- with HATTA, Groovebox aka DJ Tulio, TAKU
イスラエルの名門レーベルHOMMEGA PRODUCTIONSの最重要アーティストとして世界NO.1の人気と実力を誇るASTRIX。 1997年より楽曲の制作を開始後、シーンで不動の存在感を誇るASTRIXの名を世界に知らしめたデビュー作「EYE TO EYE」を2002年に発売、2006年には、セカンドアルバム[ARTCORE]を発売し、トレード・マークである美しくサイケデリックな旋律とグルーヴィーでドライブ感溢れるスタイルを確立した一枚に仕上がった。 長年に渡ってシーンのパイオニアとして培ってきた音楽に対する知識と熱い情熱は年を増すごとに完成度を高め、DJ MAG TOP 50に3年連続で選ばれ、そして、2010年9月に最新アルバム [RED MEANS DISTORTION]を発売。 近年では DJ MAG「TOP100 DJs」5年連続ノミネートに選出されるなど、世界から賞賛...
Sebastian Mullaertとのコラボレーションアルバム『Reflections of Nothingness』をリリースしたことにより、世界にテクノプロデューサーとしての才能を魅せつけた、イスラエル出身のプロデューサーEitan Reitar。サイケデリックトランスシーンで一世を風靡したといっても過言ではない、Kobi ToledanoとのプロジェクトLoudのメンバーであり、ソロとしてテクノに力を注ぐ傍ら、ジャンルレスなエレクトロニック/エレクトロニックアコースティック作品もリリースしている。...
日本大学芸術学部映画学科映像コース在学中の80年代後半、東京で本格的に音楽活動開始。当初は映像作家を目指していたが、DJ K.U.D.Oの主宰していた西麻布イエローでのイベント「アート」での経験が影響し、DJ表現に於けるそのインタラクティブ性に魅せられ、ダンスミュージックのDJとしてそのキャリアをスタートさせる。 1993年単身渡英し、トランスレーベルMatsuri Productionsを立ち上げ数々のスマッシュヒット作を手がけ、同時にロンドンでのレギュラーイベントであるReturn To The Sourceの成功等で一躍世界のトップDJに。98年ISSEY MIYAKEの東京/パリコレクションの音楽担当、自身のエレクトロバンドJOUJOUKAもデビュー。 2000年、拠点を東京に移し伝説のイベント「Tokio Drome」を主宰する。その後、エレクトロレーベルMadskipper...
2003年よりキャリアをスタート。DJを軸に、オーガナイザー・レーベルA&R・ブッキングマネージメント等、遊び心から生まれるアイデアと溢れるビジョンを形にし続け様々な角度から「トランシー・アシッディー・トリッピーTECHNO」と「サイケデリックなDOWNBEAT」を仕掛ける国内パーティシーンのプロデューサーとして中核を担う。 2010年以降に世界規模で発生したレトロゴアトランスのリバイバルブーム旋風を巻き起こした仕掛け人の一人としてトランスシーンに大きな功績を残し、世界的に注目される。 「一滴が水面に創造する波紋状な音と空間」を根底に2016年09月にPsychedelic Technoレーベル&パーティ “Liquid Drop Groove” を発足、日本全国・世界各地で展開する。さらには2017年にブッキングエージェント “Matsuri Beats Bookings”、2...
映像ディレクター、ビデオインスタレーション、VJチーム。 DK SOUND , MOTHER , CLASH , WIRE , FUJI ROCK FESTIVAL , SUMMER SONIC , ROCK IN JAPAN FESTIVAL , COUNTDOWN JAPAN , ULTRA JAPAN , ZOUK OUT , DOMMUNE , Mixrooffice 等でプレイ。...
2012年12月より各々VJとして活動していたKAZOE NOBUAKIとblok mが ビジュアルライブユニットとして結成し始動。東京のクラブシーンを中心に活動を展開している。 REZの"視覚表現"は音楽と映像と照明を一体化させ瞬間瞬間を刻み、 より空間としてのフロアをオーディエンスに感じさせる。 その手法は、VJというプレイを基盤としながらも時にその枠に捕われない演出を取り入れ、 視覚表現としてフロアへ返される。 VJ REZ is a TOKYO based VJ team.REZ has two members,Nobuaki Kazoe&TakuyaMiyagawa. has working extensively with various events and large scale festival,collaborating with top DJs. Thei...
