
2011年には同メンバーでレコーディングからミキシング、カヴァーアートまでを「バンド内制手工業方式」で制作した13曲入りのヘヴィーウェイトアルバム、「On The Ground」を発表。
2012年、ゴミからおもちゃまでを自在に操るパーカッショニスト伊藤を加え、「Across The Universe」を発表。自主制作盤ながら、タワーレコード渋谷店1Fで担当者さまのお目にかかり、試聴機(DISC1!)+どデカPOPで長期展開され、また同店舗でのインストアライヴを実現させる。
2013年5月13日、クラムボン・SPECIAL OTHERSなどを手掛けた星野誠をエンジニアとして起用し、ハード・プログレッシヴ・フュージョンからアコースティック・チルアウト・サウンドまでを、刺激的な「スタジオ・セッション一発録り」で収録した新作「Seed」を発売。野外フェスへの出演も続々と決定するなど、これからの活躍に期待が高まる5人組である。
http://senkawos.org/


