- with KEN ISHII
音楽一家の中で生まれ育ったヨーリスは、オランダ、ロッテルダムの地で幼少時からヴァイオリンやギターを演奏していたという。97年頃から地元でDJを続け同時に少しずつ曲の制作も行っていた若い彼のキャリアはまだまだスタートしたばかりで、デビューは2002年にオランダのKEYNOTEというレーベルからリリースしたシングル「MUTED TRAX PART1」になる。その後TECHNASIAのレーベル、SINOから2003年末にドロップされた「LOST MEMORIES PART1」がDJたちに賞賛され、彼の道は開けた。さらに約半年を経て昨年5月に出た同シリーズ第二弾に収録されていた「INCIDENT」が、ハウス、テクノ、トランス問わずあらゆるDJがここぞという瞬間にプレイする、久々のアンセムと呼ぶに相応しいヒットを記録したことで、ヨーリスの名は完全に人々の記憶に刻まれることになった。続けてリリースされ...
Son KiteはスウェーデンのSebastian Mullaert、 Marcus Henrikssonの2名によるユニット。大音量&ライブで聞いてこそ生きる楽曲の一音一音の創り込みの深さと、それらを24chミキサーのチャンネル全てにコンピューターとシンセサイザーから割り当て、ミキサーの抜き差しによって'Live'で重ね合わせてゆく2人の絶妙なコンビネーション、セット全体の質の高さ、そしてSebastianのバイオリンを生演奏するビジュアルにより圧倒される。...
東洋のテクノ・ゴッド
アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、1年の半分近い時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごす。'93年、ベルギーのテクノレーベル「R & S Records」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。'96年には「Jelly Tones」 からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。 '98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテ...
移り変わりの激しいダンスミュージックシーンにおいて、MotherのレジデントDJとして14年に渡り常にカッティングエッジなサウンドスタイルを貫き、国内外で高く評価されているTA-KA。幅広い音楽性を背景に新旧問わず様々なジャンルのトラックを鮮やかに紡ぐ“ダイナミズム”溢れるセットが持ち味で、トラックの特性を最大限に引き出すミックス/エフェクトワークを駆使してストーリー性の高い空間を創り出す。これまでに国内ではFUJI ROCKなど大型野外フェスに出演しているほか、海外ではブラジル、南アフリカ、ヨーロッパ、イスラエルなどへの遠征も数多く経験し、数万人規模のビッグフェスティバルからアンダーグラウンドパーティまで幅広くプレイ。また「S.O.S FESTIVAL」や「GROUND BEAT」「DISCOVERY」などの野外パーティ、「ageHa×Mother」「Mother supported b...
サイケデリックパーティ「DIGITAL BLOCK」オーガナイザー兼DJ。プログレッシブサウンドを基本にテクノ、ハウス〜サイケデリックまで、フロアを異空間へと昇華させるストーリー性の高いプレイスタイルを持つ彼は、地元横浜を代表するDJとして都内各地の様々なパーティでプレイ。その経験に裏付けられたハイレベルなミキシング、イコライジングを駆使し、ジャズ、フュージョン、ソウル、HIPHOPと幅広いバックグラウンドを生かした既存の概念に囚われないボーダレスなトラックセレクションを有機的に繋いでいく。別名義DISKO MANとしての活動にも注目したい。...
映像ディレクター、ビデオインスタレーション、VJチーム。 DK SOUND , MOTHER , CLASH , WIRE , FUJI ROCK FESTIVAL , SUMMER SONIC , ROCK IN JAPAN FESTIVAL , COUNTDOWN JAPAN , ULTRA JAPAN , ZOUK OUT , DOMMUNE , Mixrooffice 等でプレイ。...
2010年よりトラックメーカーのGo-qualiaとともにオンラインレーベル"Bunkai-Kei records"を主宰。分解系でのリリース・企画のプロデュースをするほか、「OUT OF DOTS」や「Re-Union」「大ネットレーベル祭」などのイベントオーガナイズやDJとして活動。分解系レコーズ「CreativeCommandsCompilationData」のリリースにて2012年に文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品賞を受賞。 またVJとしてsonar sound tokyo、ULTRA JAPAN、WOMB ADVENTURE等VJ出演、VJソフトmotion dive.tokyo performance package映像ディレクション、VJバトル"VisualJam vol.2"優勝。 2002年よりメディアデザインプロダクションflapper3 Inc.の設立メンバーと...
関東を中心に活動する空間演出家Shinichiro.Iによるプロジェクト。本格始動からわずか2年足らずではあるが、ノーコンセプトをコンセプトに、ひとつの型にとらわれることなく常に 実験的な試みや新しいスタイルを提案し続け、現在では数千人から1万人超規模のものから100人規模のパーティーまで、関東のみならず日本各地、また野外、屋内、年間数十ものデコレーション&空間演出を手がけるようになる。また一方では、東芝、三井住友、kobelco等のブースデザインからtokyo disney seaの装飾、その他ウインドウディスプレイ等も手がけ、その活動は多岐に渡る。新しい刺激と自己満足の先にある何かを求め今も猛進中。...
facebook https://www.facebook.com/ beatport http://www.beatport.com/artist/fumihiko-takei/113187...
01年結成のエレクトログルービーバンド。Bamboo(DJ/Trackmaker)、Shin(Drums)、Eisuke (Guitar)、Yuckey(Didgeridoo)、Nambi(Percussion)の5人。これまで多くの屋内外のイベントに出演し、パーティフリーク達を一心不乱に踊りまくらせてきた。様々な音を消化してきた5人の大人たちによって創出されるその音は、生音とエレクトロニックを完全オリジナルスタイルで融合させている。ジャムバンド的なスタイルではあるが土臭さはなく、トランスミュージックではあるがゴリゴリの機械的な無機質な打ち込み系というわけでもない。爽快で洗練されていながらも温かく舞踏本能を刺激してくる。2010年シーンの中核をなすまでに成長したmotherのレーベル LIGHTMUSICよりフルアルバム「ONE」をリリースし話題を呼んだ。...
DRUNKEN KONG は、2011 年にデビューして以来、東京のクラブの WOMB、 AGEHA、 CONTACT TOKYO などの他、地方や海外などで数々の Live をこなす。 2015 年から毎年、Christian Smith のレーベルの Tronic から EP、コンピレーションを リリース。更に Monika Kruse のレーベルの Terminal M や、Boris のレーベルの Transmit、Sian のレーベルの Octopus Recordings、プログレッシブハウスで有名な Dave Seaman の Selador など、TOP レーベルから多数リリース。日本のレーべルの Session Womb などからも EP をリリースし、反響を呼んでいる。特に、Tronic からリリ ースした『To The Piece』と、Terminal M からの『C...
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
王城ビル / OHJO BLDG. / Tokyo, Japan
The Dark Room / Fukuoka, Japan
Koenji Cave X Matsuri Digital Presents - Open Air 2026 ~ Sense of Unity ~ -
Ace,◆ GUEST LIVE, Lickeyyy saLa, VCE NAVA, ◆ SECURITY, DURGA, ◆ LIVE, $ea side gang, 83, Jer Main,
six nine,▼Special Guest Reichi, ▼Special Guest, DJ OZIKILLER,▼Guest LIVE, TAKE-ROLL, ¥U-$UKII, Kyph
Joris Voorn
SON KITE
KEN ISHII
TA-KA
Daijiro
HEART BOMB
Naohiro Yako
KANOYA PROJECT
Fumihiko Takei
ASTRON
DRUNKEN KONG