- Live, Festival Event
‘91年にイギリスはマンチェスターにて結成された、英国史上ビートルズ以来の最強ロック・グループと評されるオアシスのメイン・ソングライター/シンガー/ギタリスト。2009年8月、オアシスを脱退。2011年秋、ソロ・プロジェクト【ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ】を始動。ファースト・アルバム『ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ』は、日本で10月12日に発売され、オリコン洋楽アルバムランキング1位、全英アルバム・チャートも1位を獲得。翌2012年は1月に続き、5月にも武道館公演を含む2度目の単独来日公演を大成功させ、さらに7月にはフジロック・フェスティバル2日目のヘッドライナーとしても来日を果たした。 2015年3月にはソロ第2弾アルバム『チェイシング・イエスタデイ』を発表。ファースト・アルバムに続き全英1位、日本でもオリコン洋楽チャートで1位を獲得。4月には東京・武道...
フランスはリヨン出身のアーティスト / プロデューサー Agoria。 Laurent Garnier と並ぶフレンチ・テクノシーンの最重要人物である。 元々インディーレーベルで活動していた Agoria であったが、メジャー第一弾 EP 'La 11eme Marche (La Onzieme Marche)' がいきなり大ヒットし、テクノのみならずプログレッシブハウスなどのアーティストにも支援され注目を浴びる事となった。 デトロイティッシュなシンセリフと図太いリズム帯は、現代性を持ったシューゲイザー志向が感じられ、時代を先取りしたその楽曲センスは世界中で認められ、新人をサポートするフランスの基金・FAIR に初めて支援されることとなる。その直後には、'Sky Is Clear /Kofea' をリリース。 虚ろげで荒廃したグルーヴィーなハウス調のテクノは強烈なインパクトを残し、その存在...
JUSTICE,UFFIE,SEBASTIANなど、そうそうたるメンツを揃えるフレンチ・エレクトロの名門レーベルED BANGERを率いるBUSY PことPedro Winter。またDAFT PUNKにはマネージャーとして関わっており、3人目のメンバーと呼ばれるほどファンの間では有名な存在でもある。MIDNIGHT DANCEステージではフレンチ・エレクトロ・シーン最旬のカッティング・エッジなサウンドを披露してくれるだろう。...
Caribouはカナダ出身のダンスナイスによるソロプロジェクト。 Four tet等と共に「フォークトロニカ」の旗手の一人と言われている。 2009年9月既に3枚ものサイケデリックなアルバムをリリースしていた彼に ATP NYCでのライブを控えたFlaming Lipsが彼に『特別な何か』をするよう頼んだ。 彼はSun Ra ArkestraのバンドリーダーMarshall AllenやKieran ‘Four Tet’ Hebden,Jeremy ‘Junior Boys’ Greenspan等と共に、5人のホーンセクション、四人のドラマー、合計15人の壮大なパフォーマンスを披露。それを自在に操る彼の多岐に渡る才能は世界中から絶賛された。 四年ぶりにリリースされたニューアルバムSwimでは、四つ打ちを強調しフロアライクな楽曲も多い。フルートやクラリネット等、様々な楽器にオルタナティ...
電気グルーヴ(石野卓球・ピエール瀧) 80年代後半インディーズで活動していた前身バンド"人生"解散後、石野卓球とピエール瀧らが中心となり"電気グルーヴ"を結成。1991年、アルバム『FLASHPAPA』でメジャーデビュー。 1995年、ベルリンのレーベル<MFS>からシングル「虹」がヨーロッパリリースすることをきっかけに海外での活動をスタートする。1997年にリリースしたシングル「Shangri-La」、アルバム『A』は国内で約50万枚の売り上げを記録。同年夏には富士天神山で行われた野外ロックフェスティバ ル"FUJI ROCK FESTIVAL '97"に出演。1998年、ヨーロッパ最大のダンスフェスティバル"MAYDAY"に出演。同年夏から冬にかけてヨーロッパ6ヶ国をまわるツアーを行う(このツアーを最後に1991年から活動を共にしていたメンバー、砂原良徳が脱退)。 2000年に通算9...
