- House/Techno, Night Event
東京生まれ。若くしてクラシック・ピアノ教育を受けジャズに興味が湧く。学生期にバンド活動を経てDJを始めクラブ・ミュージックの制作手法へと辿り着き、'88年頃に制作したデモで世界への扉を開く。それが、フランキー・ナックルズに渡した「Tears」('89)だ。このワールドワイド・ヒットを期にNYCに拠点を移し、フランキーやデイヴィッド・モラレス所属の<DEF MIX PRODUCTIONS>に加入、ハウス・ミュージックがミュージック・シーンを席巻する'90年代に夥しい量の仕事(グラミー対象作となるマライア・キャリーからアンダーグラウンドなT.P.O.まで)をこなし、そのほとんどが「クラシックス」として今なお継がれている。膨大なリミックス/キーボード/コンポーズ仕事の合間に、坂本龍一「Heartbeat」('91)プロデュース+同ツアー参加、LOOP 7、Black Shells、盟友・木村コウ...
音楽家、作曲家、DJ、プロデューサー。国内外の様々なアーティストのプロデュース、リミックスを手がける他、広告音楽、空間音楽やサウンドトラックの制作、アナログレコードにフォーカスしたミュージックバーをプロデュースするなど幅広く活躍。2017年14年振りとなるMONDO GROSSOのアルバム『何度でも新しく生まれる』をリリース。満島ひかりが歌う「ラビリンス」のミュージックビデオはこれまでに3000万回以上再生されている。おもなサントラ担当作品にTVアニメ「BANANA FISH」、蜷川実花監督映画「ダイナー」。現在は新ユニットRHYME SOで東京から世界へ楽曲を発信している。...
1つの形にとらわれることなく、常に未来を見据えたヴィジョンを持ち続けているUranoの作品は、電子音楽とボーカルアレンジを生かした楽曲のリリースに加え、AVやインスタレーション、AR体験とのコラボレーションにも及んでいる。
Yuri Uranoは、大阪を拠点に活動するエレクトロニック・アーティスト。 学際的なクリエーターとして、彼女の作品はメディアを越え、流れ広がっていく。一つの形にとらわれることなく、常に未来を見据えたヴィジョンを持ち続けている。Uranoの作品は、電子音楽とボーカルアレンジを生かした楽曲のリリースに加え、AVやインスタレーション、AR体験とのコラボレーションにも及んでいる。 彼女の初期の音楽作品は、感情に溢れた独自のテクノミュージックを中心に展開されている。それは強烈なキックドラムを求める音圧競争によって多くの人が見失いがちなものである。 ジャンルの概念から解き放たれた彼女は、近年アンビエントミュージックの制作にも没頭している。その作品の数々は、マシンの中の魂を浄化するように、リスナーの精神、骨、そして息をする空気にまで深く感じられる感情の強さを秘めている。 2014年から水面下で湧き...
DJ / Producer 滋賀県在住時、レコード店に勤務。その傍らでDJ活動を開始。 滋賀「CLUB MOVE」、京都「世界WORLD」「CLUB METRO」等を中心に大小様々なPARTYに出演。 同時に多くのPARTYをオーガナイズ、プロデュースする。 その後活動の拠点を大阪に移し、現在では「オンジェム」「GRAND Cafe」「UNION」「Vano」でのレギュラーPARTYを持つ。 また様々なPARTYからのオファーも絶えず、そのオファーは関西圏に留まらず、東京、名古屋と広範囲にわたる。 トラックメーカーとしては、2011年8月に発売されたコンピレーションアルバム「seven」に「gale」を提供し好評を得る。 2013年11月にはBASS WORKS RECORDINGSから「Acid Ride」をリリース。 長年培った知識と経験をもとに、常に革新的なダンスミュージックを紡...
http://bass-works-recordings.com...
