- with DJ WADA
「あまりにも長くDJをやりすぎて、生活がDJになってしまった。DJ抜きの生活は考えられない」(「ele-king」誌 1998年10,11月号インタビューより) ‘80年代初頭、六本木のディスコよりDJとしての活動をスタートし、現在そのキャリアは約30年を超えるDJ WADA。その豊富な現場での経験から来る、一見しただけでは説明できないほど複雑なEQの操作と巧みなフェーダーさばきに代表される正確無比なテクニックは、筋金入りのパーティー・フリークや同業者であるDJ達からも熱い支持を受ける。 Heigo TaniとのCo-Fusion、Atomといったアーティスト活動においても、シーンの中で欠かせない存在。2009年10月にはソロでのニューアルバム「ONE」をリリース。...
東京都在住。そのむかしは偏執的ないちビデオゲームプレイヤーだったが、90年代半ばごろにテクノに傾倒。以降運良く、様々なシチュエーションやロケーションでのパーティでDJをする機会に恵まれる。ミニマルダブ?ハードテクノをその軸としつつも、もろもろの要素を様々なアプローチで広義のテクノとして捉え、それらを音像としてフィードバックさせるべくゆっくりと精進を続けている。また、早稲田茶箱店長であるEIJI OKADAとともにはじめた自主サークルTHRUSTを母体として、駆け出しのトラックメーカーとしても活動。...
DJ based in Tokyo.
DJ/Photographer/Designer。 水に浸すような緊張感のあるminimal、硬質もしくはバウンシーなtech houseやDeep Techを軸にした選曲でフロアを"煮込む"ようなプレイを得意とする。最近では現場に合わせてHard Techno/Psy-trance/Disco等も織り交ぜるなど、自身のフィールドを広げている。 また2021年6月には新宿麦ノ音にてminimal/Deep Techを軸としたイベント『karuomo』を不定期開催でスタート。minimal独特の高揚感を流布すべく、ストイックにイベントを作り続けている。 ...
DJ WADA
wat
Ririko