- with DJ AKi, Naohiro Yako
- @ WOMB
DJ、プロデューサー、エレクトリシャン、さらに「Plus8」「Minus」のレコードレーベルを主宰。世界を飛び回りながら完璧にテクノ的なライフスタイルを実践しているまさに現代のダンスミュージック界の最先端を行く静かな革命家。87年後半からDJをスタートし、同時にトラック作製も行う。永年の盟友となるJohn Acquavivaとの運命的な出会いを経て、ターンテーブルのピッチコントロールの最速位置である+8を意味した'プラス8'を設立。テクノ界の伝説的なレーベルとなる。その後90年代に入りCybersonik名義でリリースした「Technarchy」が世界的ヒットを記録したことで、一気にシーンの中心に躍り出た。95年のGLASTONBURY FESTIVALでその革新的なトラックが大反響を呼び世界中にその名が響き渡り、リッチーをカリスマ的存在へと押し上げていった。それ以来、テクノ界のカリスマと...
ジャパニーズ・ハウス/テクノを代表するDJ/プロデューサーとして国内外で活躍中。 これまでにイビザInternational Feel、NYのBeats In Space、英Perc Trax、ベルリンのOstgut Tonなどから作品を発表、Laurent Garnier、James Holden、Francois Kevorkianなど国内外のDJからサポートを受ける。またJeff Mills “Where Light Ends”に代表されるリミックスワークも定評高い。 2015年にリリースされた2ndアルバム”Remember The Life Is Beautiful”はPitchforkやResident Advisor等の海外メディアからも高く評価され、日本のMusic Magazine紙に年間ベストディスクにもランクインされた。 2018年には元”森は生きている”のドラマー増...
大学でジャズを専攻、そしてK-pop シンガーとして活動した後にエレクトロニック・ミュージックに転向。詩的な感覚のボーカルとモジュラーシステムによって作成されたアナログサウンドによって、machìna (マキーナ)の音楽は、テクノロジーと時間、そして感情のハーモニーを模索する。machìnaの音楽は国際的な指示を得ており、2018年と 2019年には米国の有名な音楽祭、SXSWに出演を果たした。さらに、2019年にリリースされたアルバム、archipelago (群島)は、影響力のある音楽雑誌、Pitchfork Media で紹介された。そして、10月4日にリリースされたコンセプチュアルアルバム‘Willow’は、時間/空間/感情/の基本的概念をテーマにしている。それぞれのトラックは、喚起した感情が言葉となり、その言葉(音)と音楽が調和し、同じ尺度で表現されている。 2020年にはドイツ...
新たな境地へと向かう“日本ドラムンベース界のスター”
2001年にNYより帰国し、 渋谷WOMB でアジア最大のドラムンベースパーティ「06S」のレジデントDJとして活動を開始。 18年間に渡って100組を超える海外のトップDJ/アーティストと共演&日本に紹介し、 日本のシーンの拡大に寄与。 これまで「FUJI ROCK FESTIVAL」や「Ultra Korea」、 「Ultra Japan」、 「WOMB ADVENTURE」などの大型フェスティバルにも多数出演。 国内外、 様々なアーティストのリミックスを手掛け、 2014年からは3年間に渡ってSTY、 YUUKi MC とのユニットASYでドラムンベース、 ダンスミュージックを軸に楽曲制作を行い、 シングル“S.T.A.R.S.”はiTunesダンスミュージックチャートで2位にランクインしている。 https://twitter.com/djaki ...
Velocity は東京を拠点に Drum & Bass Music を中心に活動する DJ, Producer。 2003年2月、DJ、Designer、VJから構成される 7NiNE Productions の設立に参加。同年マンスリーのドラムンベースパーティー ZERO の始動に伴い、渋谷 Womb でレジデント DJ を務める。 2008年 Pioneer 主催の C.N.S (CDJ New Style) Battle の第一回大会で CDJ、Mixer、Effect を巧みに操り準優勝。日本トップクラスの実力を証明した。 その後 Makoto 主宰 Human Elements に参加し活動の幅を広げる。 オリジナル曲が DJ Marky, Bryan Gee, Fabio, London Elektricity, Makoto, Lenzman さらには BBC...
2003年2月からネオ・トウキョウ・ドラムンベース・パーティー "ZERO" の始動に伴い、ニューヨークから完全帰国した KEiTA。 NYCで活動中は、PHUTURISTIC BLUEZ主催の "SENSE OF GROOVE" や BOSTON "ELEMENTS" 等に出演。日本ではZEROの他にもドラムンベースだけでなく、様々なスタイルのパーティーでプレイしシーン拡大に貢献している。また、大阪、広島、福岡、沖縄など活動の場を全国に広げ、'07年3月には東京、大阪、広島の各都市のレジデントと共に3都市をツアーする"JAPAN RESIDENTS NIGHT"を主宰し、これからのシーンが進むべき方向性を提示した。2010年からはEVOLVED@ageHaを立ち上げ、都内でも展開の場を広げている。KEiTAのプレイは "力強さ" と "繊細さ" を合わせ持つ MIX から構築され...
