- with O-MAN
- @ Club Joule
音楽家、作曲家、DJ、プロデューサー。国内外の様々なアーティストのプロデュース、リミックスを手がける他、広告音楽、空間音楽やサウンドトラックの制作、アナログレコードにフォーカスしたミュージックバーをプロデュースするなど幅広く活躍。2017年14年振りとなるMONDO GROSSOのアルバム『何度でも新しく生まれる』をリリース。満島ひかりが歌う「ラビリンス」のミュージックビデオはこれまでに3000万回以上再生されている。おもなサントラ担当作品にTVアニメ「BANANA FISH」、蜷川実花監督映画「ダイナー」。現在は新ユニットRHYME SOで東京から世界へ楽曲を発信している。...
アメリカ人の父と日本人の母の間に生まれ、日本語と英語と韓国語を話す。10代の頃から東京を拠点に渋谷や六本木で数多くのクラブシーンでオーガナイズを手掛けてきた傍ら、TECHNO MUSICに出会い猛烈な衝撃を受け2022年3月より『ALEXANDER M』としてDJ活動をスタート。 2022年、今シーズンの夏はヨーロッパを周りこれまでと異なるジャンルやひとつひとつのサウンドシーンで得たインスパイアをもとに東京を拠点に新たなナイトシーンを牽引していく。 TECH HOUSE / MINIMAL TECHNO / MELODIC TECHNOなど、ルックスから裏切ってく様々なジャンルを取り込んだプレイスタイルでWOMB / CELAVI / OCTAGON / 1 OAK / BAIA等の東京を代表する様々な現場で活躍している。...
大阪拠点のDJ/プロデューサー。Psytrance・Techno・Houseを自在に操り、ジャンルを超えた音の旅へ誘う。
O-MAN(オーマン)は、大阪を拠点に活動するDJ/プロデューサー/サウンドディレクター。 クラブミュージックのエンターテインメント性を追求しながら、Psytrance、Techno、Houseといったジャンルを自在に横断し、重厚かつ高揚感に満ちたストーリー性あるDJセットで、国内外のオーディエンスを魅了してきた。 2000年代初頭からキャリアをスタートし、「SUMMER SONIC」「渚音楽祭」「UMF Korea」など国内外の大型フェスティバルや主要クラブに出演。Martin Garrix、Astrix、Vini Vici、Calvin Harrisなど、世界的アーティストとの共演経験も持つ。音楽誌『LOUD』のDJランキングには2006年から2014年まで連続でランクインするなど、日本のクラブシーンにおける確固たる地位を築いてきた。 伝説的プロジェクト「ALKALOID」のプロデ...
The Dreamers EP27 - ENTER 3rd Anniversary DAY9 -
Connected Underground with DJ Compufunk, Daniel M. (from Frankfurt am Main, Germany)
SHINICHI OSAWA
ALEXANDER MURAKAMI
O-MAN