々なレーベルから50タイトル以上をリリース。それらはダークテクノと称され、世界中のDJ達によってプレイされる。 PSYC...
1994年よりギターリストとして音楽活動のキャリアをスタートさせ、1998年より DJ活動を開始。以降、都内主要クラブを中心に精力的な活動を行い、国内外の著名アーティスト達と共演。また海外での活動も勢力的に行いイタリアで開催されているACID TECHNO最大の祭典であるACID PUNK ROYALへの出演や、オーストラリア、スペイン、韓国、台湾など各国のアンダーグランドシーンでプレイ。DJスタイルは硬重なハードテクノ/ミニマルを基調としながらも、ストーリー性のある展開が特徴、また、即興性とライブ感を重視した、トリッキーなミキシングとエフェクターを多用したプレイも特徴である。 2003年からは本格的なオーガナイズも開始させ、ex.青山Maniac Loveで開催されていたUnderGround Techno Party「ZERO-NINE」を皮切りに、現在はCircus Tokyoで開...
北海道札幌市出身。都内主要クラブを始め、様々なシーンに活動の場を広げ続けるGORO。多種多様なアクトを通じて培かわれてきた経験と、自身のバックグラウンドとが織り成すサウンドチョイスでフロアに独自の方向性を提示する。リスニングなのか、ダンスなのか。フロアタイプ、温度、質感を捉えた選曲とチューニングとで生まれる、高度な一体感を持ったフロアメイクが彼の真骨頂であり、その音楽性で東京のシーンの中でも独特の存在感を獲得してきた。これまでにJohn Digweed、Laurent Garnier、Francois K.、Hernan Cattaneo、Kerri Chandler、Daniel Bell、Robag Wruhme、Gui Boratto、Roman Flügel、Mano Le Toughを始めとしたトップアーティストと共演。Hernan Cattaneoをして、excellent!と...
1987年、東京都出身。 「無機質な空間を創りだす音楽実験」をコンセプトに無機質な世界を再生させる。 Japanese Techno DJ.music and Synchronicity... ...
DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE) 稀有な存在となりつつある硬質で重厚な音を紡ぎミニマル、ハード、アシッド、インダストリアル、ディープハウス、ノイズ、アンビエント等幅広いジャンルを横断し緻密に積み重ねていくプレイでオープニングからピークタイム、クロージングそして時としてOpen till Closeのロングセット等数々のフロアーメイクをしてきた。世界的テクノアーティストChris Liebing主宰のレーベルCLR初の東京ショーケースとなるCLR Tokyoを2012~2014に主催しTommy Four Seven・DRUMCELL(Dystopian)・Black Asteroid・Monoloc(Dystopian/Afterlife)を招聘、2018年には主宰Chris Liebingとの共演をTECHVANE at V...
90年代初頭にレアグルーヴDJとして活動を開始後、90年代半ばにジャングルに傾倒。97年に今なお続き、23年目に突入した“野蛮ギャルド”なドラム&ベース・パーティーSoiを始動し、これまで国内外のビッグパーティーからキャパ5人のカラオケスナックまで数々の重低音イベントに出演してきた。ベースラインを数珠つなぎで自由自在に操り、フロアから二度と抜け出せない“ベース蟻地獄”に陥れるドープなミックスは、まさにオリジナル!!! 04年にはDx&Yoneda名義でUKレーベルEASTSIDEから12インチをリリース。その後も海外レーベルからのリリースに加え、国内でも日本人ドラム&ベース・コンピ「Tokyo Rockers」ディレクションや数々のRemixワークなど制作活動も精力的に実施。その他、海外アーティストを招聘したスペシャル・パーティーやJah-Light Sound Systemとのジ...
十代の頃から様々な音楽体験を重ね、90年代中頃からDJとしてのキャリアをスタートさせる。DISC SHOP ZERO主催、青山「MIX」での『(0)117』にスタート時より関わる。97年に始動し、現在進行形である、野蛮ギャルドなDRUM&BASSパーティー『Soi』に、2006年より参加。"ベース・カルチャー"からの影響のもと、独自のダブ解釈を展開。枠組みにとらわれることのない幅広い選曲を信条とする。...
