- with Kenji Takimi
東京都生まれ。Master of The Romantic。House DJスキルで幅広く網羅。欧米を中心とした海外DJ公演多数。2019にはRecord MagazineのCoverにも。3枚のオフィシャルMIXCD。リミキサーとしてはCut Copy、Nina Kraviz、Phil Manzanera(Roxy Music)、Boris、Cornelius、Hiroshi Fujiwara、Sebastien Tellier、Pizzicato V、Dimitri From Paris、Your Song Is Goodなど。ファッション案件も多数。...
ドイツ最大のエレクトロニック・レーベルKompakt唯一の日本人アーティストとしてKaito名義の作品を発表する傍ら、ギリシャのKlik Recordsからも作品をリリースしている。2002年に制作したKaitoの1stアルバム『Special Life』に収録された「Intension」がFrancois K.のミックスCDに収録されるなど瞬く間に大反響を呼び、10年以上が経過した現在も色褪せることのない名曲として語り継がれている。その後、Kompaktのコンピレーション・アルバムにも収録された表題曲を含む2ndアルバム『Hundred Million Light Years』を発表。この2枚のアルバムで一躍Kaitoの名は世界中に浸透し、バルセロナのSonar Festivalなどのビック・イベントでライヴを披露した。Kaito名義のオリジナル・アルバムでは常に対になるビートレス・アル...
サンプリング/ヴァイナル文化への強い愛情を胸に、ダンス・ミュージックを独自のスタンスで追求し続けるDJ/プロデューサー。 2009 年、KZA名義初のファースト・アルバム 『D.A.E.』をMule Musiqのサブ・レーベルEndless Flightからリリース。2010年12月、最新シングル「LeTroublant Acid」をリリース。また2010年よりアナログのみのRe-Edit専門レーベルLet's Get Lostをスタートし、2012年6月には最新作をリリース。...
モジュラーシンセサイザーライブパフォーマー、エレクトロニックミュージックプロデューサー。北米、欧州、アジアの各地のフェス、クラブで精力的にライブ活動を行い、モジュラーシンセを駆使し、新たなエレクトロミュージック表現を探求している。 90年代よりソロアルバムを含む多くの作品を国内外のレーベルからリリース。シンセサイザーを駆使したスタイルとジャンルを超えた音楽性で数々の欧米のフェスからも招かれている。2012年にはBoom festival(2012)で七時間のアナログシンセによるライブを成功、Ozora(2013,2014), Sonica(2013,2014)などを中心に欧州ツアーが定番になる。2013年よりTokyo Festival of Modularを主催、国内のモジュラーシンセシーン興進に尽力。その活動ぶりがデンマークのモジュラーシンセの本格的ガイドブック『PATCH &...
西村 尚美によるソロ・プロジェクト。浸透するように透明できらびやかな音色とメロディー、鋭い電子音、そこに拮抗する振り幅の広いリズムを操り、色彩豊かで独特な世界観のインストゥルメンタル/エレクトロニックミュージックを産み出す。それら自作楽曲の音色がフロア中を満たす没入感あふれるライブと、様々な楽曲を大胆に紡ぐスタイルのDJプレイを各地で展開中。 近年では、プライベートな配信販売を展開していたデジタルシングルをまとめた最新楽曲集「Singles」、自身のアンビエントミュージック作品をコンパイルした楽曲集「Ambient Variation」、Black Smoker Records音源のみを使用したサウンドコラージュ作「Black Assembles」、自作音によるサウンドコラージュ集「Assembles 9-12」を制作。また、盛岡を拠点とするアーティスト・NOBによる楽曲「Sauna」の...
男性ピアニスト。20歳からクラシックピアノを始め、大学在中に作曲を学ぶ。後に自らのジャズカルテットや、ラテンバンドでの活動も経験。インストゥルメンタルユニット「indigo jam unit」のメンバー。 [公式サイト]http://www.basisrecords.com/ (所属レーベル公式)...
Connected Underground with Cycheouts G, Ken'ichi Itoi
Kenji Takimi
HIROSHI WATANABE aka KAITO
KZA
HATAKEN
INNER SCIENCE
樽栄嘉哉