西麻布YELLOWにて2000年12月にスタート、8年間にわたり計46回、延べ4万5000人以上という驚異な動員を記録したFPM田中知之のレギュラーパーティ「Grand-Tourisme」が、同じ場所にて遂に復活!あの伝説が再び・・・!!豪華ゲストDJ(+飛び入りゲストも・・・!?)と共に皆様をお待ちしています。新たな歴史の幕開けをどうぞお見逃しなく!!!
Resident DJ :
Tomoyuki Tanaka(FPM)
DJs :
DEXPISTOLS(ROC TRAX)
Hiroshi Nakamura(i-dep)
TOMOAKI NAKAMURA(MUSICA A" NOSSA)
DAIKI(FIERCESOUNDS/O'toole)
Shoichi Kajino(L'APPAREIL-PHOTO)
■ Tomoyuki Tanaka (FPM)
DJ/プロデューサーとして国内外で活躍する田中知之によるソロ・ プロジェクト。
ダンスミュージックに自身のルーツを散りばめた独自の音楽スタイ ルがワールドワイドに支持され、6枚のオリジナルアルバムの リリースの他、Chara、RIP SLYMEなど多数のアーティストのプロデュースも手掛ける。DJとしても国内はもとより、海外約50都市でのプレイ実績を持つ。
またリミキサーとしても、現在まで80を数える楽曲を手掛け ており、最近の作品としては くる り、UNICORN、THE BPA(FATBOY SLIMことノーマ ン・クックによるプロジェクト)などがある。2009年4月29日には、大沢伸一、☆Taku Takahashi とともに、avex20周年を記念したプロデューサーユニット・ ravex(レイベックス)名義で、avexを代表する豪華アーティ ストをフィーチャーしたアルバム『trax』を発売。村上隆がLouis Vuittonのために制作したアニメーション 「SUPERFLAT MONOGRAM」(2003年)、「SUPERFLAT FIRST LOVE」(2009年)の音楽や、世界三大広告賞でそれぞれグランプリを受賞したダンスミュージック時計 「UNIQLOCK」、「UNIQLO CALENDAR」の楽曲制作も手掛けるなど多方面で活躍している。待望の6枚目のアルバム 『FPM』を2009年12月23日に発売。
http://www.fpmnet.com/
http://www.myspace.com/fantasticplasticmachine/
http://ameblo.jp/fpmblog/
http://twitter.com/tomoyukitanaka/
■ DEXPISTOLS (ROC TRAX)
プロデューサーとしても活躍する“DJ MAAR”と、ファッションブランド“ROC STAR”のメインデザイナーとしてもキャリアを続ける“DJ DARUMA”の2人組。4台のCDJを駆使しサンプラーや楽器のように操り、サウンドクラッシュ的感覚でエレクトロ・ダンス・ミュージックを軸に、 HIP HOPでROCKでRAVEな雑食系中毒サウンドを展開している。これまでにも様々なクラブパーティー、フェスティバル、ファッションイベントにゲスト出演。'07年のFUJIROCK FESTIVAL’07の2日目RED MAQUEEでは、JUSTICE、石野卓球、SIMIAN MOBILE DISCOらと共演し堂々のトリを務め、無数のクラウドを完全にROCKした。'08年には自らが主宰するレーベル[ROC TRAX]を本格始動させ、今年1月にDEXPISTOLSプロデュースによるROC TRAXクルーの音源をコンパイルしたアルバムROC TRAX presents LESSEN.06 "ROC TRAX JAM"をリリース。リリースを記念して開催された、WOMBでのROC TRAX NIGHTは、DEX HEADZが集結し、シーンでの2人の人気を不動のものとした。またZEEBRA、THE LOWBROWS等、メジャー、インディー問わず様々なアーティストのREMIXも手掛けている。常に革新的なスタイルを実践し、常に斬新なアイディアを提議しつづけ、サウンド、そして様々なカルチャーを繋ぎ合わせコール&レスポンスを武器にクラウドを増殖し続けている。
