キャプテン・ビーフハート、ジェフ・バックリィの魂を継ぐギタリスト、ゲイリー・ルーカスが「新生Gods and Monsters」を率いて来日!
渋谷 CLUB QUATTRO / Tokyo, Japan
- Rock/Live
名古屋が生んだ日本一のライブバンド、フラカン!
“自らライブを届けに行くこと”をモットーに活動。メンバー自ら機材車に乗り込み、年間で100本を超える怒涛のライブを展開。大型フェスから小さなライブハウスまで、日本全国津々浦々、その機材車走行距離は年間40000km(地球1周分)を超える。 1989年、地元の同級生によって結成。 1995年、5月にソニー・ミュージック内レーベル「Antinos Records」より1st アルバム「フラカンのフェイクでいこう」でメジャーデビュー。翌日から「フラカンの情熱ズンドコロックンロールツアー」をスタート。10月に自主レーベル「カレーライスレコード」から“オフィシャル・ブートレグ”シングル「夢の列車」をリリース。 1996年、2月に1st シングル「孤高の英雄」、2nd アルバム「フラカンのマイ・ブルー・ヘブン」を同時リリース。 2002年、7月に自主レーベル「TRASH RECORDS」から7th...
1989年 大学在学中、音楽サークルに所属する先輩YO-KINGと、一年後輩桜井秀俊で結成。 CX系バラエティ番組『パラダイスGOGO』内の“勝ち抜きフォークソング合戦”に出演、 見事10週連続で勝ち抜き、同年9月「うみ」でメジャー・デビューを果たす。 2001年12月21日の日本武道館公演をもって活動を一旦休止する。 休止中、YO-KINGはソロとして3枚のオリジナルアルバムを発表、桜井はロゼッタガーデンのメンバーとして活躍する。 2005年春、約三年半の時を経て活動を再開。 2012年4月にはアルバムとライブDVDを同時リリース予定。 5月からはWツアーも決定している。...
つじ あやの(1978年1月6日 - )は、京都府京都市左京区出身の日本のシンガーソングライター、ウクレレミュージシャン。本名:辻 亜弥乃(読み同じ)。龍谷大学文学部史学科東洋史学専攻卒業。ビクターエンタテインメント・SPEEDSTAR RECORDS所属。概要眼鏡をかけたルックスとウクレレ弾き語りという音楽スタイルで知られる。楽曲制作は打ち込みも用いる。情報は専らインターネットである。図書館が大好きで、小説や仏教の本を好んで借りて読んでいる。ウクレレはKeliiのものを中心に数本を使用。携帯音楽コンテンツ配信サイト『レコード会社直営♪サウンド』では、自身のウクレレ演奏にて「着レレ」を配信している。中学校時代の同級生にorange pekoeのCDジャケットワークなどで知られるイラストレーターのカンバラクニエがいる。『めちゃ×2イケてるッ!』のコーナー「近くへ行きたい」において、とある眼鏡...
1996年 大阪で結成されたユニット。 メンバーは中納良恵(Vo./作詞・作曲)と森雅樹(G./作曲)。 大阪出身の二人で結成時から関西を中心に活動を続け、 現在は拠点を東京においている。 2000年に発表された「色彩のブルース」は、 戦前のジャズから自然に行き着いたキャバレー音楽や 昭和歌謡を消化し、 エゴ独自の世界観を築きあげた名曲として異例のロングヒットとなり、 その名 を全国区で知られるようになる。 以後作品ごとに魅せられる斬新な音楽性において、 日本の音楽 シーンにおいて常に注目を集めている希なアーティストだと言える。 二人の織りなすエゴ・サウンドは、 ジャズやロックといった音楽がジャンル名に成り下がる以前に 持っていた自由な雰囲気と熱い情熱、 そして何よりも私達が生きる時代の感覚を敏感に反映して いる。 音楽と真摯に向き合い、 ジャンルというくだらない壁を軽やかに乗り越...
