NewDimension Presents
ELECTRO MUSIC PARTY
Back To The Future 10
-REDRUM GROOVE EDITION-
11/13〔sat〕OPEN: 23:00@studio FORUM
http://www.roppongi-studioforum.com/studio_FORUM_MAP.html
OPEN: 23:00
DOOR: 3,500yen/1D
W/F&Guest Price! : 2,500yen/1D
Techno,Electro sounds.
SPECIAL GUEST SHOW CASE
電撃ネットワーク (TOKYO SHOCK BOYS)
SPECIAL GUEST LIVE
Shin Nishimura(Plus Rec.)
SPECIAL GUEST DJ
REE.K(Hypnodisk)
SATOSHI OTSUKI(TRES VIBES/CIRCOLOCO JAPAN)
GUEST DJs
Kock Up Stream(7th-Reconstruction/Double Coke)
ND DJs
The Redrum Boyz
(Alex&Samulive&Ryuichi)
TEET
Electro Unity(Ziel)
GUEST VJ
Drug'on2-Tokyo(Android/VIDEO TERIOR)
Hard Sounds.
SPECIAL GUEST DJ
MASA(Hypnodisk)
http://www.myspace.com/masahypnodisk
GUEST DJs
HATTA(原点回帰/Grasshopper Rec.)
YAMATO(LIBERO)
TAKESHI(iji)
Like A Beans(FX-Tripper)
ND DJs
SEIJI(Ciudad Del Sol)
Deco
KANOYA PROJECT
Special Supported
VideoTerior & Peace
Info.
http://www.roppongi-studioforum.com/
Tel.
03-6229-2878
[ARTIST INFO]
電撃ネットワーク (TOKYO SHOCK BOYS)
ギュウゾウ、南部虎弾、三五十五、ダンナおやなぎから結成される、怪我するほどに身体を張った芸で有名なパフォーマンス集団。日本ではその過激さゆえ敬遠されがちだが、欧米諸国では「TOKYO SHOCK BOYS」の名で知られ、高い評価を得ている。特にオーストラリアでは圧倒的な人気を誇り、日本人としては初めて、現地のテレビCMに出演した。過激でスピード感のあるライブ・パフォーマンスは、フジロックをはじめ国内外の巨大イベントで大人気を博し、キワモノ系アーティスト集団では天下無双の地位を確立!またトランス系ミュージックを中心に、音楽と連動した活動も展開している。ただ"キワモノ系?"じゃない彼らの激ヤバ音楽センスにもご注目!
http://www.t-shock.com/
Shin Nishimura(Plus Records)
「何もないの状況なのは当たり前。だからポジティブに考えればいい」ロンドン、上海とDJキャリアを積み、中国の政治的な動きや法律など様々な向かい風が吹き荒れる中、2000年、上海と北京にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。現地にテクノを根付かせることに成功する。2001年にはドイツの最大のテクノ・レイヴ「MAYDAY」に出演。翌年、日本でも「PLUS TOKYO」をスタート。 MIX CD「PLUS MIXVOL.3」、シングル「RHYTHM MACHINE」はどちらも好セールスを記録し、2004年にはセルフレーベル「PLUS RECORDS」を再スタートさせる。 2005年4月には初のフルアルバム「STAR☆LIGHT」を発表し、WIRE05に初のライブアクトでも出演。ライブ、DJの双方の出演はWIRE史上において石野卓球、ケンイシイに続く3人目となった。
「PLUS TOKYO」4周年に代官山AIRにてライブレコーディングしたMIX CD「MIX WITH A CHEER」、2007年には「VLOW」、そして2008年3枚目となるセルフフルアルバム「IDENTITY POLITICS」のオリジナルライブセットを「PLUS TOKYO」にてライブレコーディングし、発表。また「TOK TOK」(ドイツ)「MEZZOTINTO」(フランス)からのリリースを皮切りにUK音楽雑誌「IDJ MAG」の「ベスト・テクノチューン」に選ばれ、全世界のミニマル部門チャートで6位を記録。DUBFIRE、Chris Liebing, Ken IshiiのDJチャートイン、JOHN DIGWEED、TIESTO、CARL COX等のTOP DJのラジオ番組でプレイされるなど、世界の活動からも目が離せない。2009年4月にはスペインはマドリードの大型フェス「Klubbersday」、オランダはアムステルダムの「Awakenigs - Japanese Night」に石野卓球やKen Ishii, Q'hey, Takaaki Itoh & Go Hiyama等と共に出演。5月にDUBFIREのレーベル、SCI+TECから自身の渾身のトラック[Frustration]をリリースした。
