- House/Techno, Night Event
東京都生まれ。Master of The Romantic。House DJスキルで幅広く網羅。欧米を中心とした海外DJ公演多数。2019にはRecord MagazineのCoverにも。3枚のオフィシャルMIXCD。リミキサーとしてはCut Copy、Nina Kraviz、Phil Manzanera(Roxy Music)、Boris、Cornelius、Hiroshi Fujiwara、Sebastien Tellier、Pizzicato V、Dimitri From Paris、Your Song Is Goodなど。ファッション案件も多数。...
1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル"Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイした。1999年から2013年までは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ"WIRE"を主宰し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリース。2015年12月には、New Ord...
KATSU ARAI (PLUS RECORDS) 1990年代後半JOSH WINKに影響を受けTechnoに傾向。 常にフロアを意識した選曲は多種多様なイベント/パーティーにより培った経験を元にアウトプットされ、その瞬間最も必要な音楽を提供する。 2008年、SHIN NISHIMURA氏と共にPLUS UTSUNOMIYAを立ち上げ宇都宮Technoシーンを加速させる。また、盟友S.B氏とDJユニットDISKO TECH PLAYERSを結成。国内主要クラブへの出演を果たす。 2009年,SOUND A BASE NEST主宰TETSUYA YOSHIDA氏と共同で新たに新生SOUND A BASE NESTを出店。 宇都宮CLUBシーンを新しい局面へ導く。 2011年、自身初の海外出演を上海にて果たし、同年初のヨーロッパツアーを敢行。London,MaltaにてPlay...
Tetsuya Yoshida (Thrive | ambivalent deviation | Struct) 共振する音の結晶体、Hitoshi Kojimaとのユニット「Thrive」として産み出したトラックはフロアーを浸食し、現在までにイタリア、ドイツ、アメリカ、セルビア、ウルグアイなどのレーベルからリリースされ世界各地の音楽ジャンキーの強い支持を得続け、国内ではTha Blue HerbのトラックメーカーO.N.O主宰Structや、Thrive主宰ambivalent deviationなどのレーベルの要として活動し、個人名義Tetsuya Yoshidaでも制作を活発化している最重要アーティストの一人。一瞬たりとも緊張が途切れることの無いその楽曲やライヴは生々しく触知させるインプロとソリッドなプログラミングを同時に繰り広げるサウンドを特徴とし、極度の断片化によって粉々に分解さ...
North Tokyo Night - HOUSE & DISCO MUSIC NIGHT -
MUSIC & BAR Enab / Tokyo, Japan
SOUND BAR PATROL / Tokyo, Japan
Kenji Takimi
石野卓球
KATSU ARAI
TETSUYA YOSHIDA