JUNGLEをはじめとしたBASS MUSIC・SOUND SYSTEM CULTUREを根幹に持ち、エスニック・オリエンタルの要素や土着的な音を織り交ぜてフロアを構築する。不規則/変則ドラムパターンのMODERN JUNGLEや、儀式的なIDMを好み、低音環境では呪術的なグルーヴを作り出す。近年はGOA・PSY TRANCEなどの浮遊感・没入感をより追及し、新たなスタイルを常に探求している。 クラブワークではTECHNOやHARD GROOVEにBREAKSを畳み掛けるようなミックスで熱量を高め、最大火力で低音を投下するスタイルが特徴。 ラウンジワークではダンサー経験を活かしたJAZZY HOUSEやBREAK BEATS, AFRO HOUSEをメインにDISCOやGLOBAL BASSなども使用し、あらゆるシチュエーションで持ち味を発揮できることが強み。 国内のJUNGLEシ...
2009年からクラブとショーの融合イベント【ANNA DiA by spice!】をclub asiaにてファッショナブルなEVENTプロデュースを手掛けていた。 2010年には関東にダブステネーションを広める為、新しくDubstep / Drum & Bassオンリーの【DiVANG TUNE】を立ち上げ活動し始め9年目に突入。 また、同年からGoth-Trad主催【Back To Chill】でのレギュラー出演もしている。 ☆Taku Takahashi率いるblock FMオフィシャルパーティ【block party】、DRY&HEAVYプレゼンツ【IN TIME】のフロアオーガナイズ&レギュラーとしての出演や、Maniac beachやアパレルのインストアDJ、渋谷ヒカリエのOpeningなども務め、様々な方面のイベントにも出演。 2016年ROAD TO O...
...
長いリスナー期間に豊富な音楽の知識と経験をほぼ全ジャンルを領域に養う。2016年秋に初めてCDJに触れ、2017年夏に機材一式を購入し本格的にDJ活動を開始。Techno (Raw / Deep / Hypnotic) をメインに据え、他にもダンスミュージックを核に数多くのジャンルを新旧織り交ぜてプレイ。"Blah-Blah-Blah"(2017〜2018年)、"The Inner Mounting Flame"(2018〜2020年)、"FOCUS"(2018年〜)、"OVERDRIVE"(2020年〜) と複数のパーティーを地域と音楽傾向により使い分けてオーガナイズ。2018年12月、MixcloudにアップしたDJ Mixが Techno / Tech House の各グローバルチャートで1位を記録。...
■DJ YAMATO Dj YAMATO drops the vibes of the music parties he ever experienced around the world into the center of Tokyo. holding the party called ‘LIBERO’ and also holding【Stained glass】produces the stylish space with perfect music. and also organized his own open air summer seaside event called【Goonies】. He is based in Tokyo and plays at the major clubs such as WOMB,ageHa and Christn Cafe etc, ...
RAINBOW DISCO CLUB 2026 PRE-PARTY WITH DAPHNI, HUNEE AND MASALO (LIVE)
SOUND SPACE RIZIN' / Kagawa, Japan
MIYAMIYA SATURDAY,-GUEST DANCER-, QUEENS ON TOP JAPAN 2025
【six nine】▼GUEST LIVE, Lunv Loyal, ▼LIVE, SSG, chainTs, Young Zeno&Apon, YNF, T-YG$ugar, k-sta, 9s
DRUNKEN KONG
Dani Savant
YAMATO
EMIRI TSUKUI
REALROCKDESIGN
TOMO HACHIGA
SHINICHIRO IMANARI
GORO
eRee
DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE)
DJ Dx
OSAM "GREEN GIANT"
HALU
yuitty
Fuzzy73
SHUNSUKE ISHIZU
YAMATO