- @ WOMB
プロとしてのDJ歴は2022年で37年を迎える、ベテランながらもクラブ創成期から現在までシーンをリードし続けるトップDJ。 常に変化し、また前進するそのDJスタイルは国内のみならず海外にもファンは多く、国内外を問わず活躍中。 現在J-WAVEにて毎週木曜にナビゲーターを務めるTOKYO MAADSPINも絶賛オンエア中。 また、自らハーレーダビッドソン1941年式FLナックルベッドと1967年式FLHアーリーショベルの2台を所有し、デイリーメンテナンスはもちろんのことカスタムパーツ製作やエンジンオーバーホールなどの重整備も自ら手がけ、ハーレー専門のHOTBIKE誌にメンテナンスに関する連載を持つほどのヴィンテージハーレーフリークとして日本のバイカーからも信頼を得ている。...
‘91に当時のパートナーであった Joe.T と”MAGNET SOUNDS RECORDS”を NY で設立し、エグゼクティブプロデューサー兼 A&R として活動を開始。’94に若干20歳にして”STRICTLY RHYTHM RECORDS”の社長に認められレーベルマネジャー(JAPAN) として雇われこの年の11月に日本に帰国。その後、日本におけるアンダーグラウンドなプロモーションを中心に活動しシーン多大な影響を与えてきた。 DJ としては、NY の Nells,Kings,Nylon でのクラブ Play の経験があり、日本では Yellow、Womb 等の主要クラブは勿論の事、アメリカ、ヨーロッパと活動の拠点を広げ、多岐方面にて活躍中である。’07年より DJ OHNISHI ,YOSHI 等とともに日本発のトライバルハウスレーベル、”SESSION TRAX”を立ち上...
AHREUM 韓国、釜山出身。 幼少時から母親がクラシックピアノを奏でる環境に育った事は、後に彼女が音楽活動をスタートさせる必然を生んだ。音楽の素養を持ち、日本への憧憬を胸に彼女は東京へ生活の拠点を移す。 ふとしたきっかけでダンスミュージックの高揚感とバイナルとターンテーブルを操作する行為が彼女を魅了し、気がつけばフレッシュなTechno/Houseを求め、その感性を高める日々を過ごしてゆく。 2015年よりDJ活動を開始。日本におけるダンスミュージックの聖地とも言える渋谷を拠点とし、WOMB, CONTACT, VISIONなどのビッククラブでプレイする事に時間はかからなかった。 麗しく、黒を基調とした衣装と紅いルージュを身に纏い、「時にただ聴いていたくなるような、時に激しく、エモーショナルに。」このように形容される彼女のDJ setが評判...
YURI VALEN(ユリヴァレン) 東京を拠点に活動するDJ。
2013年アメリカ・マイアミでのミュージックフェスティバルを経験しクラブカルチャーに衝撃を受ける。 その後も、オランダ、ドイツ、メキシコ、オーストラリアなどフェスやイベントにも参加し、 各国で培った経験をDJとして表現することになる。 現在、HARD TECHNOパーティーのオーガナイザー&レジデントDJとして、 渋谷WOMB「abduction」、新宿OHJO「KAGE」、新宿ZERO TOKYO「DOT.」を開催! 海外勢とのスペシャルイベントへの出演オファーも多々あり、 STELLA BOSSi、999999999、I HATE MODELSとも共演を果たす! 都内のアンダーグラウンドシーンで最も注目を集めるイベントを仕掛けており、 次世代のクリエイターの紹介から自身のDJまでサウンドとデザインをクリエイトする! 90sレイブ調のgroovyなハードサウンドプレイを得意とし フ...
HYPE SYNC RECORDS PRESENTS H5R2
PICNIC PEOPLE PANIC MEETS A LOVE FROM OUTER SPACE
The Dark Room / Fukuoka, Japan
MIYAMIYA SATURDAY,-Special Guest Sound-, JAH WORKS, -SOUND-, DEAL ROCK, RAGGA WORKS, MAD TREE, マチ♂
six nine,▼Special Guest Reichi, ▼Special Guest, DJ OZIKILLER,▼Guest LIVE, TAKE-ROLL, ¥U-$UKII, Kyph
第五回とちぎ未来音楽祭,▼Special Guest, Live, 呂布カルマ, NAIKA MC, GEORGE TIGER ONE, ▼Special Live, 舟平 / SAM, MC巴,
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
KO KIMURA
TOMMY WADA
AHREUM
YURI VALEN