- Allmix/House, Night Event
ZK 1994年、東京で活動開始。伝説的な国内最大級の野外テクノイベント「Rainbow2000」の全国プロモーションツアーに97年から3年連続で参加。「Rainbow2000 HAKUSAN」FUTURE Site TECHNICS GARDENへも2年連続の出演。 その他、大阪・仙台・名古屋・福岡など全国各地のクラブでの出演は多数。 数年間の活動停止後、名義を「ZK」として東京・札幌で活動再開。 時代に流されないSolidなハードテクノをプレイ。 現在は、札幌・東京を拠点に「3RD PARTY」「3RD LOUNGE」「EFFECTIVE」などのHARD TECHNO パーティーを主催。 YOJI氏のAustraria Tourに参加しSydney,Merboruneや、国内各地のハードテクノ系パーティーに出演している。 Born in Tokyo, started to DJ at...
1997年よりハードハウス・ハードテクノDJとして「HASHIMOTO」名義にて活動を開始。自ら主催していたNu-NRGパーティー「ボトムライン」をはじめ、「CROSS OVeR」「GROUND=ZERO」、UKアシッドテクノの草分け的パーティー「MASS」など、数々のパーティーでレジデンツを務める。野外レイヴでは「RAINBOW2000 HAKUSAN」TECHNICS GARDENや「DISCOVERY」@清里ハイランドパークなどに出演。2003年には、名義を「Morphonics」に変更し活動を再開。紙袋を被った独特な風貌で、日本のHardgrooveシーンを牽引するパーティー「EXTREMA」や「TOKYO HARD GROOVE SESSION」などに参加。Hardstyleパーティー「DefDistortion」のレジデンツも務める。現在は不定期で「RAVERS FACTORY...
生まれ育った音楽の街、静岡県浜松市で1976年9月18日に誕生した「YOSHIMASA」。 彼の音楽への情熱は、18歳でDJとしてのキャリアを刻み始めることで明らかとなった。 2001年にはPARTY団体「TCPT」を立ち上げ、その後の20年間で数々の大規模なPARTYを成功させることとなる。 新木場ageHaでのビッグアーティスト、DON DIABLO来日公演をはじめとするイベントは、数千人を魅了する大イベントとして知られている。 さらに、2019年からは新宿WARP SHINJUKUや大阪PICCADILLYで、次世代のダンスミュージックファンを対象としたパーティーを開始し、音楽シーンの拡大に尽力してきた。2021年 伝説のクラブ ageHa最後のカウントダウンのメインフロアで大トリDJを務め、2023年現在は話題のスポット歌舞伎町タワー内、ZERO TOKYOのモンスターイベント「A...
99年より名古屋でDJ活動を開始。01年より活動の中心地を東京に移す。ジャンルにとらわれることなく様々なパーティーに参加。また自らパーティーを不定期にオーガナイズし、数々の海外・国内アーティストと共演。UK HARDCORE、FREEFORM、DRUM'N'BASSを巧みに操ることにより、時にはダークに、またある時はトランシーでハッピーかつアッパーなスタイルという変幻自在でありながらもスピード感溢れるそのサウンドは、確実にフロアを熱くさせることで多方面に絶大な支持を得る。現在は都内を拠点とし、名古屋、大阪、神奈川など全国規模での活動や、teranoid&MC Natsackとしてライヴパフォーマンスやトラック製作、過去にはUSENでのミックス提供など、精力的に広く活躍中である。...
青山蜂で開催されるパーティ「Atrip」を主軸に都内で活動するDEEP-TECH HOUSE/TECHNO DJ。 ...
DJ/Producer/Techno event『CAGE』主宰。ハード・テクノDJ。 booking : cagedj@hotmail.co.jp...
ni-21 DJ・プロデューサー・オーガナイザー。東京在住。 2000年8月にキャリアをスタート。ジャンルの変遷を経てアップデートを重ねても、なお一貫して持ち続けているスタイルテーマは「HARD」。エレクトロニックミュージックの構成要素のうち最重要とも言えるボトムについては、その硬さ・重さに並々ならぬこだわりがあり、破壊力と疾走感を常に追い求めた結果、ドロップするトラックはさながら重戦車のよう。自身の体格と空間・機材を最大限に活用したアグレッシブなパフォーマンスも相まって、クラウドからは「強い」という評価を集めている。 2010年に楽曲制作を本格化。シーンの先導者 YOJI 氏によるMIXCD「VIBLE03」に、オリジナルトラック「Ravey Days」が採用収録・シングルカットされたのを皮切りとし、以降トラック/リミックスを数多くリリース。「Tech Dance x Hardgr...