新木場・STUDIO COASTで開催されていたクラブイベント「ageHa」で19年間専属照明担当。 2022年閉館を機に独立。 独立から1年後、2023年4月に合同会社FRANKを設立。 アーティスト指名による専属ライトエンジニアとして、FUJI ROCK FESTIVALをはじめとする音楽フェスティバルのライトエンジニアとして全国を股にかけて活動。 過去にはRichie Hawtin・Tiësto・Paul van Dyk・Joris Voorn・Steve Aoki・Fatboy Slim・DJ HARVEYなど多くの海外アーティスト来日公演のライティングを担当した。 また、芸術大学サマープログラムの講師として後継者育成も担う。...
関東を中心に活動する空間演出家Shinichiro.Iによるプロジェクト。本格始動からわずか2年足らずではあるが、ノーコンセプトをコンセプトに、ひとつの型にとらわれることなく常に 実験的な試みや新しいスタイルを提案し続け、現在では数千人から1万人超規模のものから100人規模のパーティーまで、関東のみならず日本各地、また野外、屋内、年間数十ものデコレーション&空間演出を手がけるようになる。また一方では、東芝、三井住友、kobelco等のブースデザインからtokyo disney seaの装飾、その他ウインドウディスプレイ等も手がけ、その活動は多岐に渡る。新しい刺激と自己満足の先にある何かを求め今も猛進中。...
DJ TULIO a.k.a GROOVEBOXは1999年よりブラジルにてDJとしてのキャリアをスタートし、2002年より活動を日本に移しG-MolochのレジデントDJに抜擢され多くのトップアーティストと共演する。2004年暮れに一時帰国し、多数のパーティーに参加。過去に渚ミュージックフェスティバルや Sirius Summer Festivalなどの国内野外フェスティバルへの出演経験を持ちながらも既にアンダーグランドシーンでその実力は周知の事実であり、彼の作り出すFull onかつGrooveなDJスタイルはコアなオーディエンスから絶大な指示を集めてきた実力派のDJである。2009年の暮れにブラジルへ戻りUniverso Paralello09に出演。現在は日本に帰国し、自身のプロジェクトGrooveboxを開始。これまでに自身が所属するレーベルより、V.A./BRAVE JAPAN...
2002年野外パーティーシーンと出会い、DJ活動を開始。 様々な現場で多くのコアなDJs、アーティスト、フリークスに刺激を受けながら自身のスタイルを追求してきた。 その安定感のあるMIXには定評があり、現在Green Magic DJsとしてプレイを積み重ねている。 [Facebook] https://www.facebook.com/gogreenmagic ...
東京ストリートカルチャー出身の2人から成るHybrid DJ Unit 。 HIPHOPを中心に互いの様々なバックボーンから影響を受けた感性を軸に、クールでファンキーかつクレイジーなパーティサウンドをMIXし、オリジナリティ溢れるスタイルを発信。 国内においては、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまでと、大小関わらず多数のブッキングを重ね、国外ではブラジル最大のカウントダウンビーチフェスティバル、303 Art Festival、Universo Paralello、メキシコのClover Festival、Mechanoids Festivalと、数万人規模のフェスティバルでの海外ツアーでの成功に続き、コンピレーションV.A./NEW DIMENSIONSをリリース。 そして、2016年、2人にとっても待望のヨーロッパデビューとなる、ハンガリーで行われるO.Z.O.R.A FEST...
96年よりトランスDJとしてのキャリアをスタート。ダンスミュージックに関する音楽ソフトの国内ディストリビューターとして10年以上シーンに携わり、渚音楽祭トランス・ステージのオーガナイズ、Grasshopper Recordsの主宰及びA&R/マネージメントを務めるなど、その活動は多岐に渡る。これまでにアジア・中米・南米・ヨーロッパのフェスティバルへ出演し、自身で手掛けたコンピレーションCD 「V.A./ROUND OF NIGHT」シリーズ3作品をリリース。2016年もワールドツアーやコンピレーション作品のリリースを予定している。 [Soundcloud] https://soundcloud.com/dj-hatta [Facebook] https://www.facebook.com/grasshopperrecs/ [WEB SITE] http://grasshoppe...
「自然・宇宙の壮大さを表現する為、2006年Ambient・Goa Trance DJとして スタート。色彩感のあるGoa Tranceと、宇宙空間を表現するAmbient Musicで幾多のクラウドを壮大な宇宙に導いてきた。最近は、PsyProgressive Tranceの魅力に取り付かれ、太いキックと高揚感溢れるトラックを駆使し新たな表現形態を模索中。」 [Facebook] https://www.facebook.com/gogreenmagic...
