- @ R LOUNGE
90年代初頭からバンドマンとして活動しながら高校時代の友人の誘いで1998年からDJ活動開始。 本厚木でスタートしたzero:oneのオーガナイザーとして活躍し国内外のトップDJを数多く招き神奈川最大級のパーティーに育てる。 21世紀に入りしばらく沈黙をするが、2008年にDJ活動を再開させた後Distech/FREAK OUT/Z[zetto]/IGNITION/U/X-TRAINと次々に自身のオーガナイズパーティーを精力的に展開。 2014年にはexbit traxのコンピレーション「Reachout」にハードチューン''High Tone''の提供をきっかけに楽曲制作にも意欲的になりexbit trax以外にもmint recordingsのコンピレーション「REMON MINT」に''Crawl''''Night Fall''を提供。 2016年12月にはスペインのレーベルIntu...
2009年、オランダのAdult Recordsから“Bamboo EP”でデビュー。同レーベル初の日本人プロデューサーとしても注目され、リリースに伴う自身初のワールドツアー、欧州二ヶ国三公演は熱烈な歓迎をもって迎え入れられた。 以降、Vezotonik, Naked Lunch, Red Ribbonなど、欧州のレーベルを中心に楽曲をリリース、世界各国のダウンロード・ショップのヒットチャートにも度々出現する。さらにシカゴのレーベルOrchidからの第一弾EP“The Houz’Mon EP”にDJ Funkらと共に楽曲を提供、Chester Beatty主宰MiMiへの参加など、ヴァイナル・リリースも続き、リミキサーとしてもIgnition Technician, Ummet Ozcan, Goncalo Mら多くのアーティストの曲を手掛け、好評を博す。 2014年にはグラスゴーで開催...
1997年よりハードハウス・ハードテクノDJとして「HASHIMOTO」名義にて活動を開始。自ら主催していたNu-NRGパーティー「ボトムライン」をはじめ、「CROSS OVeR」「GROUND=ZERO」、UKアシッドテクノの草分け的パーティー「MASS」など、数々のパーティーでレジデンツを務める。野外レイヴでは「RAINBOW2000 HAKUSAN」TECHNICS GARDENや「DISCOVERY」@清里ハイランドパークなどに出演。2003年には、名義を「Morphonics」に変更し活動を再開。紙袋を被った独特な風貌で、日本のHardgrooveシーンを牽引するパーティー「EXTREMA」や「TOKYO HARD GROOVE SESSION」などに参加。Hardstyleパーティー「DefDistortion」のレジデンツも務める。現在は不定期で「RAVERS FACTORY...
2007年よりDJ活動開始。 2008年1月よりHard Techno Party「PHUNK!!!」にてレギュラー出演。 Hard Technoを軸にTribal Techno、Industrial Technoを混ぜ込み、枠に捉われない独特の感性でProglessiveなTechno Soundを追及している。 2009年よりSundy Afternoon Techno Party「Carnival」、都市型テクノフェス「LALLAPALOOZA」をオーガナイズ。 2010年よりオールナイトパーティー「addict -TECHNO NEVER SLEEPS-」をCUBE326にてオーガナイズ。 現在はLALLAPALOOZAのみオーガナイズを行っており、ロケーション、サウンドシステムを追求した数少ないTechnoを中心とした 都市型フェスとしてHigh Qualityな空間を演出してい...
北関東在住のfemale Hard Dance Music Producer/DJ。 元々ヴィジュアル系ロックバンドの熱狂的なファンであったが、トランス全盛期のクラブで耳にしたHard Dance Musicに衝撃を受け、2007年地元・栃木にてDJデビュー。 その後活動の場を東京にシフトし、2015年にはHARDシーンの最重要パーティー"EXTREMA"/"TOKYO HARD GROOVE SESSION"のクルーに抜擢されるに至った。さらに2016年よりALL HARD DANCE MUSIC PARTY "ENIGMA"の創設にも携わり、以降、海外ハードスタイル/ハードダンスクリエイターの招聘に力を注いでいる。 2016年、制作活動を始動。デビュートラックがJapanese Hard Danceレーベルの雄、"exbit trax"のコンピレーションCDのタイトルトラックに採用...
都内にて活動中のDJ、トラックメーカー。 Technoに傾倒したプレーを行うため、2009年より同名義による活動を開始。 Hard Techno、Minimal、Tribalなどのループサウンドを基調としたMixワークを得意とする。...
06年、ふとしたきっかけから遊びに行った「WIRE」にて衝撃を受け、電子音楽に開眼。 その後テクノからハードダンスと経由、最終的にスペイン産ハードコア・テクノである「MAKINA」に辿り着き傾倒する。 07年よりDJ活動、更に08年より楽曲製作を開始し、数少ない若手MAKINAクリエイターの一人として、国内外に広く認知されている。 自身のレーベル「YTR RECORDS」からは、XaviBCN、Jordi-K Stana、PJ Makina、Shox、jD-KiD、3R2といったトップアーティスト達とコラボしており、 日本のシーンを意識しつつも、本場のテイストを色濃く絡めた作品を積極的にリリースしている。 2013年にはバルセロナにて、DJ DEPATHと共に日本人として初めて、スペインのMAKINAシーンにおけるレジェンドパーティー「xque」に出演を果たす。 日本におけるMAKINAシ...
DJ 34 is a trance/techno DJ & event promoter in the Tokyo, Japan area. Founder and member of SKULLDUGGERY JAPAN. #skullduggery_japan
DJ 34 (サンヨン) 2000年頃、電子音楽に興味を持ち、様々な電子音楽ジャンルにわたって、海外での最新テクノ・トランスシーンをリードしているJohn Askew、Greg Downey、Simon Patterson、Will Atkinson、 Alex Di Stefano、Bryan Kearney、Mark Sherry、Astrix、 Alpha Portal、ILAI、Webhha、Cosmic Boys、Joyhauser, Amelie Lens、Charlotte de Witte、Lilly Palmer等々のサウンドを自身のセットに組み込み、主にTechTranceとTechno-Tranceをテック寄りのトランスでのメインの音源を中心に、PsyTranceやTechno/Hard Technoをプレイすることもある。これまでに都内有数の大型箱ageHaやW...
VJ(たまにDJ) 「VJとはエンタテイメントである」を信条に反則技スレスレのVJをする、異端児的VJ 自己表現の為のVJではなく、あくまでも『ここで、コレやった方がフロアが沸くんじゃね?』を優先し、結果DJから「あんた、卑怯だぞ」と笑顔で突っ込まれる、という、VJとしては若干斜めった事を最終目標にしている。 活動範囲はクラブVJを基盤にしつつも、アニソン(アニメソング)イベントやニコニコ動画系のイベント、更には音楽ゲームのイベントまで多岐に渡る。 その混ぜこぜな活動のおかげか、むやむやたらと技術力を会得し、いつしか『仕事の早い職人系VJ』という、とりあえず喜んで良い感じの称号を受ける。 「主役は音、その音を操るDJと音と戯れる客、VJはその空間を更に盛り上げる為の黒子です」 ...
RisingGENERATION所属。deeepa・IGNITION・桃源郷に定期参加...
PLASTIC THEATER / Hokkaido, Japan
BEPPU
本間本願寺
Morphonics a.k.a. 紙袋
YU-S-KE
cochaMe
Bound Round
nadeco
DJ 34
VJ aqua
VJ ALE