- with KEN ISHII, SHINICHIRO IMANARI, DOT TV
東洋のテクノ・ゴッド
アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。'93年、ベルギーのテクノレーベル「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。'96年には「Jelly Tones」 からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。 '98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテ...
DRUNKEN KONG (Tronic/Terminal M) 【Japanese】 DRUNKEN KONG は、2011年にAGEHAでデビューし、以来渋谷のWOMB 、VENT、SANKEYS TYO、CONTACT TOKYOの他、地方 や海外 などで 数々のLiveをこなす。 2015 年から毎年、Christian Smith のレーベルの Tronicから EPとコンピレーションをリリース。更に Monika Kruse のレー ベルの Terminal M や、Boris のレーベルのTransmit、Sianのレーベルの Octopus Recordings、プログレッシブハウスでも有名な Dave Seamanの Selador など TOPレーベルから多数リリース 。 日本のレーベルの Session Wombなどからも E...
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年24年周年を迎えた東京最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。 現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。 台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。 1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワー...
80年代後期4年間をイギリスで過ごし、現在のクラブミュージックシーンに重大な影響を与えた一大ムーブメント、セカンド・サマー・オブ・ラブを実体験。帰国後90年代初頭よりDJ活動を開始すると同時にパーティオーガナイズも手掛け、92年からトランスシーンの草分け「ODYSSEY」を始める。96年には伊豆山中で3日間のレイブを開催。その 後はリキッドルーム等で数々の人気パーティ、イベントを手掛けた。 2000年から開催している2万人以上の動員を誇る日本最大級のオールナイト野外フェスティバル「METAMORPHOSE」のプロモーター としても知られている(現在は休止中)。 DJのレジデンツとしては、テクノのレギュラーパーティとしては異例、今年で28周年を迎える日本最長記録のテクノパーティ「REBOOT」 を始め国内外の多数のパーティでプレイ。定評のあるテクノ のスタイル他幅広くプレイしている。 プロダ...
1994年よりギターリストとして音楽活動のキャリアをスタートさせ、1998年より DJ活動を開始。以降、都内主要クラブを中心に精力的な活動を行い、国内外の著名アーティスト達と共演。また海外での活動も勢力的に行いイタリアで開催されているACID TECHNO最大の祭典であるACID PUNK ROYALへの出演や、オーストラリア、スペイン、韓国、台湾など各国のアンダーグランドシーンでプレイ。DJスタイルは硬重なハードテクノ/ミニマルを基調としながらも、ストーリー性のある展開が特徴、また、即興性とライブ感を重視した、トリッキーなミキシングとエフェクターを多用したプレイも特徴である。 2003年からは本格的なオーガナイズも開始させ、ex.青山Maniac Loveで開催されていたUnderGround Techno Party「ZERO-NINE」を皮切りに、現在はCircus Tokyoで開...
若手アーティストのリリースを目的としたインターネットレーベル『TREKKIE TRAX』主宰の一人。 主に、Techno, House, Discoなどの四つ打ちや、Hiphop, Trap, Future Bass, Jukeなどを中心にプレイする。 Seimei & TaimeiやTREKKIE TRAX CREW、そしてソロとして、都内だけでなく大阪, 名古屋, 札幌など全国各地のクラブ、大箱小箱問わず様々な現場をこなす一方、TREKKIE TRAXによるレーベルナイトのオーガナイズや、TOYOTA ROCK FESTIVAL, OUTLOOK FESTIVAL等のフェスへの出演など多岐に渡って活躍中。それらの活動は、渋谷2.5DやBlock fm、雑誌Groove、MTV等の、数多くのメディアで取り上げられ、2013年12月からは、弟Taimei aka Carpainte...
...
ミニマルクリックパーティー『form.@WEDGE』に創設時から参加し『STC』(下北沢テクノカーニバル)では数少ないレジデントを務める。彼に対しては野外レイブや大箱からなる空間の変化にそのPLAY STYLEは左右されない。空間に漂うのはただ一点、波状する彼の『グルーヴ』である。生まれては消えゆき重なる音はミニマルに間断無く切り替わるハウスグルーヴは闇への色すら覗かせる。彼の空間に足を踏み入れた人間からの評価は圧倒的に高く音で勝負をするイベンターからの出演依頼は絶えることは無い。2010年4月より肉食系テクノパーティー『REBOOT@eleven』のMain Resident DJに抜擢される。『SOLISTA@Liquid Loft』『olso@eleven』『ReVO@歌舞伎町シネシティ広場』『tanze@solfa』『memEnTo mOri@solfa』Main Resident...