http://www.myspace.com/dexpistolstokyo/
■ Hiroshi Nakamura (i-dep)
1stアルバム『Smile exchange』、2ndアルバム『Super Departure』ともに現在もロングセラーを続ける中、前作『Fine tuning』はシーンに風穴をあけるエポックメイキングな作品として話題を呼んだ。また、アメリカSXSWやSUMMER SONIC05、ARABAKI ROCK FEST.08、FESTA de RAMA08といった大型フェスへの出演や、国内外問わず数々のリミックスやプロデュースを手掛けるなど、ワールドワイドかつトピックにあふれた活動によりハウス/クロスオーバー・シーンの中で、もっとも目の離せない存在となったi-dep。2009年4月にバンドスタイルでの活動を中止し、再びナカムラヒロシのソロプロジェクトとしてスタート。ハウスミュージックに、ロック、エレクトロ、ブレイクビーツなどを変幻自在に融合させたファンキーなi-dep サウンドは、これからもシーンの注目を集め続けるだろう。
■ DAIKI (FIERCESOUNDS/O'toole)
94年よりDJ活動を始め、その後テクノ、エレクトロ、レゲエ、ダンスホール、ジャズ、ハウス、アブストラクト、ブレイクスなど様々なシーンやジャンルの影響を受け、多方面に渡るクラブパーティーに出演。2001年からは、日本?ロンドン間を股にかけて活躍し、欧州で受けたテクノの影響を今までのDJスタイルと複合させた。
ロンドンにおいては、 Marco BaileyやDJ Misjah、Carl CoxのオフィシャルツアーDjのClodaghなど毎回豪華なDJラインナップで人気を集める"Kinetec Live"シリーズにもEric Sneoと共にゲスト出演。また、 Cristian Varela、Chris Liberator等とも共演するなど日本、イギリスにて活躍中。昨今、よりミニマルなセットも披露するようになり、独創的な感覚でテクノを表現する事を貫いている。
http://www.fiercesounds.com/
■ 中村智昭(MUSICA?NOSSA)
ムジカノッサ主宰。DJ/選曲家/イヴェント・オーガナイザー/音楽ライター。『ムジカノッサ・ジャズ・ラウンジ』(ユニバーサル/インパートメント)など複数のコンピレイションを手掛け、USENやFM各局にも選曲を提供。音楽雑誌やCDのライナーノーツにも数多く寄稿し、自らの企画・監修による音楽書籍もこれまでに2冊をリリース。また、渋谷カフェ・アプレミディにて 1999年のオープンから2009年4月まで店長も務め、2010年春には渋谷マークシティ横に自身の飲食店舗「Bar Music」をオープン予定。最近の執筆はジャイルス・ピーターソンによるブルーノートのコンピレイション『Everyday Blue Note Compiled by Gilles Peterson』(EMI)や、カーメン・ランディの最新作『ソラメンテ』(オーマガトキ)のライナーノーツなど。アシッド・ジャズ・レコーズ音源のオフィシャルMix CD『THINGS JAZZ. ACID JAZZ RARE GROOVES ON FREEDOM PRINCIPLE』 をコドモ・デポより4月27日にリリース。
http://www.musicaanossa.com/
DJ Cafe&Bar DRAN / Tochigi, Japan
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
ZERO 'ALL PSYCHEDELIC PARTY' ,KOUSEI (ZERO/WONDER LAND), ◆LINEUP DJ, TAKOYAKI (OveR DosE Sako Re
MIYAMIYA SATURDAY,-GUEST DANCER-, QUEENS ON TOP JAPAN 2025
【six nine】▼GUEST LIVE, Lunv Loyal, ▼LIVE, SSG, chainTs, Young Zeno&Apon, YNF, T-YG$ugar, k-sta, 9s
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