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南アフリカ・ダーバンで生まれたダンス・ミュージック「GQOM(ゴム)」を軸に現行のアフリカン・ミュージックをプレイする日本初のGQOMパーティー・クルー。GQOMが注目され始めた初期から自身のプレイや楽曲に取り入れてきたメンバーやアフリカの現行音楽に特化したメンバーをKΣITOが招集し、KΣITO、K8、mitokon、Hiro “BINGO” N’waternbee、DJ MOROの5人のDJにより発足。GQOMに留まらず、タンザニアの高速ダンス・ミュージック「シンゲリ」やアフロハウス、テクノなどを交えた5人それぞれの個性溢れるプレイと踊らずにはいられないグルーヴ、熱気を帯びた新感覚のパーティーは各地で話題を呼び、ホームである幡ヶ谷forestlimitで定期的に開催される本編の他、様々なパーティーにも招かれるなど今熱い視線を集めているクルーである。...
WRACK (ラック)は東京を拠点に活動するDJ/プロデューサー。 DJとしてはNTS Radio、Rinse Franse、i-Dマガジン、Tankマガジンなどにミックスを提供しているほか、これまでにメキシコシティ、ソウル、北京、上海、杭州、成都、香港、寧波、大阪、京都、名古屋、郡山などアジア各地でゲスト出演を果たした経験を持つ。 プロデューサーとしてはNAAFIをはじめAbsurd TRAX、Cyber Sonic LA等の世界各地のレーベルのコンピレーションアルバムへの参加をはじめ、Wasted Fates、SHYQA、Anakta、AN System、KDZ、Kelvin T、Zeanなどへのリミックス提供や、Speak & LaoやEl Plvybxy、DJ Whey Protein、Ash B.、Gunhead、Sakura Tsuruta、パブリック娘。などとコラ...
Techno・Funk・Bass Music・Dancehallなど幅広いジャンルを自在に操り、miu miu AMBUSH などアパレルブランド主催のパーティーや、NTS x Diesel Tracks TokyoやTONAL TOKYO×boiler roomにも出演。東京都内の主要クラブで等で活動をしている。...
2014年のRBMA TOKYOに選出された後、活動を開始。近年はよりモダンなクラブミュージックやサウンドシステムカルチャーから派生したテクノへと作風が変化している。2015年にP-Vineより『Cloud Sports』2016年『From The Underwear』をSTRUCTよりリリース。現在UK拠点の某レーベルより約2年ぶりとなるEPの発表を控えている。...
1994年、東京生まれ。2017年1月より、世界中のアンダーグラウンドから日本へと伝わるエレクトロニックミュージックを独自の視点で紹介するパーティー『解体新書』を主宰、レジデントDJを務めている。『解体新書』は国内外の様々なアーティストをフィーチャーしながら、これまでにSaloon、WWWβ、Contact Tokyoと渡り歩き、規模と深度においては東京のシーンにおいて類を見ない発展を続けている。2021年6月からは、広義的かつ先鋭的にDJツールとなり得る音楽を中心にリリースするレーベル〈KTSNS〉を始動し、『解体新書』として更なる活動の幅を拡げている。 またDJとしての活動を始める以前より、本名名義のHiromi Matsubaraでライター/エディターとして活動し、2014年からは、国内の老舗エレクトロニックミュージック・メディア『HigherFrequency』で編集長を務めている...
【six nine】▼GUEST LIVE, Lunv Loyal, ▼LIVE, SSG, chainTs, Young Zeno&Apon, YNF, T-YG$ugar, k-sta, 9s
#BINE PRESENT『you-4 2nd EP【人に優しく"Be kind to others “】 RELEASE PARTY 』,you-4, LIVE▼ MC巴, MoZkoh, 百鬼夜
DJ Cafe&Bar DRAN / Tochigi, Japan
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
TYO GQOM
WRACK
MoEPiKA
Albino Sound
Romy Mats