Amps DJ/Trackmaker 群馬在住のDJ/トラックメーカー。 2009年頃からマッシュアップ作成を中心に楽曲作成を開始。Electroを軸にDJを行っていたが、徐々に自身の音楽ルーツであるベースやビートに重きをおいたサウンドにシフトしていく。同時に精力的にオリジナルトラックを作成し始め、2014年7月に「Bleak Vibe」をTREKKIE TRAXより発表。その後、JukeやJungleなどの高速ビートをも取り入れ独自のゲットーサウンドを構築。80Kidzの公式リミックスをはじめ、フィンランドのレーベルSpin the DiscやTop Billinからも楽曲をリリース。またアメリカの大手音楽メディアであるThumpならびにRolling Stoneに楽曲が取り上げられるなど活動の幅を広げ続けている。 http://www.trekkie-trax.com/artist...
東京を拠点に活動する Producer / DJ HipHopやR&B、DiscoやFunkを聴き漁った幼少期を経て、高校時代にMPC1000を購入。楽曲制作を始める。卒業と同時にクラブでのDJプレイも開始し、同時期に発足したレーベル『TREKKIE TRAX』では現在も主宰の一人を務めている。 レーベル運営をするかたわら『ULTRA JAPAN Fes 2015』といったビッグフェスへの出演も果たし、B2Bユニット「TREKKIE TRAX CREW」のコアメンバーとしては日本各地やアメリカ、台湾へのツアーも敢行。現在は毎週末東京のパーティの第一線で活動しながらも、自身のルーツと今のムードに向き合うべく2014年には毎月第二木曜日にバー&サウンドスペース「新宿ドゥースラー」にてレギュラーパーティ『ANDREWラウンジ』をスタート。「温故知新」を常に掲げた真摯なプレイスタ...
HAYATO IWAKI/Spare Planet 東京を拠点に活動するDJ/プロデューサー。 東京で16歳からテクノ、UKガラージを軸にDJのキャリアをスタート。高知に移住後、沖縄/関西/四国地方をメインに西日本での数多くのパーティーへ出演。その他Block fmへの出演や高知でのレギュラーパーティ「atmosphere 」のオーガナイズ、Nastia,DJ Marky,Addison Groove,Nina Kravizをはじめ様々なアーティストのサポートアクトをつとめる。 またオリジナル楽曲やBootの公開、2016年にはTakeとのFutureBassを軸にしたサウンドチーム「Spare Planet」での活動を開始。 2018年に活動拠点を東京に移し、当時高知で体感した圧倒的なドラムンベースカルチャーの影響を受けテクノ、ドラムンベース軸に都内外さまざまなパーティーで活動してい...
アサヌマヒロキのテクノ/ハウスを中心としたダンスミュージックでのVJ名義。 Hiroki Asanuma Thanks Earth and GRAPHICSの略。 モノクロでシンプルな映像からウィットに富んだ映像までを自在に操り、音は勿論、照明を瞬間的に捉え多彩なミックステクニックで空間を創り上げる。...
DOT TV 1999年より、psychedelic VJとして活動・VJ修行する。”SOLSTICE MUSIC”、”宴UTAGE”、”7th Dimension”と数々経験を積み、一時活動休止までVJを勉強。 そして2012年から新たに「DOT TV」として、アンダーグランドパーティー等で活動を再開。 VJコンセプトは、「DOT TV」TVスタイルに映像美術、プロジェクターでのライティングイメージ、マッピング投影での空間演出、背景、立体感を重視、独特なアニメーションスタイルで「DOT TV」を具現化。 ”ZIPANG”、”DIGITALBLOCK"、"MATURI あDIGITAL”、"OZORA one day in tokyo 2018”、”Borderland"、"LOVE GATHERING”、"温泉集会”、”LLAPALLOOZA"、"HYDRANT FORCE”、"...
TOKYO AFTER HOURS 2023 -New Year's Day-
DIGITALBLOCK presents. “ abyss ”
Seaside Bar NEPTUNE / Kanagawa, Japan
DISCO Groovy / Kanagawa, Japan
SKETCH 2022 COLOR snowboardshop 主催のスノーボードシーズン目前のキックオフパーティー。
Blue White Party 〜Special executive party〜
KEN ISHII
DRUNKEN KONG
Q'HEY
MAYURI
SHINICHIRO IMANARI
Seimei (TREKKIE TRAX)
TAKAMI
KOMATSU(REBOOT)
Amps
andrew
HAYATO IWAKI
HATEGRAPHICS
DOT TV