http://www.myspace.com/shinnishimura
SATOSHI OTSUKI (TRES VIBES / CIRCOLOCO JAPAN)
民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音に、新しい衝撃と可能性を見出すべく活動する日本のクリエイト集団『光響』や、渋谷WOMBにて開催されている、国内外を問わずにボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結する"TRES VIBES"のフロントマン。また、ダンスミュージックの聖地とも呼ばれるスペインのイビサで生まれた、世界でも絶大な人気を誇るパーティー”CIRCOLOCO”。そのアジア圏では初となるオフィシャル・レギュラーパーティーとしてスタートした"CIRCOLOCO JAPAN"のレジデントDJ & サウンドプロデューサーも務める。
2008年、世界でもその名を轟かせるロンドンの老舗クラブ"The END"をはじめとするヨーロッパツアーを刊行。翌2009年には中国ツアー、そしてゲストアーティストとして、ヨーロッパを代表するビッグクラブのパリの"REX"やロンドンの"Ministry Of Sound"を含むヨーロッパツアーを成し遂げた。
2010年の今年は、レジデントを務めるIbizaの"Circoloco"や、オランダのアムステルダムで開かれる世界でも最も権威のあるフェスティバルとしても有名な"ADE"(Amsterdam Dance Event)2010への出演など、その活動の場は世界の第一線にまで広がっている。
国内でも、日本では初となったFAT BOY SLIMの公式ビーチパーティー"BIG BEACH FESTIVAL"への出演や、WOMBで開催されたNORMAN COOKのスペシャルパーティーでフロントアクトを務めるなど、常に彼が辿るサウンドジャーニーは絶えず続いている。
そのスタイルや独特の世界観でグローバルに支持される彼の姿から、Satoshi Otsukiが日本屈指のパイオニアアーティストの一人であることがわかるだろう。
http://www.myspace.com/djsatoshiotsuki
REE.K(Hypnodisk)
REE.Kの世界をカテゴライズすることは難しい。
秘める想いは「音による意識の改革」。一度聴けば忘れない独自の世界観をもつ作品群が、ジャンルを超え、ボーダレスに展開される。人はそこに一夜の夢を見るだろう。一つの物語を感じるだろう。
そして、実は意識だけでなく、自分がいる空間そのものも再生されていることに驚くだろう。REE.Kの魅力である。
84年音楽活動開始/92年DJ活動開始/97年「Space Gathering」始動/98年「Kinocosmo」結成/01年mixCD「Cubism」リリース/02年レーベル「Hypnodisk」スタート/06年コンセプトを補完し合う2枚のmixCD「Alpha」&「Omega」リリース。
エレクトリック・ダンスミュージックの探求に、終わりはない。
http://www.myspace.com/ree_k
six nine, ▼Live, SEKINNKO, Black Market, RE:KÜ, 奇縁, ▼DJ, MA-2, SHINGO, YUKI, Ryu, SMELL, ATSUSHI,
#BINE presents『sweet hex』宮祭り▼LIVE, you-4, nigi, 壽, Joker clown, GRANDE, Young Zeno, &, APON, V
「No title」 ▼Live, chain Ts, &, Over take, SSG, TAZ a.k.a ZUN, T-YG$ugar, 9$abi, YNF, SENSI, ▼DJ
RANGE presents "FIRST FRIDAY" #05
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
SPECTACULAR feat Ezequiel Arias
10月9日はテックダンスの日!YOJI BIOMEHANIKA presents TECH DANCE ALLNIGHTER
Yogibo META VALLEY / Osaka, Japan