ロック感を持つダンス・ミュージックとして、フランスを代表するエレクトロ・デュオ。ダフト・パンクを見出し、ダンスミュージック・マーケットで、一番勢いのある「Ed Banger Records」のオーナーを務める、ペドロ・ウィンターが、「あまりのエネルギーの強さに、初めて会ってから一週間で契約を決めた」という逸話を持つ二人組。「ジャスティスの音楽はステージ・ダイブができる、ラフでアグレッシヴなハイ・オク感に満ち溢れたロマンティックなエレクトロ・ミュージックだ。」とペドロが語るように、ジャスティスはロック・シーンとクラブ・シーンを繋ぐ架け橋的な存在として、ヨーロッパ全土、全米、日本でも圧倒的な支持を得ている。'06年9月、EP「ウォーター・オブ・ナザレス」で日本デビューを飾り、デビュー・アルバム『+(クロス)』を07年6月にリリース、'08年12月、ツアー・ドキュメンタリー映像(DVD)+ LI...
日本のインストゥルメンタルバンドの先駆けにして世界的にも揺ぎ無い地位を確立しているMONO。 国内においても、FUJI ROCK FESTIVALをはじめ、RISING SUN ROCK FESTIVALやアラバキロックフェスにも出演。「神の音楽」とUK雑誌NMEで絶賛される圧倒的に荘厳でシネマティックな世界、そして桁外れなスケール感。暴力的なほど美しく強力なパフォーマンスは胸をかきむしるような壮絶な激情を表現し全世界で熱狂的なファンを増やし続けている。今年3月には、いまや磐石のコンビネーションとなったエンジニア、スティーブ・アルビニと制作した3年ぶりとなる待望のニューアルバム”Hymn To The Immortal Wind”をリリースし、現在21カ国をワールド・ツアー中。その殆どがソールドアウト。中でも5月には、New Yorkにて24人のオーケストラ(指揮者:Jeff Milars...
2003年 1月 ・キリマンジャロの前身バンドである、若気のいたりハードロックバンド、『BACK FIRE』を方向転換のため解体。・なんとなく『MOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO』と命名。意気揚々と活動をスタートさせる。 3月 ・RED HOT CHILLI PEPPERSのコピーで初ライブを行う--このときのバンド名はチリ紙ズ--も、「こんなのレッチリじゃない」と強烈な 一言を頂戴してしまい、開き直ってオリジナル制作に入る。 4月 ・あまりにも急なベーシストの脱退。テムジンに無理矢理ベースを持たすなどの悪あがきをするも上手くいかず、しばらく途方に暮れる。 8月 ・待望のベーシスト、ハチミツ君の加入。本腰入れて再スタート。右も左も分からないままFUNKという名の黒い海に溺れ始める。・テムジンにギャグでトランペットを勧め、まんまとハマりだす。 ☆タイガー、テムジン、義兄弟...
トイプードル、ワイルドパーティーの2DJにホワイトタイガーを加えたDJユニット。 それがOL Killer オフィシャルツイッターアカウント _OLKiller_...
勝井祐二(Vln)、山本精一(G)、芳垣安洋 (Dr/Per)、岡部洋一(Dr/Per)、原田仁(B)、益子樹(Syn) 「何か宇宙っぽい、でっかい音楽をやろう」と、勝井祐二と山本精一を中心に'96年結成。 バンドサウンドによるダンスミュージックシーンの先駆者として、シーンを牽引してきた。 驚異のツインドラムから叩き出される強靱なグルーヴを核に、6人の鬼神が創り出す音宇宙。 音と光、時間と空間が一体となった異次元時空のなか、どこまでも昇りつめていく非日常LIVEは、ROVOでしか体験できない。 “フジロック・フェスティヴァル”、“ライジングサン・ロックフェスティヴァル”、“メタモルフォーゼ”、“朝霧JAM”、“アラバキ・ロックフェスティバル”など、大型フェス/野外パーティーにヘッドライナーとして連続出演。 2011年は、世界中のダンスミュージックシーンで活躍し続けるイギリスのテクノユニッ...