「俺の生きざまを見ろ!」そう、彼のDJには小僧共へ送る「愛と勇気、そして希望」が込められる。ファーストアルバム『STRAY SHEEP』(邦題:迷える子羊共へ・・)のリリースツアー中、様々な現場で小僧共を虜にしていくその姿から「小僧キラー」との異名を取ったDJTAKU。そんな彼の放つ圧倒的なカリスマ性からアダルテックサウンドシーンのネクストアイコンとの呼び声も高い。 彼は現在その殺人的とも言えるDJスケジュールの合間を縫って2ndアルバム『Captain of the Sheep』を鋭意制作中である。「ただ俺は、DJをすることで、おまえたちに何かを感じさせたいのだ。俺から見ると、おまえらは与えられた馬力にも気づかずに、柵の中でおとなしく飼われている羊さ。羊に牙を。羊に角を。Captain of the Ship!お前が決めろ!お前が舵を取れ!俺が言いたいのはそれだけだ。」(TAKU談) ...
DRUNKEN KONG は、2011 年にデビューして以来、東京のクラブの WOMB、 AGEHA、 CONTACT TOKYO などの他、地方や海外などで数々の Live をこなす。 2015 年から毎年、Christian Smith のレーベルの Tronic から EP、コンピレーションを リリース。更に Monika Kruse のレーベルの Terminal M や、Boris のレーベルの Transmit、Sian のレーベルの Octopus Recordings、プログレッシブハウスで有名な Dave Seaman の Selador など、TOP レーベルから多数リリース。日本のレーべルの Session Womb などからも EP をリリースし、反響を呼んでいる。特に、Tronic からリリ ースした『To The Piece』と、Terminal M からの『C...
ルーマニア生まれ。1993年ドイツ在住中にダンスミュージックに目覚め、以降彼のサイケデリック・トランス、テクノ、プログレッシブ等ディープミュージックジャーニーがスタート。 彼のセットはこれらのサウンドをユニークなコンビネーションで表現し、さらに進化したオーガニックなテクノにメロディーやアシッドなどが組合わさったグルーヴィーなブレンドとなっている。 音楽を探求する旅は彼のサウンドとスキルを一層レベルアップさせ、何重にも折り重ねて作り上げたハーモニーでダンスフロアにいる人々の感覚を操る魅了的なセットを繰り広げる。 現在彼は東京に拠点を移し、Ageha、Womb、Vision、UNIT等の都内屈指のクラブやRebirth、Ruralなどの大型野外フェスティバルでもプレイし、高い評価を受けている。数多くのローカルアーティストと同時に、Roman Fluegel、Sasha、Mauro Picott...
DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE) 稀有な存在となりつつある硬質で重厚な音を紡ぎミニマル、ハード、アシッド、インダストリアル、ディープハウス、ノイズ、アンビエント等幅広いジャンルを横断し緻密に積み重ねていくプレイでオープニングからピークタイム、クロージングそして時としてOpen till Closeのロングセット等数々のフロアーメイクをしてきた。世界的テクノアーティストChris Liebing主宰のレーベルCLR初の東京ショーケースとなるCLR Tokyoを2012~2014に主催しTommy Four Seven・DRUMCELL(Dystopian)・Black Asteroid・Monoloc(Dystopian/Afterlife)を招聘、2018年には主宰Chris Liebingとの共演をTECHVANE at V...
■DJ YAMATO Dj YAMATO drops the vibes of the music parties he ever experienced around the world into the center of Tokyo. holding the party called ‘LIBERO’ and also holding【Stained glass】produces the stylish space with perfect music. and also organized his own open air summer seaside event called【Goonies】. He is based in Tokyo and plays at the major clubs such as WOMB,ageHa and Christn Cafe etc, ...
DJ EMIRIは産まれる前に母親のお腹の中でニューヨークのサウンドファクトリーで父親のDJを聴いていた。 彼女の育った東京では幼少の頃からPsy-TranceとProgressive houseを聴いていた。 彼女は2019年から東京のオーガナイズチームのLIBEROに加入。 2019-2020のカウントダウンではブラジル最大級のフェスティバルUniverso ParalelloでPlay。 彼女の感性は東京の大都市の環境と自然環境の両方の要素を持つハイブリッドである。 又、ファッション業界ではイタリアのミラノコレクションにモデルとしての出演や、ローマでFENDIのモデルもこなす。 彼女はこれらの世界でインプットした世界観をDJでアウトプットする。 EMIRI listened to her father's DJ at the sound factory New York in t...
