10月9日はテックダンスの日!YOJI BIOMEHANIKA presents TECH DANCE ALLNIGHTER
Yogibo META VALLEY / Osaka, Japan
- Others, Night Event
七尾”DRY”茂大(Drums)と秋本”HEAVY”武士(Bass)というふたりからなるリズム・セクション、プロデューサー・チーム。 1991年結成。95年からDRY&HEAVY CONNECTIONと称しバンド・スタイルでの活動をはじめ、97年に『DRY&HEAVY』でアルバム・デビュー。その後、国内はもとより海外でも音源をリリース。2000年にはAsian Dub Foundationとともにヨーロッパ・ツアーを敢行し、またAdrian Sherwoodと訪れた香港ではPrimal Screamとも共演するも、2001年のフジロックフェスティバルのステージで秋本”HEAVY”武士はバンドからの脱退を宣言。 2010年に七尾と秋本によるリズム・セクションとしてのDRY & HEAVYがリユニオン。2013年には日本のDUBのオリジネイターのひとり、こだま和文と共演。朝霧JAMへの...
こだま和文(こだまかずふみ、1955年1月29日 - )は福井県出身のトランペット奏者である。1982年9月、日本初となるダブバンド「MUTE BEAT」を結成。日本のみならずアメリカでも活躍する。1990年にMUTE BEAT解散。ソロ活動の他に他アーティストのプロデュースなども手がけている。SPEEDSTAR RECORDS所属。ディスコグラフィーシングル*FUNKY PLANET(2000年7月26日)アルバム*QUIET REGGAE(1992年10月21日)*Requiem DUB(1999年9月22日)*STARS(2000年9月21日)*NAZO(2001年12月19日)*Return of The Dread Beat(熱風の街)(2002年1月26日)*1982/2002(2002年9月19日)ベストアルバム*A SILENT PRAYER(2003年8月20日)*IN ...
若野 桂(もしの かつら、KATSURA MOSHINO、1968年1月5日 - )は、日本のイラストレーター、グラフィックデザイナー、アートディレクター、映像作家である。岐阜県安八郡生まれ。 http://moshino.net/...
OKI(オキ、本名:加納 沖、1957年-)は、日本のアイヌ民族出身のミュージシャン、音楽プロデューサー。チカルスタジオ所属。父は彫刻家の砂澤ビッキ、母は山田美年子であるが、両親の離婚および母親の再婚により、養父となった加納光於(銅版画作家)のもとで育った。 自分にアイヌの血が流れている事は大学時代に関連書籍の父の作品を見るまで知らなかったとされる。 アサンカラ(旭川)アイヌの血を引く、カラフト・アイヌの伝統弦楽器「トンコリ」の奏者。プレイヤーとしてだけでなく、トンコリやアイヌの伝統歌「ウポポ」によるアイヌ伝統音楽を基調に、ダブ、レゲエ、ロック、アフロ・ビートなど世界のルーツ音楽を取り入れた音楽を制作している。 オキが演奏するトンコリは、樺太アイヌに親しまれていた5弦の琴であり、いわゆる日本の琴との共通点は全くない。2005年にはアイヌの伝統曲に取り組み、トンコリだけで録音、制作されたアル...
★1945 a.k.a KURANAKA ★ZETTAI-MU OFFICIAL SITE ★ http://www.zettai-mu.net ★ZETTAI-MU TWITTER★ http://twitter.com/zettai_mu ★1945 a.k.a KURANAKA myspace★ http://www.myspace.com/1945kuranaka JUNGLE、D&B、DUB MUSIC黎明期より、大阪・京都・東京のアンダーグラウンドシーンで活動。今や伝説のFESTIVALであるRAINBOW 2000をはじめ、FUJI ROCK FESTIVAL、朝霧JAM、METAMORPHOSE、といった屋内外のビッグフェスティバルにヘッドライナーとして出演。またレジテンツとしては、 ZETTAI-MU(大阪BA...
2006年、井上典政、山田剛、粉川心を中心に結成、翌年より片木希依が加入。 これまでにの5枚のフルアルバムを発表し、そのどれもがロングセラーを記録。ロックや、ハードコアに影響を受けた魂を揺さぶるような力強さ、ジャズの持つスウィング感、叙情的な旋律が絶妙なバランスで混ざり合ったサウンドで、地元京都を中心に人気を高め、『FUJI ROCK FESTIVAL』、『GREENROOM FESTIVAL』、『朝霧JAM』といった大型フェスにも出演。 国内に留まらず、カナダ、インドネシア、中国、台湾など、海外にも進出し、その圧倒的な演奏力で高い評価を得ている。 昨年、ビクターよりメジャー・デビュー・ミニアルバム『grassroots』を発表し、今夏にはフルアルバムを発表する。 Web:www.jizue.com...
路上に息づく現代民族音楽家。 日本の伝統楽器である三味線を独自の視点と哲学で東京のGhettoから宇宙へと響かせる唯一無二のオリジナルスタイル。都内を中心に各地の様々なステージで精力的にライブ活動を行う傍ら、路上での演奏をライフワーク、修行の場としている。 アコースティックスタイルでの演奏の他、エレクトリックスタイルでの演奏では電化した三味線にDUBの手法を用い、空間系エフェクターを有機的に使用することで生音本来のスペーシーな響きを再現している。 また、ループサンプラーを用いてミニマルなメロディラインとポリリズムの音像をリアルタイムで構築する手法により、メロディ楽器でありながらパーカッション的要素も持つ三味線という楽器の本質的な可能性を新たに追求している。...
OUTLOOK FESTIVAL JAPANのレジデントとして知られる 日本人にしてヨーロッパのシーンをリードするベースミュージック・クルー!! PART2STYLE SOUND!!! ダンスホール・レゲエのサウンドシステム・スタイルを軸に、グライム、ダブステップ、ドラムンベース等 ベース・ミュージック全般を幅広くプレイ。 独自のセンスでチョイスし録られたスペシャル・ダブプレートや、エクスクルーシブな楽曲によるプレイも 特徴のひとつである。 海外でも様々なビッグフェスや重要パーティーに出演し活躍し続けている。 2013年には、日本初のGRIME プロデューサー・オンライン・サウンドクラッシュ【War Dub Japan Cup 2013】に、MaLxNisi-p名義で参加。見事優勝を勝ち取り、国内においてもその存在感を示した。 m-floの☆Taku Takahashiが主催するBloc...
2012年、ボーカル&MC.marlynとエレクトロニクス&シン セdjEmileの出会いが京都に生んだfemale duo♀。House,Techno,Dubstep,Acid,Breaks,Jazz,Punkを縦横に渡り歩く自由自在なグルーブBeatsに、ソ ウルフルな歌声をextreamにマシーンで操るボイスエフェクティブ。二人のlife forceが深く絡み合うbass musicはフロアをダンスへと誘う。 http://www.byakudan.com/...
10月9日はテックダンスの日!YOJI BIOMEHANIKA presents TECH DANCE ALLNIGHTER
Yogibo META VALLEY / Osaka, Japan
DRY&HEAVY
KOMADA KAZUFUMI
1945 aka KURANAKA
jizue
東京月桃三味線(Tokyo Ghetto Shamisen)
PART2STYLE SOUND