80年代末に活動開始。高橋透、宇川直宏とタッグを組んだ<GODFATHER>、<HOUSE OF LIQUID>、<SLOWMOTION>等のレジデントパーティの他、TAICOCLUB、Freedommune、Raw Lifeなど、インディペンデントな屋外フェスへ多数出演。記念すべき第一回のDJ を担当したDommuneでは、自身の番組<Moodommune>を不定期で放送している。今春、約6年ぶりにオフィシャルミックスCD『SF mixed by MOODMAN』を発表した。 http://www.myspace.com/moodmanjp...
■SATOSHI OTSUKI (TRES VIBES / CIRCOLOCO JAPAN) 民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音に、新しい衝撃と可能性を見出すべく活動する日本のクリエイト集団『光響』や、渋谷WOMBにて開催されている、国内外を問わずにボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結する"TRES VIBES"のフロントマン。また、ダンスミュージックの聖地とも呼ばれるスペインのイビサで生まれた、世界でも絶大な人気を誇るパーティー”CIRCOLOCO”。そのアジア圏では初となるオフィシャル・レギュラーパーティーとしてスタートした"CIRCOLOCO JAPAN"のレジデントDJ & サウンドプロデューサーも務める。 2008年、世界でもその名を轟かせるロンドンの老舗クラブ"The END"をはじめとするヨーロッパツアーを刊行。翌2009年には中国ツアー、そし...
DJ/Graphic Re-Editor。全国津々浦々ド狂乱~ド涅槃PARTYに出没→臨界→往生を繰り返し、精製、現在に至る。TOTAL CHAOS PARTY【A MAN OF THE SPACE AGE】主宰。不定期開催でHARUKA、AMA&GENKIとの【UV】、Universal Indiann、DJ KURI、KABUTOとの【BLACK FATE】がある。湿り気を帯びたノーボーダーな選曲・MIXで局地的に好評を得ている。グラフィックデザインは、FUTURE TERROR WEB SITEデザイン / FLOWER OF LIFE "5th YEAR CELEBRATION" ブートフライヤー / DJ NOBU "ON" RELEASE TOUR EXCLUSIVE OPEN TO LAST LONG SET in OSAKAフライヤー / FUTURE TERROR...
アムステルダムのテクノミュージック最大規模のフェスティバル「Awakenings Festival」、「NOT YEY FREE」( New York )、「New Forms Festival」(Vancouver)、「Zouk Out」、「Ultra Singapore」(Singapore)等海外での様々なフェスティバルにVJとして出演。国内では「Fuji Rock Festival」にVJで出演すると共にFuji Rock Festival”19のコンセプトビジュアルを担当。「Summer Sonic」、「Ultra Japan」、「EDC Japan」、「MUTEK .JP」など数多くのフェスティバル、都内クラブイベントにも出演している。 ベルリンのアートプレイス・Spreeでのインスタレーションビジュアル展示、テクノDJ Joris Voornのツアービジュアルのデザイナーと...
1991年ニューヨーク伝説のClub「THE SAINT」オーガナイズによる"BLACK PARTY"にてRICHARD SABARAのライティングを体験し、照明の技術、センス、美しさの世界を知り、クラブ ライティングエンジニアを目指す。その後、'96年より麻布MISSION、渋谷WOMBのオープニングから専属照明オペレーターを担当。WOMBならではのハイエンドな機材環境を生かし、ムービングライト、フルカラーレーザー、窒素ガス等を巧みに操りハイスペックな空間を創り出し共演した海外のトップDJたちからも高い技術を認められる。現在はフリーランスとして活躍中。 WOMB、ageHa、AIR などでのレギュラーパーティやシンガポールZOUOUT、TIMEWARP/ドイツでのDUB FIREの専属ライティング、またファッション・クラブイベントでの、照明&Laserシステム構築や構成デザイン、データプ...
2010年よりトラックメーカーのGo-qualiaとともにオンラインレーベル"Bunkai-Kei records"を主宰。分解系でのリリース・企画のプロデュースをするほか、「OUT OF DOTS」や「Re-Union」「大ネットレーベル祭」などのイベントオーガナイズやDJとして活動。分解系レコーズ「CreativeCommandsCompilationData」のリリースにて2012年に文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品賞を受賞。 またVJとしてsonar sound tokyo、ULTRA JAPAN、WOMB ADVENTURE等VJ出演、VJソフトmotion dive.tokyo performance package映像ディレクション、VJバトル"VisualJam vol.2"優勝。 2002年よりメディアデザインプロダクションflapper3 Inc.の設立メンバーと...
PICNIC PEOPLE PANIC MEETS A LOVE FROM OUTER SPACE
PICNIC PEOPLE PANIC MEETS A LOVE FROM OUTER SPACE
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
The Dark Room / Fukuoka, Japan
Richie Hawtin
GONNO
machìna
DJ AKi
VELOCITY
KEiTA
Moodman
SATOSHI OTSUKI
word of mouth
VJ MANAMI
LIGHTING AIBA
Naohiro Yako