- @ WOMB
パリのrough trade shopからキャリアをスタートしたivan smaggheは、black strobeのメンバーとして(現在は脱退)、また、「how to kill the dj」、「death disco」、 「suck my deck」、「fabric 23」等のmix cdにおいて高く評価され、 一躍、世界中で最もホットなdjとして、シーンのアイコンとして君臨する。 また、black strobeの脱退以降、制作面では沈黙を続けていた ivanだが、08'に入り、盟友、tim paris、そして、pete herbert(reverso 68)、danton eepromと共にスタジオを共有し、tim parisとはit's a fine line、danton eepromとはla horseとしてユニットを組み、今後、多くの作品がリリースされて行 く予定である。06...
2000年代、ロンドンを拠点としてTomoki Tamuraと共に、HOLICのレジデントとしてキャリアをスタート、2007年東京に帰国、TRESVIBES SOUND STSYEMとしてFuji Rock Festival 2016年Red Marqueeへの出演、ソロとしてもRUSH HOUR x RDCによるSomewhere in Amasterdamを始め、Dusk Camp Los Angeles、Fabric London、THE END/AKA London、Space Ibiza、Tresor Berlin、さらにはハワイ、中国、タイ、スリランカなど世界中のクラブに招致されている。 Rainbow Disco Clubでは、デザインとDJを担当。...
TIMO [Raft Tokyo] バンド活動を経て来た多彩な知識と音の感性は、メロディアスかつアグレッシブなグルーブを出し、常にフロアーを沸かせている。TECHNO・HOUSEを軸に、ジャンルの垣根を越えたセレクトで作られる音のストーリーは、フロアーを包み込むような一体感を生み出す。屋内外のビックパーティーからアンダーグラウンドなパーティーまで活動の場は広く、様々なパーティーとのコラボレーションを行うなど、常にアンダーグラウンドで最先端なグルーブを出し、DJとして多数のブッキングを受ける傍ら、オーガナイザーとしても頭角を現している。最近ではMADO LOUNGEで多目的Partyの開催や、新たな音の実験場としてLAB.を立ち上げ、海外より旬なアーティストを召還するなど精力的に活動している。2011年5月よりRaft Tokyoに所属しResidents DJとして新たに活動を始める。パ...
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
Equalize with Impérieux (Macro, Pampa, Hessle Audio / from Berlin)
COMPUFUNK RECORDS BACKROOM / Osaka, Japan
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
Connected Underground with Impérieux (Macro, Pampa, Hessle Audio/ from Berlin)
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
Ivan Smagghe
KIKIORIX
TIMO