BUZZ×3 15TH ANNIVERSARY presents TAKAMI 30TH ANNIVERSARY
- with DJ WADA, Q'HEY, TAKAMI, MAYURI , Risa Taniguchi... and more
東洋のテクノ・ゴッド
アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。'93年、ベルギーのテクノレーベル「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。'96年には「Jelly Tones」 からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。 '98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテ...
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年24年周年を迎えた東京最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。 現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。 台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。 1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワー...
Risa Taniguchi (CLR / Second State / Kneaded Pains) 幼少の頃からクラシック音楽に傾倒し、ピアノをはじめトロンボーンやバイオリン等の管弦楽に慣れ親しむ。 東京外国語大学在籍中にクラブミュージックと出会い、2008年より本格的なDJ活動を開始。 東ロンドンのアンダーグラウンドシーンで直に受けた影響を軸として国内でのキャリアを積む一方、ADEへの出演やヨーロッパでのツアーを成功させるなど、DJ・プロデューサーとして国内のみならず着実に全世界からの認知度を高めてきた。 デビュー作 ’What Are You Doin’ が2018年Lyase Recordings (Italy) よりリリースされると、Maceo Plex、Charlotte de Witte、Daniel Averyらによって強力な支持を得る。その直後にはMaetrikやANN...
AHREUM 韓国、釜山出身。 幼少時から母親がクラシックピアノを奏でる環境に育った事は、後に彼女が音楽活動をスタートさせる必然を生んだ。音楽の素養を持ち、日本への憧憬を胸に彼女は東京へ生活の拠点を移す。 ふとしたきっかけでダンスミュージックの高揚感とバイナルとターンテーブルを操作する行為が彼女を魅了し、気がつけばフレッシュなTechno/Houseを求め、その感性を高める日々を過ごしてゆく。 2015年よりDJ活動を開始。日本におけるダンスミュージックの聖地とも言える渋谷を拠点とし、WOMB, CONTACT, VISIONなどのビッククラブでプレイする事に時間はかからなかった。 麗しく、黒を基調とした衣装と紅いルージュを身に纏い、「時にただ聴いていたくなるような、時に激しく、エモーショナルに。」このように形容される彼女のDJ setが評判...
アサヌマヒロキのテクノ/ハウスを中心としたダンスミュージックでのVJ名義。 Hiroki Asanuma Thanks Earth and GRAPHICSの略。 モノクロでシンプルな映像からウィットに富んだ映像までを自在に操り、音は勿論、照明を瞬間的に捉え多彩なミックステクニックで空間を創り上げる。...
80年代後期4年間をイギリスで過ごし、現在のクラブミュージックシーンに重大な影響を与えた一大ムーブメント、セカンド・サマー・オブ・ラブを実体験。帰国後90年代初頭よりDJ活動を開始すると同時にパーティオーガナイズも手掛け、92年からトランスシーンの草分け「ODYSSEY」を始める。96年には伊豆山中で3日間のレイブを開催。その 後はリキッドルーム等で数々の人気パーティ、イベントを手掛けた。 2000年から開催している2万人以上の動員を誇る日本最大級のオールナイト野外フェスティバル「METAMORPHOSE」のプロモーター としても知られている(現在は休止中)。 DJのレジデンツとしては、テクノのレギュラーパーティとしては異例、今年で28周年を迎える日本最長記録のテクノパーティ「REBOOT」 を始め国内外の多数のパーティでプレイ。定評のあるテクノ のスタイル他幅広くプレイしている。 プロダ...
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1994年よりギターリストとして音楽活動のキャリアをスタートさせ、1998年より DJ活動を開始。以降、都内主要クラブを中心に精力的な活動を行い、国内外の著名アーティスト達と共演。また海外での活動も勢力的に行いイタリアで開催されているACID TECHNO最大の祭典であるACID PUNK ROYALへの出演や、オーストラリア、スペイン、韓国、台湾など各国のアンダーグランドシーンでプレイ。DJスタイルは硬重なハードテクノ/ミニマルを基調としながらも、ストーリー性のある展開が特徴、また、即興性とライブ感を重視した、トリッキーなミキシングとエフェクターを多用したプレイも特徴である。 2003年からは本格的なオーガナイズも開始させ、ex.青山Maniac Loveで開催されていたUnderGround Techno Party「ZERO-NINE」を皮切りに、現在はCircus Tokyoで開...
DJ/Producer Japan Based. fusing Techno/Bass/Hard
一つのジャンルに囚われないジャンルレスなプレイスタイルを得意とする。 活動開始半年足らずでヨーロッパ、ベルギーのHard Techno Party「Nobody listens to techno」に出演。 また各国のHard系DJ/Producerが集うオンラインフェス「RVGEQRT」や、世界最大級の音楽フェス「Ultra Music Festival」に、2022年はKorea、翌年2023年にはJapanに出演と、国内外問わず活動している。 House,Techno,Hard Dance,Bass musicなど、大箱のクラブからバーやレストラン等まで、幅広いジャンルで様々な現場に合わせてプレイするのが得意。 また楽曲制作にも力を入れ始め、SPEED HOUSE MOVEMENTやBlack Square Recordings, AnalyticTrail等さまざまなレーベルか...
