- House/Techno, Night Event
大橋アキラによるElectronics Music group、Industrial、House、Jungle、DnB、Dubstep、80s pops、Anime、Computer Game、TVdorama等を混ぜ合わせたAlternative Dance Soundが特徴 「Romz」「NODE」「MURDER CHANNEL」「Stereo Records」等のレーベルから作品をリリース...
15年以上のライブアクトとしてのキャリアを持つJoerg Jochims ことJOIXは、90年代のテクノの新しい音の世界の虜になり、96年、自身の楽曲の製作をスタートさせた。現在まで、活動の拠点を工業都市マンハイムに置いている。90年代 "Der 7. Weg"のメンバーとして活動、キャリアを積み、97年から03年までに、Tresor. BerlinやHarlequins Castleでのフェス、Evosonicといったラジオ局でパフォーマンスを行い、これらの活動は、CDだけでなくヴァイナルでリリースされている。2009年より、JOIXという名のプライベート・スタジオの運営を開始。彼の音楽は、基本的にデトロイト、ベルリン、フランクフルトのエレクトロニック・ミュージックに影響を受けており、彼のDEEPかつエモーショナルなテクノの特徴的な点は、ファットなベースライン、独自の音像、流れて行くか...
Daniel M. (Separate Skills / Frantic Fork) from Frankfurt am Main “予期出来ないものを予期せよ!”というあたかも矛盾したかのようなフレーズを座右の銘とするドイツ・フランクフルト出身のDJがDaniel M.である。 彼は地元フランクフルトをベースに1998年から活躍している。活躍の場は、Tanzhaus West / Dora Brilliant, Yachtklub, Hafen 2,Rotari, Silbergold, Club Kiew, Ostklub, Radio X, Exzess, Siks, Neglected Grassland等々、枚挙にいとまがない。彼のDJスタイルは、多方面に渡るテクノ・ハウス・エレクトロを横断するまさにフランクフルトのタフなクラウドを相手にしてきた現場感のあるプレイスタイルである...
必殺テクノ人2009 様々なユニットを経て、2003年より活動を開始。ボーカルとマニピュレーターからなる『BODIL』はテクノ、ミニマル、エレクトロ+NEW WAVEボーカルをコンセプトに、専属VJ、ときにドラァグクイーンと共に、圧倒的なステージングやタイヤホイールを叩くパフォーマンスで話題を集めている。年齢、性別、国籍を問わず多大な支持を得ている彼らに対する出演依頼は絶えず、07?08年には驚異的なLive出演数を記録する。またハンガリーのラジオ番組「NIPPON GROOVE」で2回に渡って楽曲がオンエアされる。関西クラブシーンを支える最重要ユニット。 http://www.myspace.com/bodyandminimal...
90年代初頭より本格的に音楽活動を開始。現在、主に、Live PA/Djとして活動中。 2007年、 カナダのレーベル・Dirty Worksより、チャートで上位を獲得し、長期にわたってチャート・イン するロングラン・ヒットを記録したアルバム"Calling of Amon"をリリース。そして、その後も コンスタントに楽曲をリリースし、2011年よりVinyl レーベル・Transit Records Kyotoをス タート。ファースト・リリースとして、デトロイトのレジェンドDJの一人、Terrrence Parkerの 作品を、2013年にはレーベルの第2弾として、自身の作品"Transit EP" (Tagtrumer Remix収 録)をリリースした。2015年には、Hiroshi Watanabe氏とのカップリングEP "The Bridge of Sounds EP"、そして本年...
「Connected Underground」(京都)や「Equalize」(大阪)でElektron機材等を用いたマシンライブを行うアーティスト。 2020年、Transit Records Kyotoより楽曲をリリース。...
サイケアウツG
Joix
Daniel M
BODIL (UNDERMINE / VETA)
RYOMA SASAKI
Kawano Yasunori