モジュラーシンセサイザーライブパフォーマー、エレクトロニックミュージックプロデューサー。北米、欧州、アジアの各地のフェス、クラブで精力的にライブ活動を行い、モジュラーシンセを駆使し、新たなエレクトロミュージック表現を探求している。 90年代よりソロアルバムを含む多くの作品を国内外のレーベルからリリース。シンセサイザーを駆使したスタイルとジャンルを超えた音楽性で数々の欧米のフェスからも招かれている。2012年にはBoom festival(2012)で七時間のアナログシンセによるライブを成功、Ozora(2013,2014), Sonica(2013,2014)などを中心に欧州ツアーが定番になる。2013年よりTokyo Festival of Modularを主催、国内のモジュラーシンセシーン興進に尽力。その活動ぶりがデンマークのモジュラーシンセの本格的ガイドブック『PATCH &...
ノイズシーンから圧倒的な支持を得る音響ブランドM.A.S.F.の開発者にして、エクストリームミュージックバンドENDONのエレクトロニクス奏者。自身が設計制作した発振器やエフェクターを用いた独自のハードスタイルを追求・展開してきた。近年はモジュラーシンセサイザーを用いた演奏を取り入れ、より過剰な音響演出を試みる。節度や常識を一切考慮しないそのオリジナルな創作は、音を生成する瞬間に演奏者と聴き手の境界を溶解させる、自己生成する生物としてのノイズである。...
森田潤 Jun Morita DJとしてワールド・ミュージック、ジャズ、エレクトリック・サウンドに幅広くコミット。同時にモジュラー・シンセの自動演奏に即興を組み合わせたパフォーマンスでライブ活動中。EP-4佐藤薫のφononよりソロ作品『L’arte Dei Rumori Di Morte』、『Sonus Non Capax Infiniti』、『60 Snippets』、モジュラー・シンセ集成のV/A『Mutually Exclusive Music』、『Mutually Exclusive Music2: Cohesion and Coupling of Modules』、女性ヴォーカルをプロデュースした『Madam Anonimo/ il salone di Anonimo』を発売。21年は芥正彦プロデュースによる24時間演奏番組『MORITA SYNTHESIS 24HRS』が話題...
東京生まれ、70年代の演劇、フォーク、Rock、漫画等のサ ブカルに揉まれて育つ。 アナログと生まれたばかりのデジタル技術が混在する 80年代シンセサイザー・ルネッサンスの頃よりマニュピレータとしてのキャリアをスタート、数多くのレコーディングに 参加。 近年は実験的音楽ユニット「電子海面」「Geschnin」及び ソロの活動を通じて、ライブパフォーマンスにおけるモジュ ラーシンセシスの可能性を追求してきた。 予定調和の排除、一回性の重視、自力と他力。自分の音楽は演奏でも操作でもなく機械との対話から生まれて来る。 http://nobuhiko-nakayama.bandcamp.com/album/nou-zen...
moph records (Tokyo) constant value records (Seoul) Decascend (Tokyo + Seoul)
Saraam 1979年生まれ、東京在住。不思議な昂揚感と官能性を好む電子音楽家、 DJ。 独自のスタイルを探求し、LIVE演奏やDJを行う。 現在は新たな領域でストイックに楽曲制作を行いながら、Dommune、Red Bull Music Academy Weekender、club、野外イベントでmodular synthesizer等のハードウェアオンリーでのLIVEやラップトップでのLIVE出演、様々なスタイルでのDJを行う。 http://www.mophrec.net/...
数々のアナログシンセサイザー・ハード機材に囲まれた環境で育ち機材知識を独学で習得。 電子海面とは結成時から交流があり、当時はまだ珍しかったモジュラーシンセのパフォーマンスに感銘を受け自身もプレイヤーとして2013年から活動を始める。 機能・動作への探究心が強くモジュラーシンセへの可能性を追求し続け、その知識・経験から迷えるモジュラーシンセプレイヤーへの駆け込み寺として日々様々な相談を受けている。 自身のライブでは何もパッチングされていない状態からはじめる演奏スタイルを貫いており、高速パッチングでリアルタイムに様々な音を紡ぎだす。 ライブ活動が中心だが日本のモジュラーシンセ・プレイヤーのコンピレーションアルバム「The Young Person’s Guide to Modular Synthesis 3」毎月行われているモジュラーシンセイベントのコンピレーションアルバム「2nd Anniv...
DIYモジュールKITを購入し、自作してみたのがはじまり。 ジャンルに囚われない自由度と、パッチングで再現される刹那的儚さのあるモジュラーシンセの世界にハマってしまう。 drone/ambient/noiseを独自に折り重ね、融合させた楽曲が多い。 モジュラーシンセ・プレイヤーによるコンピレーションアルバム「THE YOUNG PERSON'S GUIDE TO MODULAR SYNTHESIS 03」に参加。 オリジナルカセットテープ作品「meion」リリース。 近年では「modularcafe」「GIGA MODULAR」「Tokyo Festival of Modular」での演奏や、韓国で行われた「Modular Seoul」に出演。...