SAKANACTION サカナクション (日) 山口一郎(やまぐちいちろう Vocal)、岩寺基晴(いわでらもとはる Guitar)、草刈愛美(くさかりあみ Bass)、岡崎英美(おかざきえみ Key)、江島啓一(えじまけいいち Drums) 2005年に活動を開始、2007年にメジャーデビュー。 文学的な言語感覚で表現される歌詞と バンドのフォーマットからクラブミュージックのアプローチをこなすなど 様々な受容性を持った楽曲は新作をリリースするたびに高く評価される。 全国ツアーは常にチケットソールドアウト、 2017年に開催されたサラウンドライブも好評に終えた。 第39回日本アカデミー賞にて最優秀音楽賞をロックバンド初受賞するなど、多様な活動を高い表現で実現している。 また、「ミュージシャンの在り方」そのものを先進的にとらえるその姿勢は常に注目を集め、 近年では各界のクリエイ...
1995年横浜の岸根高校の同級生にて結成。2000年頃よりストリート、クラブ、レストランバーなどで活動。2006年メジャーデビュー。以後、音源制作やライブツアー、様々なフェスへの出演、他アーティストとのコラボ等、活動を拡げる。2013年日本武道館でのワンマンライブを開催。ソールドアウトとなり、大盛況のうちに終える。2014年には本家SPECIAL OTHERSと並行してSPECIAL OTHERS ACOUSTIC名義での活動も開始。バンド名の通称は「スペアザ」。ジャムバンド、インストバンド、ポストロックと評される場合が多い。メンバー表記にあるミドルネームは、アフロビートの創始者、Tony Allen氏により名付けられたものである。 http://www.specialothers.com/...
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年24年周年を迎えた東京最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。 現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。 台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。 1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワー...
ベシャリとエロとギャグのセンスは天才的!オールナイトフジのプロデューサーとして、もはや生きる伝説とも言われるフジロックの名物オトコ、ブライアン・バートンルイス。実はトラックメイカー、DJとしてのセンスもピカイチ。
あるときはDJ、またあるときは ラジオやテレビ のメインパーソナリティー、またまたあるときは俳優 浅野忠信氏とのパンクバンド ""SAFARI"" や AYASHIGE & DJ TASAKA とのスーパーグループ ""AGERO "" のメンバーでもある。さらに日本最大級の野外フェスティバル FUJI ROCK FES ""オールナイトフジ"" と ""Day Dreaming"" という2つのダンスステージのプロデューサーでもあり、東京のクラブシーンで彼を知らぬものはいない「歩くメディア」こと我らが Bryan Burton-Lewis。この数年はよりDEEPな音楽性に傾倒し、修行僧のごとく人知れず音楽制作に没頭ゥゥ!! 書き溜めたスケッチブックはすでに膨大な量になっている!! 2014年に Bryan Burton-Lewis 名義でリリースした ""Loosing Frie...
16歳でSEX PISTOLSに影響を受け、音楽とファッションとカルチャーの関係性に興味を持ち、音楽活動を開始。ドラマー、コンポーザーとして多数のバンド活動の中、2004年に自身が主催するイベントでのプレイをきっかけにDJとしての活動を開始。ハウスミュージックを基軸に、民族音楽やジャズ、ビッグビートまでも取り入れた雑食とも言えるそのプレイスタイルは "人間とアート" をコンセプトにすることにより独自のファッション性と世界観を創る。2009年以降はロックやスカ、レアグルーヴなどを取り入れたオールミックスやラウンジスタイルにも力を入れ、企業パーティーやレセプションなどにも度々招待される。オーガナイザーとしても定評があり、アングラカルチャーとの共存を意識した『TO GOTHICS』は平日ながらも300名を超える動員数を誇り、同名をサブタイトルにしたセカンドラインでは様々なビッグパーティーのサブフ...
梅田 CLUB QUATTRO / Osaka, Japan
The Pickle Japan Tour 2026 - Nagoya
【名古屋・栄】K-POP DANCE MANIA by NESTAL|K-POP DJイベント at T2 NAGOYA
NOEL GALLAGHER'S HIGH FLYING BIRDS
AGORIA
Busy P
Caribou
電気グルーヴ
JUSTICE
MONO
Mountain Mocha Kilimanjaro
OL Killer
ROVO
サカナクション
SPECIAL OTHERS
Q'HEY
Bryan Burton-Lewis
ARATA NAKAMURA