押尾コータロー(おしおコータロー、1968年2月1日 - )は主にスティールストリングスのアコースティックギターを演奏する日本のギタリスト。本名押尾 光太郎(おしお こうたろう)。大阪府出身で、大阪を拠点とし、ソロギタリストとしての全国ツアーなどライブ活動を中心に活躍中。コータロー音楽事務所所属。身長183cm。演奏スタイルオープン・チューニングやスラッピング、タッピングを駆使したその演奏スタイルは、マイケル・ヘッジス、タック・アンドレスなど20世紀後半の強烈な個性をもつ米ギタリストたちの影響を色濃く受けている。また、指の爪で演奏しているため常に手入れを怠らず、小指以外の爪をスカルプチュアで保護している。ライブではコミカルな口調のMCにアニメソングやCMソングなどを挟み込む(『僕のヒーロー』『ファミリーコンピューターメドレー』)など、堅苦しくなりがちなギターソロの演奏を楽しく聴いてもらう工...
[永積 崇 TAKASHI NAGAZUMI](1974年11月27日、東京生まれ)。 高校2年の頃よりアコースティック・ギターで弾き語りをはじめる。1997年、SUPER BUTTER DOG でメジャー・デビュー。 2002年夏よりバンドと併行して、ハナレグミ名義でソロ活動をスタート。 以降、数多の楽曲提供やCMをはじめ、その深く温かい声と抜群の歌唱力を持って多くのファンから熱い支持を得ている。...
2001年、東京のクラブイベントで知り合ったミュージシャンが集まりバンドを結成。2003年、現メンバーの6人で走り始める。ライブを中心とした活動を身上とし、確かな演奏力とクールな雰囲気をただよわせながらも、ラフでエンターテイメント、バースト寸前の爆音ジャズを展開。2005年には英BBC RADIO1主催の“WORLDWIDE AWARDS 2005”で「John Peel Play More Jazz Award」を受賞。以降、海外での作品リリースやモントルージャズフェスティバル、ノースシージャズフェスティバルなど、数々のビッグフェスに毎年出演、これまでに26カ国で公演を行うなど、ワールドワイドに活動を続けている。2015年6月には、イギリスで開催される世界最大級のフェスティバル“グラストンベリー”(2度目の出演)を含む、11度目となるヨーロッパ・ツアーを敢行した。同年10月には、DSDで...
1977年生まれ。シンガーソングライター。 2003年ミニアルバム「サリー」でデビュー。 類い稀なソングライティング能力を持ち、独特の感性で選ばれた言葉たちを、囁くように、叫ぶように熱量の高い歌にのせる姿は、聴き手の心を強く揺さぶり、感情の渦を巻き起こす。 物語に対する的確な心情描写が高く評価され、多くの映画/ドラマの主題歌も手がけている。 2014年には、映画「ぶどうのなみだ」でヒロイン役に抜擢され、大きな話題を呼んだ。 2018年にデビュー15周年を迎え、初のセルフプロデュースとなるアルバム「ITALAN」を発売。2019年7月にはドラマBSテレ東土曜ドラマ9「W県警の悲劇」の主題歌として新曲「鑑」が配信リリースされた。2020年2月に斎藤工監督作品「Life in a box」へ出演し多くの反響を呼んだ。8月26日には待望となるオリジナルアルバム「Barometz」をリリースした。 ...
1974/10/09生まれ。幼少時代を南米ベネズエラの首都カラカスで育つ。ロック、ブルース、ソウル等に影響を受け、高校時代にバンドを結成。ギターとブルースハープを担当。都内ライブハウスやクラブを中心に活動する一方、様々なセッションやリミックスワークに参加、作品を残した。2001年、バンドを休止しソロ活動へ。自宅でアコースティックギターとMPC2000XLで作曲/録音を始め、シンガーソングライターとしてのキャリアをスタートさせる。全国を旅しながら、ライブを重ね、ライブ会場のみで発売された完全自主制作CD『Homework#1』が、多方面で話題となる。盟友Keisonとの活動を経て、2004年4月、1st album『RAW LIFE MUSIC』をアーロンフィールドよりリリース。サマーソニック`04を初め、様々な野外フェスやイベントに出演。11月には、2nd album『Trip in th...
