しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
- with DRUNKEN KONG
Shin Nishimura (Plus Records/SCI+TEC/Sleaze Records) 何もないの状況なのは当たり前。 だからポジティブに考えればいい」ロンドン、上海とDJキャリアを積み、中国の政治的な動きや法律など様々な向かい風が吹き荒れる中、2000年、上海と北京にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。現地にテクノを根付かせることに成功する。 2001年にはドイツの最大のテクノ・レイヴ「MAYDAY」に出演。翌年、日本でも「PLUS TOKYO」をスタート。 MIX CD「PLUS MIXVOL.3」、シングル「RHYTHM MACHINE」はどちらも好セールスを記録し、2004年にはセルフレーベル「PLUS RECORDS」を再スタートさせる。 2005年4月には初のフルアルバム「STAR☆LIGHT」を発表し、WIRE05に初のライブアクトでも出演。...
「あまりにも長くDJをやりすぎて、生活がDJになってしまった。DJ抜きの生活は考えられない」(「ele-king」誌 1998年10,11月号インタビューより) ‘80年代初頭、六本木のディスコよりDJとしての活動をスタートし、現在そのキャリアは約30年を超えるDJ WADA。その豊富な現場での経験から来る、一見しただけでは説明できないほど複雑なEQの操作と巧みなフェーダーさばきに代表される正確無比なテクニックは、筋金入りのパーティー・フリークや同業者であるDJ達からも熱い支持を受ける。 Heigo TaniとのCo-Fusion、Atomといったアーティスト活動においても、シーンの中で欠かせない存在。2009年10月にはソロでのニューアルバム「ONE」をリリース。...
名実共に日本を代表するテクノDJ。ベルリンの世界最高峰クラブ BERGHAINでのPARTYへの出演をはじめ、アムステルダム最大級の野外フェスティヴァル AWAKENINGS、MAYDAY,スペインの最も有名なクラブ La Real などといった各国の大規模のイベント、フェスティバルに出演。国内では最もアンダーグラウンドとされる千葉のPARTYにゲスト出演、そして横浜アリーナで開催された国内最大級の屋内レイヴには2011年、2013年と二度の出演を果たす。各国メディアからは「ジャパニーズ・アンダーグラウンドテクノキング」との名称が与えられ、そのハードかつストイックに展開するサウンドスタイルで世界中に多くの信者を持つ。これまでに50を超えるトラック, EPをリリースと並行して世界二十カ国以上の200を超える都市でDJ、ライブを経験。2003年には自身のレーベル"WOLS"をスタート。トラック...
東京を拠点にライブアクトやDJとして活動する日本人テクノ・プロデューサー。 そしてLen Fakiのレーベル"Figure"の中心アーティストの一人として多数の作品をリリースしている。 Luke Slaterの"Mote-Evolver"から12インチデビューし、Francois K.の"WaveTec"やAlex Bauによる"Kumo"などからコンスタントに12インチのリリースを重ねる。2008年にLen Fakiのレーベル"Figure"と契約しリリースされた多数のEPはいずれも話題となり、2010年にはファーストアルバム"Primordial-Soup"をFigureからリリースし国内外で高い評価を得る。またLen Fakiの楽曲"Death By House"のリミックスを手掛けSven Vathの"Cocoon Recordings"からリリースされた他、不朽のテクノ・クラシッ...
KATSU ARAI (PLUS RECORDS) 1990年代後半JOSH WINKに影響を受けTechnoに傾向。 常にフロアを意識した選曲は多種多様なイベント/パーティーにより培った経験を元にアウトプットされ、その瞬間最も必要な音楽を提供する。 2008年、SHIN NISHIMURA氏と共にPLUS UTSUNOMIYAを立ち上げ宇都宮Technoシーンを加速させる。また、盟友S.B氏とDJユニットDISKO TECH PLAYERSを結成。国内主要クラブへの出演を果たす。 2009年,SOUND A BASE NEST主宰TETSUYA YOSHIDA氏と共同で新たに新生SOUND A BASE NESTを出店。 宇都宮CLUBシーンを新しい局面へ導く。 2011年、自身初の海外出演を上海にて果たし、同年初のヨーロッパツアーを敢行。London,MaltaにてPlay...
DRUNKEN KONG は、2011 年にデビューして以来、東京のクラブの WOMB、 AGEHA、 CONTACT TOKYO などの他、地方や海外などで数々の Live をこなす。 2015 年から毎年、Christian Smith のレーベルの Tronic から EP、コンピレーションを リリース。更に Monika Kruse のレーベルの Terminal M や、Boris のレーベルの Transmit、Sian のレーベルの Octopus Recordings、プログレッシブハウスで有名な Dave Seaman の Selador など、TOP レーベルから多数リリース。日本のレーべルの Session Womb などからも EP をリリースし、反響を呼んでいる。特に、Tronic からリリ ースした『To The Piece』と、Terminal M からの『C...
BENGAL(OPTIMIST/CORDOBA) CORDOBA@solfa,UNDER THE SUN主宰 2007年よりDJとして活動を始める。 DJ開始以降は、新木場ageHa、代官山AIR、青山FAI、渋谷WOMB、南青山TRIGRAM等、 都内の主要CLUBでのPLAYを経験。平日週末に関わらず多くのオーディエンスを魅了する。 TECH,TECHNO,DEEP,MINIMAL,LATIN,FUNKYを中心にカテゴリーに囚われない 幅広いHOUSE MUSICをメインにした展開作りと、長年バンドで培った疾走感、多幸感をFLOORで演出し、 常にオーディエンスとのGROOVE感を大事にするPLAYSTYLEは周囲から高い評価を得る。 2009年の12月にはSimon Dunmore、2010年6月にはSandyRivera, そして、2011年5月には2年連続でATFCのフロント...
FUMIHIRO HOSHI 東京都出身。2012年から札幌を拠点に活動するDJ,プロデューサー。 Sven Vath率いる世界最高峰エレクトリック・ミュージック・レーベルと称される、 ドイツの" Cocoon Recordings " からその才能を認められ、アジア人としては初の リリースオファーを受け、2012年、『Still Laughing』をリリース。これまでにリリースし た楽曲はPaco Osuna, Laurent Garnier, Monika Kruse, などのトップアーティスト達からサポートや、賞賛のコメントが寄せられている。 またUKのレーベル " Cinematic Label " とLondonに拠点を置くブッキングエー ジェント " Decoded Agency " ともアーティスト契約を交わしている。国内ではKen Ishii 15th Anniversar...
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
#BINE presents 『Resonanee release party』,RELEASE LIVE, Young Zeno&Apon, LIVE, 83 ,RE:KÜ, S.O.K,
Ace,◆ Special GUEST LIVE, 136youngboss, ◆GUEST DJ, SHO-MA, ◆ LIVE, killer boy, TOSHIMASA, ◆DJs,
Connected Underground with Cycheouts G, DJ Compufunk
Avante tochigi / Tochigi, Japan
Shin Nishimura
DJ WADA
TAKAAKI ITOH
A.Mochi
KATSU ARAI
DRUNKEN KONG
BENGAL
FUMIHIRO HOSHI