DOT TV 1999年より、psychedelic VJとして活動・VJ修行する。”SOLSTICE MUSIC”、”宴UTAGE”、”7th Dimension”と数々経験を積み、一時活動休止までVJを勉強。 そして2012年から新たに「DOT TV」として、アンダーグランドパーティー等で活動を再開。 VJコンセプトは、「DOT TV」TVスタイルに映像美術、プロジェクターでのライティングイメージ、マッピング投影での空間演出、背景、立体感を重視、独特なアニメーションスタイルで「DOT TV」を具現化。 ”ZIPANG”、”DIGITALBLOCK"、"MATURI あDIGITAL”、"OZORA one day in tokyo 2018”、”Borderland"、"LOVE GATHERING”、"温泉集会”、”LLAPALLOOZA"、"HYDRANT FORCE”、"...
「あまりにも長くDJをやりすぎて、生活がDJになってしまった。DJ抜きの生活は考えられない」(「ele-king」誌 1998年10,11月号インタビューより) ‘80年代初頭、六本木のディスコよりDJとしての活動をスタートし、現在そのキャリアは約30年を超えるDJ WADA。その豊富な現場での経験から来る、一見しただけでは説明できないほど複雑なEQの操作と巧みなフェーダーさばきに代表される正確無比なテクニックは、筋金入りのパーティー・フリークや同業者であるDJ達からも熱い支持を受ける。 Heigo TaniとのCo-Fusion、Atomといったアーティスト活動においても、シーンの中で欠かせない存在。2009年10月にはソロでのニューアルバム「ONE」をリリース。...
1998年からの9年間をベルリンで過ごし、ドイツ、ポーランド、イギリス等の様々なベニューで研鑽を積む。2007年にPLATIKより発表されたコンピレーションCD「Gathering Traxx Vol.1」へ楽曲を提供。これまでにBass Works Recordings、TOTEM TRAXX、Snork Enterprises等から作品をリリースしている。また、ベルリン遊歴中の1999年、東京を拠点にテクノパーティー「abend」を開始し、2011年からは自主レーベル「abend kollektiv」を展開。2012年から6年間に渡ってSTERNE at 渋谷WOMBのレジデントを務め、現在は渋谷Contact、下北沢MORE、高円寺knockでテクノパーティー「BOOGIE」を主宰する。 https://soundcloud.com/lyoma-abkv https://abendk...
Techno、Minimal、Tech-Houseを軸として、3ターンテーブルによるDJ-MixとScratch/Turntablismを融合した手法で独自のDJスタイルを構築。都内主要クラブでキャリアを重ねると同時に、2005年には当時数多くの敏腕ターンテーブリストが全盛を誇る「VESTAX NOTRICKS SCRATCH DJ BATTLE」に唯一のテクノDJとしてエントリーし初出場で優勝。 リアルタイムでトラックエディットをする様な緻密かつスピーディーなミックス手法とその選曲には定評があり、DJとしてのフロア・コントロールと、バトル優勝歴を持つスクラッチを応用したライブ感をあわせもつDJとして、都内を中心に活動を展開。2004年以降は、YAMAHA主催のベトナム、フィリピン各国での大規模イベントのツアーDJに抜擢され、各都市の主要クラブ、フェスイベントにてDJを敢行し着実に評価を得...
迷彩 テクノをはじめとするエレクトロニックサウンドの表現に特化し、そのスピード感溢れる独創的なパフォーマンスは国内外で高い評価を得ている。 2004年に横浜アリーナで開催された石野卓球主催の屋内最大テクノレイヴWIRE04へ出演したことを皮切りに、国内テクノシーンにおけるダンスパフォーマンスのパイオニアとして数々のフェスやイベントに出演を果たす。 電気グルーブをはじめとした国内外のアーティストとのコラボレーションも多岐に渡り、その表現欲求は止まるところを知らない。 東京を拠点に活動する一方、ヨーロッパを中心にツアーを行い、REXclub(Paris)、Maria am Ostbahnhof(Berlin)などシーンを象徴する数多くのクラブに出演。 2007年には、現在も継続中のプロジェクトイベント「MITTE」をスタート。国内外のアーティストを精力的に招聘する傍ら、2010年には映像レー...
BUZZ×3 15TH ANNIVERSARY presents TAKAMI 30TH ANNIVERSARY
秋葉原重工 - Akihabara Heavy Industry Inc. #40
RANGE presents. "FIRST FRIDAY" PRE-PARTY
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
ANALOG JOURNEY PRESENTS Eli & Fur
OR MIYASHITA PARK / Tokyo, Japan
【six nine】 ▼Special Guest, 3Li¥en, ▼LIVE, Young Zeno, SSG, Ra1ny, Scard Amu, YNF, ENO_N, VILma, Yvng
KEN ISHII
Q'HEY
Risa Taniguchi
AHREUM
HATEGRAPHICS
MAYURI
TAKAMI
SHINICHIRO IMANARI
MIHONO
DOT TV
DJ WADA
Lyoma
yohei HIBIKI
迷彩[MEISAI]