「誰も知らないアンセムを」をプレイスタイルのテーマに掲げ、UKハードコアを軸にドラムンベースやその時々でハードコアだと感じた音を抽出、自分のスタイルに取り込む。 その選曲と独特のミックスが評価され、ハードコア以外のパーティ出演も数多くこなしている。 2008年より浅草Stellaをホームとし、「HIKARI TOY」「ECLIPSE」のレギュラーDJとして更に活動の幅を広げた。 ...
DJ 204 ハードダンス/スカウスハウスDJ。 ハードダンス/スカウスハウスを中心に「笑って騒げる、カッコイイよりも面白い」スタイルを追究中。現在のレジデントDJ陣の中で最もハッピーな選曲であることは間違いない。また、本人は「飲めない」と公言しているが、飲酒量と比例してmix精度が高くなるという実績があるため定かではない。 元々は数多くの変名を持つサウンドクリエーター。DJとしての活動よりも遥かに長い時間をクリエーター(・ライブアクト)として活動しており、2009年9月に開催されたScouse! TOKYO 2009の際に発売になった「Scouse!TOKYO Presents - DONK BASS BOOTLEGS (MOB SQUAD BLACK LABEL)」にも楽曲が収録された。イハシと組んだユニット「ニワシイハシ」でも楽曲を多く発表し、ライブ活動も精力的に...
テクノ/ドラムンベースDJ。 07'年よりDJをスタート、08'年 Koguma名義で『ヒカリトイ』に参加しクラブDJとしての活動を開始させる。同年国内外の様々なアーティストの音を体感、House、Techno、Getto、D'n'B…と様々な音楽を通過する中で徐々に自分のスタイルを確立、現在では土臭いまでのTribal、Funkyを軸に、Disco、Getto、Hardをキーワードに、新旧問わず、本能に訴えかける曲を畳み掛けるようにブレンドし、一晩のプレイで様々なジャンルを行き来することを好む。 09'年 オンライン上で知り合った仲間とチャック名義にて『ASET』をスタート、BPMの遅い曲をベースにしながらもTribal、Funkyというキーワードは変えず、Deep、Minimal?Tech Houseまで幅広くミックスする。今までにDJ TASAKA、CHERRYBOY...
東京で活動するハウス DJ。 2009年にキャリアをスタート。UKアップリフティングハウスを中心に、テックハウス、アッパーハウスやツーステップ、ジャズなどを横断しながら、リズムパターンやパーカッションの特徴的な選曲を好む。 「誰もが笑顔で手を上げる」空間を作ることを信条とする。 総合エンタテインメント集団「HIKARIPSE」所属、ハウスパーティ「3306」主宰。...
ハードダンス/スカウスハウスDJ・イベントオーガナイザー。東京在住。 スタイルの核となるのは「Entertainment」。ドラムンベース/ハッピーハードコアDJとしてキャリアをスタート。当時からドラムンベースの中でも特にメロディアスな曲を好んでセレクトしていた。2010年に入ってからハードダンス/スカウスハウスに魅了され、ジャンルを転向。アグレッシブなミキシングスタイルに加え、ハイテンションかつファンキーなパフォーマンスで時には笑いの要素をも取り入れ、フロアをスマイルで一杯に満たす。 2011年には、これまでにECLIPSEの運営で培った豊富な知見を活かし、ニコニコ生放送にて自身が主宰するDJ生放送コミュニティから派生したパーティー「G-TACKLE」を発足させ、イベントオーガナイザーとしてのキャリアもスタートさせた。...
Ace, ◆DJs, A20, TOSHI, YUCO, MIKI, KANTA, @y@, HIDEO,
「大人のディスコ」〜Summer Party〜Layla,【DJ】Abe-Chan ,Hiroshi, John John, MaMac Mix, NON-Alu, RaiKA ,ShinVA ,To
six nine, ▼Live, SEKINNKO, Black Market, RE:KÜ, 奇縁, ▼DJ, MA-2, SHINGO, YUKI, Ryu, SMELL, ATSUSHI,
RANGE presents "FIRST FRIDAY" #05
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
SPECTACULAR feat Ezequiel Arias
Music Teacher -2026びわ湖大花火大会Special-
zk
Morphonics a.k.a. 紙袋
YOSHIMASA
TEKKA
mawari
YU KIYOMIYA
ni-21
Wataly
204
koguma aka チャック
Akikazu Takenaka
○