
帰国後はJazz、Brasil、Soul、Funkなどを通過しつつ様々なクラブでのDJやプロデュースワークで活動。クラシックをKENSHU独自の解釈でHIP-HOPフォーマットに再構築した作品“dulcet featuring KENSHU”(2008)は外資系レコード店を中心にヒット。
アルバム“THE UNITED COLOR”(2008)をリリース後はElectroへ活動の中心をシフト。自らが多大なる影響を受けたHIP-HOPカルチャーへの回答として“B-BOY HOUSE”を提唱。
ageHa、AIR、MADO LOUNGEなどの都内有名クラブや国内外のクラブやラジオでプレイ。
圧倒的なDJスキルと様々なジャンルを通過してきた音楽的センス溢れる
プロデュースワークは人気ファッションブランド“mastermind JAPAN”とコラボレーションするなど多方面から高い注目を集めている。
