秋葉原重工 - Akihabara Heavy Industry Inc. Shibuya Branch #15
- with Takayuki Kamiya, REV-TUNE
ドイツ最大のエレクトロニック・レーベルKompakt唯一の日本人アーティストとしてKaito名義の作品を発表する傍ら、ギリシャのKlik Recordsからも作品をリリースしている。2002年に制作したKaitoの1stアルバム『Special Life』に収録された「Intension」がFrancois K.のミックスCDに収録されるなど瞬く間に大反響を呼び、10年以上が経過した現在も色褪せることのない名曲として語り継がれている。その後、Kompaktのコンピレーション・アルバムにも収録された表題曲を含む2ndアルバム『Hundred Million Light Years』を発表。この2枚のアルバムで一躍Kaitoの名は世界中に浸透し、バルセロナのSonar Festivalなどのビック・イベントでライヴを披露した。Kaito名義のオリジナル・アルバムでは常に対になるビートレス・アル...
1995年よりDJとしてのキャリアをスタート。2025年に活動30周年を迎え、日本のテクノシーンにおいて長きにわたりその一翼を担い続けてきたDJの一人である。 都内最長寿テクノパーティー「REBOOT」のレジデントを務めるほか、ATTと共に「BUZZ×3」を主宰。3台以上のデッキを自在に操るテクニカルかつファンキーなプレイスタイルは、テクノを基調としながらもハウスまでを飲み込む柔軟さと圧倒的な安定感を誇り、オーディエンスのみならず多くの同業者からも厚い信頼を集めている。 その卓越したスキルは国内外のアーティストからも高く評価されており、Charlotte De Witte、Amelie Lens、The Advent、Christian Smith、Hardfloor、Marco Baileyらをはじめとする数多くのトップDJが来日した際の共演パートナーとして指名され続けてきた。また、...
アシッドハウス、デトロイトテクノに強い感銘を受け、20台後半よりトラック制作を開始。 オーストラリアのElektrax Musicより数曲のRemixをリリースする他、 2015年12月にはTokyo Electro Beat Parkより"Tetra Vaal EP"をリリースし、 Dave ClarkeのPodcast "White Noise"にてプレイされる等、国内外からの好評を得る。 無類のハードウェア機材愛好家でもあり、日々マシンライブを行う傍らで演奏動画をYoutubeへ投稿する等の活動も行っている。 SoundCloud soundcloud.com/yebisu303 bandcamp yebisu303.bandcamp.com YouTube youtube.com/user/Yebisu303 ...
Electronic acoustic artist in Japan. Techno/Industrial/Electronica/Drone/Live coding(tidalcycles)
テクノパーティー”秋葉原重工”の役員、Fumiaki Kobayashiによるソロ・プロジェクト。音響プログラミングやライブコーディングといった特殊なソフトウェアと、リズムマシンやガジェットシンセなどのハードウェアを組み合わせて生み出す、抽象的な電子音響やノイズ、インダストリアルなサウンドを特徴とする。電子音響による独創的で幅広い表現を探求し、ライブパフォーマンスやトラック制作を行っている。17年には秋葉原重工より、初のソロアルバム”Phonocatalyst”をリリースした。 ...
2003年よりサードサマーオブラブに向け、DJ活動を開始する。 祝祭的パーティー『NIZI』をオーガナイズする傍ら、各地のあらゆるパーティーにも出没し、まだ見ぬカタルシスを来世まで追い求め、フロアを桃源郷に未知びくヨツウチDJ。 年間50本をゆうに越える客演をこなし、数々の著名DJとも交流・共演。東京、静岡、名古屋と幅広く活動する。 そのDJスタイルはテクノ&ハウスを軸に、ニューウェーヴからアシッドハウス、UKダブパンクまでの陶酔系シンセベースに対する偏執的な執着から吐き出される選曲癖で、研ぎ澄ました肉感的グルーヴを紡ぎだす。 【facebook】 http://www.facebook.com/honma.shigeatsu 【twitter】 @SHIGeDJ http://twitter.com/#!/SHIGeDJ 【DJ SHIGe-NIZIBlog】 ...
Shintaro Kume 若干15歳でDJを始める。 HIPHOP/R&BのDJをする傍ら、バンド活動では曲のアレンジ、Remixを担当する。 大学入学を機にDJ/イベントオーガナイズに専念し、クラブ・カフェ・DJバー等・・・ あらゆるプレイグラウンドでプレイを続ける。 そこで培った多彩な選曲は彼の選曲の基盤となっている。 DeepHouse/Tech Houseを中心にR&B/Jazz/HIPHOP/Ambientまで あらゆるジャンルの音楽を取り入れ、フロアに合わせる選曲は評価が高い。 現在静岡県浜松市にてResonationを主宰し、東京にてWEAVESへレギュラー出演中...
REV-TUNE (CommKnot Records / Back 2 Bellforest / Energy for Weekend / Techno Alliance) 幼少期、インストミュージック、店内BGMなど、言葉の無い音楽に興味を持ち、ピアノの黒鍵だけ延々叩いて遊んでいたちょっと変わった少年は、中学二年の時、某ロボゲーをきっかけにテクノという音楽を知る。 2007年からDJ活動開始。ハウス・テクノを軸にプレイ。イベントメイクが好きで、主に中野Heavysick ZEROを拠点に、その時々で思いついた様々なイベントを開催中。2018年からはビリヤニ☆タカシとしてフード活動も開始。 2020年からはレーベルCommKnot Recordsの活動を開始。Techno Alliance仕掛人の一人。...
TRAKTOR DJと邂逅したことで2005年よりラップトップを用いたDJ活動を開始。 それなりに色々なパーティーに参加したり 異種雑食系パーティー『Cradle to Grave』をオーガナイズしたりして今に至る。 核にある音はロックだが単一のジャンルに絞ることはせず、 こと電子音楽に於いては『Disco, Rave & Bassline』を3大テーマに掲げて テクノ、ハウス、トランスからブレイク・ビーツ、ドラムン・ベース、 ダブ・ステップ、ハードコア・テクノに至るまで幅広くカバー、 それらジャンルの境界を容赦無く超えていくプレイを好む。 2011年よりその年にリリースされたトラック5曲のみで MIXを録ってアーカイブする企画『5TRAX』の企画運営を実行、 また時期を同じくして6時間B2Bと云う実験的な試みにも参加するなど 此方とも彼方ともつかない方向へ向かって歩を進めている。...
愛知県名古屋市生まれ。現在は東京都内在住。 2011年に秋葉原MOGRAにて『秋葉原重工 - Akihabara Heavy Industry Inc.』をスタートさせ、2012年には同名のサークル(レーベル)としての活動もスタート。 秋葉原重工のパーティーとリリースの企画、運営、制作、出演だけでなく、2015年より『Diverse System』がリリースするテクノコンピレーション「AD:TECHNO」シリーズのディレクションなども行っている。 ...
秋葉原重工 - Akihabara Heavy Industry Inc. Shibuya Branch #15
HAPPY DYNAMITE 25th Anniversary
TECHNO PSYCHEDELICTRANCE PARTY
COMPUFUNK RECORDS BACKROOM / Osaka, Japan
Connected Underground with Yoshihiro Sawasaki (V2 Records/R&S), Ken'ichi Itoi (Shrine.jp)
K-POP NIGHT|NESTAL K-POP DANCE MANIA NAGOYA
HIROSHI WATANABE aka KAITO
TAKAMI
Yebisu303
暗闇
SHIGe
Shintaro Kume
REV-TUNE
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Takayuki Kamiya