JUNICHI KUWATA 2010年にJUNICHI KUWATAとして活動を再開。 Jazz,hiphopから始まった音楽への探究はHouse,Techno,Minimal,Latin,World Musicなど様々なジャンルを吸収し何事にも捕われることないスタイルを求め、よりカラフルでそしてより繊細でミニマルなサウンドを武器に表現を続ける。2014年よりDJユニット”MNMN”の活動を開始、2015年3月より”YOUAREHERE”をスタートさせ活動も多岐にわたる。 ...
モジュラーシンセを使い深い独特なアンビエントなサウンドからインダストリアルテクノまで幅広く音を使い分けた作曲を手掛けている。DJにも同じ色が現れ貪欲かつ変態的な個性溢れる世界観を作り出しフロアを魅了し一体化させる。また『World Art Dubai 2020』ドバイで開催された、世界中のLive Art Artistが参加される舞台のBGMに自身のMIXを提供する等、幅広い音楽性を合わせ持ち、海外からも独特な世界観による安定したプレイには定評を持つ。2020年7月、自身のオーガナイズイベント『Harmonie』を始動させ、第一線で活躍を見せる様々なアーティストを招き成功させている。 He uses modular synths to compose a wide range of sounds, from deep and unique ambient sounds to indust...
UNDER LOUNGE、SAZA*Eなどで長きに渡り関西のクラブシーンのトップハードドランカーに君臨するParty animal。 2008年にVJデビュー。 現在はは大阪神戸を拠点にVJ活動を展開. 音にシンクロし, サウンドを視覚に訴えかけ, クールでスタイリッシュな彼の映像と, ミックステクニックでその場にいるクラウドたちを魅了する. 今後大阪神戸の次世代を担う、注目すべき存在であろう。 http://twitter.com/#!/VJ_KOZEE http://www.facebook.com/kozee.miyazaki...
{1989年から、大阪をベースにDJを開始。'93年から2年間渡英し、その活動範囲を拡大する。帰国後、関西での音楽活動を勢力的に再開。現在、レギュラーパーティ6本、USENでのDJミックスショーを3番組手掛ける等、現場の時間を大切に持ち続けながら、DJ活動を続ける。そして、自身のユニットA HUNDRED BIRDSでのプロダクションワークでも彼の才が発揮されており、WAVE MUSIC(US/NY)からリリースされた"BATONGA" "GEROGIA""JAGUAR"は、AHB独自のオリジナル生サウンドスケープを醸し出している。同ユニットが、毎年クリスマスに行うSpecial Liveでは、HOUSE〜GARAGE〜TECHNOの名曲を30人編成Orchestraによるライブステージを繰り広げる現代版Salsoul Orchestraを目指すが如く、実験的なライブ活動も行ってい...
大阪拠点のDJ/プロデューサー。Psytrance・Techno・Houseを自在に操り、ジャンルを超えた音の旅へ誘う。
O-MAN(オーマン)は、大阪を拠点に活動するDJ/プロデューサー/サウンドディレクター。 クラブミュージックのエンターテインメント性を追求しながら、Psytrance、Techno、Houseといったジャンルを自在に横断し、重厚かつ高揚感に満ちたストーリー性あるDJセットで、国内外のオーディエンスを魅了してきた。 2000年代初頭からキャリアをスタートし、「SUMMER SONIC」「渚音楽祭」「UMF Korea」など国内外の大型フェスティバルや主要クラブに出演。Martin Garrix、Astrix、Vini Vici、Calvin Harrisなど、世界的アーティストとの共演経験も持つ。音楽誌『LOUD』のDJランキングには2006年から2014年まで連続でランクインするなど、日本のクラブシーンにおける確固たる地位を築いてきた。 伝説的プロジェクト「ALKALOID」のプロデ...
SATOSHI TOMIIE
SHINICHI OSAWA
Yuri Urano
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OSAKAMAN
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TENO
KOZEE
Yoku(A Hundred Birds)
O-MAN