2007年にワンコリア・フェスの時に千詩亜を観に来て下さったF・プロデューサーから連絡いただき、関西jazz協会の重鎮さんを紹介してくださるという話だった。日は22日、心斎橋で、足立衛さん、sax&アゼリア・ジャズオーケストラ代表と吉井誌郎さんと面談することができた。
足立さんのアゼリアバンドは、関西にある二つのフルバンドの内の一つ。吉井さんは、75歳のお年、現在は上海・華東師範大学の
講師されていることに驚いた。元気過ぎます。若し頃は、美空ひばりさんからの指名で奏でたことなど興味ある話を伺った。 すでに千詩亜の音源を聴かれていて、jazzも歌えるとの押し。さらにスタンダードジャズ曲を4~5曲をセレクトしておくようにとの話になった。
楽譜を作られるのだ! 夏ごろにステージに呼んで貰えるかもしれない! 突然の話で私の頭がjazzが60%ぐらいになっている時に、ラジオDJの加美さんから、5月1日からFM大阪で日曜日夜10時から『Minami jazz walk』番組がスタートする連絡を頂いた。また、夏以降にナンバでjazz祭が企画されようとしていて、old-jazzの魅力が今の若い人に再芽生えがあるようなので、さらにアピールしていこうというものです。 二つの話しが同時進行して合うことだろう!
また続報します!