しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
- Techno/House
現在、ハウス/テクノシーンから注目を集めるUSアンダーグラウンド・ハウス・シーンのカリスマ"Jus-Ed"。80年代前半からDJのキャリアをスタートするも、85年には活動を止めてしまう。2001年、kiss fmのDJ "Vic Money"と共にパーティー"Underground Quality"を始動し、シーンへと舞い戻って来る。ラジオ番組でのDJを積極的にこなし、現在では自身のミックス・ショー"the underground radio show"が"myhouseyourhouse.netで毎週水曜日に放送されている。パーティーとしてスタートしたUnderground Qualityは現在、レーベルへと発展し、アンダーグラウンドなハウスレーベルとしてシーンに欠かせない重要レーベルへと成長し、自身の作品を中心にLevon Vincent等の次世代スターもリリースしている。DJとしては...
2000年代、ロンドンを拠点としてTomoki Tamuraと共に、HOLICのレジデントとしてキャリアをスタート、2007年東京に帰国、TRESVIBES SOUND STSYEMとしてFuji Rock Festival 2016年Red Marqueeへの出演、ソロとしてもRUSH HOUR x RDCによるSomewhere in Amasterdamを始め、Dusk Camp Los Angeles、Fabric London、THE END/AKA London、Space Ibiza、Tresor Berlin、さらにはハワイ、中国、タイ、スリランカなど世界中のクラブに招致されている。 Rainbow Disco Clubでは、デザインとDJを担当。...
東京屈指の酸過多地帯に生を受け、サイケデリックカルチャー影響下、レーベル/DJ集団「Timothy Really」を設立。ゼロ年代初頭、第一次ミニマル隆盛期、西麻布Space lab Yellowにて一世を風靡した「Real Grooves」のレジデントを担い、その後、DJ Pige、Ryo Murakamiとのヴァイナルレーベル「pan records」A&R、今はなきユースカルチャー秘密の源泉渋谷「SECOBAR」ブッキング等、無節操な音楽遍歴経て、人類史25万年、古から続くダンスへの衝動とダンスミュージックの血脈への興味を斜めから深める。ディスコ、イタロ、ワールドミュージックから抽出された何かを4/4キックとハウスブレンド、未だ見ぬ未知なるコズミックスタイルに恋焦がれつつ、日本発未来経由の世界基準「Rainbow Disco Club」のレジデントととして日々精進中。...
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
DIGITALBLOCK presents " Local Motion Ⅳ "
Seaside Bar NEPTUNE / Kanagawa, Japan
Ace,◆ Special GUEST LIVE, 136youngboss, ◆GUEST DJ, SHO-MA, ◆ LIVE, killer boy, TOSHIMASA, ◆DJs,
ZERO,◆ SECURITY DURGA, ◆GUEST DJ, TSUKASA(天下統一/WORLD WIDE/LEGEND), ◆DJ, YANTAKU, KOUSEI (ZERO/WON
Jus-Ed
KIKIORIX
Sisi