TOSHIKI 2011年より地元神奈川でDJとしてのキャリアをスタート。2014年には湘南発のパーティ・オーガナイズクルー"DayDreamBelievers"に加入。2015年から、300人規模の野外シークレットパーティ”音風”を仲間と共に開催し、4年連続で成功を収める。 2016年9月には、Spain・Sevillaで開催された"Connection Festival2016"のChill Stageに出演。自身初となる海外partyでのplayも経験した。 彼のプレイスタイルはChill, Ambient music中心に、Psychedelic、Downbeat、Dub、Tribal、Electronic、World musicやOrganic grooveなど、持ち味のボーダレスなMixを生かし、音楽の可能性の世界を探求・表現している。 201...
独自の世界感を持ち、ageHaやUNITをはじめ都内各所において展開するパーティー“Landscape”をクリエイト。 DEEPなサウンドをメインに組み立てるセットには、確信犯的にエッジの効いた音を織り交ぜ、その音には信念とプ ライドが存在する。 そして何より音楽と正面から向き合う者だけに存在する芯の通ったサウンドが証明しているの は、音楽に対峙する姿勢、そしてCLUBという空間に対する愛情にも似た彼からのメッセージ。彼が聞かせ体験 させてくれる音は、今日ではなく、遠過ぎないほんの少しだけ未来への挑戦。そして希望。...
アメリカのテキサス州にて生まれ育ち、18歳で日本へ渡る。 トランス音楽と衝撃的な出会いをし、以降は人生の道とする。「AJ」とは「Ariel-Joseph」の略で、「神に仕えるライオン」を意味するヘブライ語。その名の如く、大胆かつワイルドな原動力で、あらゆるものに神聖さを追求する。 音楽は特に、聴き手を高次元の精神状態へ導くための聖なる媒体だと考え、自身が送るセットは一種の儀式という認識でステージへ上がる。2013年より都内のトランスパーティーLigayaに入り、Sean Tyas、Alex M.O.R.P.H.など、ヨーロピアン・トランスのヘビー級DJと共演を果たす。2014年には自身のパーティーThe Church of Tranceを立ち上げ、Freedom Fightersをフィーチャーした5周年パーティー@ WOMB(2019年)の成功でトランス・シーンのキー・パーソンであること...
http://nobuyuki-tokunaga.com
アルフィーの高見沢に憧れ14歳でギターを始める。その頃からミュージシャンを志す。 中学卒業と共にイギリスに留学。 現地で当時のインディロックシーンやグランジに感銘を受けるも 友人に薦められたエフェックスツインにただならぬ衝撃を受けダンスミュージックに目覚める。 同時に機材を購入し曲作りとDJを始める。 23歳で日本に帰国。 その後、伝説のエピックトランスパーティー’Sound Collection’のレジデントDJに 抜擢されると共にマニアックラブなど他のパーティーなどでも活躍、クラウドを魅了した。 その傍らダンスミュージックを広めるため、当時まだ日本ではあまり知られて居なかった アーミン、ティエスト、フェリーコーステンなどを初来日させクラブシーンに大きく貢献。 その後曲作りに専念するため一旦活動を休止するが、着々と曲作りの腕を上げ、 2008年には友人の中村裕太と作った曲がスコットラ...
ADVENTURE -ADS 20TH ANNIVERSARY YEAR, ADS DAIBOUNENKAI 2025-
中小屋天文台「昴ドーム」 / Miyazaki, Japan
Crystal Flow Vol.7 - Organized by AO
Koenji Cave presents ∴ TEMPEST Vol.15
Koenji Cave presents - Curiosity - 011
#BINE ▼DJ’s, MA-2, NO.10, Ui-a, ATSUSHI, CHI-BOU, 助坊,
【six nine】 ▼Special Guest, 3Li¥en, ▼LIVE, Young Zeno, SSG, 9$aBi, Scard Amu, YNF, ENO_N, VILma, Yvng
ASTRIX
Eitan Reiter
TSUYOSHI SUZUKI
YUTA
HEART BOMB
REZ
LIGHTING MIURA
KANOYA PROJECT
Groovebox aka DJ Tulio
426h
DISC JUNKEY
HATTA
MISTER
TAKU
DRUNKEN KONG
Dani Savant
DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE)
YAMATO
EMIRI TSUKUI
HATAKEN
Taro Aiko (MASF / ENDON)
森田潤
Nobuhiko Nakayama
Saraam
z_hyper
tatata5
TOSHIKI
s_y_n
AJ
Conures ( aka DJ Tokunaga)