OTAKU TOKYO PRESENTS PROGRESSIVE JOURNEY
- with OSAMU M
1994年、17歳の時にDJを始める。まもなくして、テクノの聖地Maniac Loveでレギュラー出演。 7時間のプレイを毎月担当し経験を積んでいった。そのスキルと類い稀なる才能はプログレッシブ・ハウス界のレジェンドJohn Digweedの眼に留まり、彼のラジオ番組「Transitions」に幾度となく出演。特に自身のオリジナル楽曲とリミックスのみで構成した1時間ミックスは、その独自の世界感が多くのリスナーにセンセーションを起こした。 これにより彼の名とスタイルは唯一無二のものとして世界的に認められ、WOMB、ageHaといった都内主要クラブのみならず、ゲストDJとして世界中を回ることとなった。その後ロンドンへ移住し、新たなハウスミュージックを表現するため、自身のレーベルOuterspace Recordsを設立。ファースト・アルバムOSAMU M & SATOSHI FUMI ...
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日本に拠点を置くRYOHEIは東京で2011年にDJ HEY名義でキャリアをスタートしてから自ら都内のクラブでPARTYの主催を繰り返し活動の場を広げる。 翌年2012年からWOMB,Sound Museum VISION,Club asia,ageHaなどの東京ビッグクラブに次々とレギュラー出演を重ね、 その後2014年秋から単身アメリカ・ロサンゼルスに渡る。LAのクラブなどでPLAYの場を少しずつ広げ、ロサンゼルスの老舗クラブ、Los Globosで開催されているDJ Ruff (HOTL Records/ AVALON HOLLYWOOD)主催のPARTY、TECK ME OUT WEDNESDAYに約1年間レギュラー出演し、Oliver Heldens,David Tort ,LES SCHMITZ との共演も果たす。 また西海岸のアンダーグラウンドシーンの象徴とも言えるH...
OSAMU M
Louis Shannon
RYOHEI