六人の生楽器と二人のヴォーカリストにより奏でられる楽曲は、ルーツやトラッド・ミュージックが独創的に織り込まれ、有機的で詩情豊かに景色を描いていくようである。 作品は、これまでに各2枚ずつのアルバムとミニアルバムを発表。 最新作は2011年6月1日発売のミニアルバム「夢の跡」。収録曲「夢の跡」は江崎グリコ「ビスコ」のCMソングに使用されている。 尚、様々なフェスに出演する一方、2010年から音と山とアウトドアを楽しむ秋のキャンプイベント「New Acoustic Camp」を開催。今年の開催へも期待の声が大きい。 http://www.oau-tc.com...
武藤昭平(勝手にしやがれ)with ウエノコウジ(the HIATUS / Radio Caroline) 2009年より勝手にしやがれのリーダーであり、ヴォーカル・ドラム担当の武藤昭平ソロ活動の一環として始動したアコースティック・ユニット。全国の酒場、クラブ、ライヴハウスからロック・フェスに至るまで、まるで「流し」や「マリアッチ」の如く神出鬼没に活動を展開。アラバキ・ロック・フェスやライジング・サン・ロック・フェスでも聴衆を興奮の坩堝に陥れた巷で噂のユニット「武藤昭平(勝手にしやがれ)withウエノコウジ(the HIATUS / Radio Caroline)」。 ドラムスティックの代わりにガット・ギターを手に歌い奏でる現代のトロヴァドール (吟遊詩人)武藤昭平。 その異国情緒あふれる唯一無二の音世界と、盟友・ウエノコウジのアコースティック・ベースが奏でる強烈なロック・スピリットと...
Predawn (プリドーン=夜明け前)を名乗る、女性ソロシンガーソングライター。かわいらしくも凛としたたたずまいと、天性の声に魅了されるリスナーが続出している。UKロック、オルタナティブロック、ルーツミュージックを独自に昇華し、少々ひねくれつつもドリーミングかつヒーリング的な聴き心地が融合した音楽は、国内において類を見ない。 http://www.predawnmusic.com ...
音楽一家で育ちスコットランドの血を引くアメリカ人MARTINと陽気で生粋の酒好きな大声のアイルランド人BLACKO、静かな佇まいと裏腹にパンクスピリットを秘めるオーストラリア人COLEMAN、小柄だけれど大男たちを束ねるパワフルな日本人女性rinamame。そんな4つの超個性が交じり合った東京生まれの多国籍バンド「ジョンソンズ モーターカー」。彼らは、ケルティックで、ジプシーチックで、多くのトラディショナルミュージックを織り交ぜた自由気ままなロックを轟かせながら、どんなステージも爆走していく。 最新作は、2017年4月にリリースした2枚目となるフルアルバム「ROCKSTAR CIRCUS」。...
キャプテン・ビーフハート、ジェフ・バックリィの魂を継ぐギタリスト、ゲイリー・ルーカスが「新生Gods and Monsters」を率いて来日!
渋谷 CLUB QUATTRO / Tokyo, Japan
ヨドバシHD池袋ビル9階屋上(YODO GROOVE) / Tokyo, Japan
Koenji Cave X Matsuri Digital Presents - Open Air 2026 ~ Sense of Unity ~ -
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
RAM RIDER & Negicco “DOUBLE BOOKING”
GRIT at Shibuya / Tokyo, Japan
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
81 MUSIC FESTIVAL(エイティーワン ミュージック フェスティバル)
TOYOTA ARENA TOKYO / Tokyo, Japan
World DJ Festival 2026 Japan【DAY 1】
World DJ Festival 2026 Japan【DAY 2】
お台場ULTRA PARK特設会場 / Tokyo, Japan
フラワーカンパニーズ
真心ブラザーズ
つじあやの
EGO-WRAPPIN’
押尾コータロー
ハナレグミ
SOIL & "PIMP" SESSIONS
安藤裕子
Caravan
Overground Acoustic Underground
武藤昭平 with ウエノコウジ
Predawn
Johnsons Motorcar